0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

JUVENTUS

 一応決まったようです。
 ここもどうぞ。理屈はこうで、これに本来チカラを持ってはいけないガキがそれを振り回すとこうなるっていう典型。過去・現在・未来を見通した状況やバランスを計れない人がそこにいますね、明らかに。そして全ての状況を無視し、保身に走るからあらゆる理屈がダメになる。=引っ込みつかなくなった人間云々というエントリーに繋がりますね。
 まぁ、酷いもんです。
 日本の幼児メディア(OOがイヤなのぉ〜!OOはOOのなのぉ〜!OOがOOって言うんだよぉ〜!)+電通やそこにぶらさがって生きてる連中が関わると物事が常にこうなりますから。今回のワールドカップもその犠牲者ですよ。ブラッターも操り人形。だから帰れと言っている。

 原因を作った奴等が「責任者出てこい!」と叫んでる。死体を前に手を血で染めた連中が「誰が殺したのか?」なんてタイトルつけて議論してる。それを見てるワケ。こんなことして正義だ何だとそいつ等がくっちゃべってる。これは今回の件にとどまらず、ほぼ全ての状況に該当する。んで、自分のやりたい奴をどうにかできればそれでいいゴミ連中。そうすると今度はクズやらゴミを「素晴らしい!」と肯定し始める。救いようのない腐り具合。

 ですが、地球は回っています。何か説明するまでもなく永遠の勝者はこちら側ですから。
 さっさと進みましょう。

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 下に・・・・ってのは無くなりましたが、そんなことはハナッからどうでもいい。強いとこにはいつもねたみや嫉妬的視線・処置・処罰が加えられるもの。今回のもそのひとつで、本来ならばミランインテルも同処置。特にインテルのとある癒着は諸悪の根元だけに。
 このポイント差でスタートし一年で復帰するという目標、その中でかかる重圧・試合数から考えられる“失敗が許される範囲(一桁/Bのレベルも平年とは違い高い中で)”が極端に少ないことを理解していれば、一試合一試合がもたらすその緊張感たるや・・・。
 相当の戦力を確保しておかなければ無理なことはユーベの人間であればDNAレベルで理解してるでしょうから何の心配もしていません。過剰な放出はこの点から見てもあり得ない話し。もし行われたらユーベのみならずあらゆるものが関わる100年の歴史そのものの否定につながります。誰かが来る前からユーベは強い。強さは目標設定やらそこに到達するのに必要な要素が何かを見極める目・思考etc・・・が関わってきますから。しかもデシャン鬼軍曹。ノープロブレム。
 レンタルってのもありですが、シーズン途切れることなく求められる緊張感とプレーレベル(このポイント差によりミスが許されない試合の連続という意味ではセリエAの比ではなくなった。消化試合が発生する可能性はほぼゼロといってよい/CLでさえいわゆる“捨て試合”は存在)を考えると残留しても・・・・・それこそフットボール、サッカーやイタリア・カルチョが大切で大好きな人なら何も言わなくてもよいことぐらいハッキリしています。よく言われる、そして心配されるプレーレベルが落ちることは発生した“された”状況によりあり得ない事柄となりましたからね。他のチームとは別次元で戦うことが無条件で課せられているワケですから。


 戦力の補強&維持・例年以上に求められる同レベルな選手層の確保。
 こりゃセリエAとCLの同時優勝と何ら変わらない難易度ですよ(国内杯も獲っておきたいしさ)。
 金銭的心配など無用。いつだったか巨額のスポンサー契約してますし、あの裁判の影響も結局はじぇんじぇん無かった。もしあったら今回のワールドカップの決勝は別の組み合わせ。ほとんどの選手がプレー出来ているワケなどないですからね。でも、何も無かった。
 どういうことか。 
 無い責任を背負わされてるだけ。そんだけです。別なとこにある責任が回ってきてるだけ。
 別なトコってのもまた、説明不要ですね、ここまでくると。
 

 さて、状況を見守りましょう。
 よく考えなくとも何も慌てる騒ぐ必要などカケラもないのですよ。