0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

当然

 全試合マイペースで、Liveではないものの、結果を聞かず観戦方法も試合をなるべく止めない“一人ライブ観戦方法”で見てますが、その前に今大会の特徴として、怪我などもありますが、現状考えられるほぼ最強メンバーで参加している国が5〜6各国だということと、監督による特に、攻撃陣の選手選考が酷いこと、バックアップメンバーの不備などです(これとは別に開幕日までで数名の交替がありましたね/ある国では2試合の出場停止者もいます)。

  • 数試合今大会も引き続き、どこかのリーグ戦と同様レフェリーの笛が相変わらず酷いですね。全部並べる気はありません。直らないかぎりもはや一つ一つ触れる気もありません、永遠に。面倒くさいんで。微妙なのは別として、見りゃわかるでしょ。エリア内のハンドだとか。見りゃ分かるでしょ。特にオーストリアxクロアチアなんてのは主審がしてはいけないことの見本、試合が荒れる典型の試合。・・・・多分、一生に一度の舞台。ちょいと前はそれなりの選手を擁して中堅国として大舞台にも顔を出していた開催国。しかも大きな国際大会から10年近く遠ざかり、戦力的にも恵まれているとは言い難く、しかし、チーム戦術を叩き込み一流国とも渡り合えるようになった努力を踏みにじるかのような笛は見ていて気の毒でしたね。あんな笛の中文句一つ言わず・・・・・態度には出てましたね、DFの誰かさんは・・・・プレーしたオーストリアの選手には素直に感動しました。

 どちら寄りで見ていたというより、単純に試合を壊す人間の存在が許せなかっただけです。

 映像と、一つ一つのファール基準の不当性をメモしたいつもの記録帳を、スポーツを、サッカー/フットボールを愛し、スポーツに限らず全ての事柄に対しひたむきに努力している者達の熱意を邪魔するような輩が存在していた記録として、この試合に限らず、ここの管理人は残しています。今大会“も”、全試合残しておきます。記憶と記録としてね。
 あと、関係ないが、人種差別主義者はその才能に関わらずそれだけ拒否します。今大会にも数名参加してますね、ここの管理人が知っている限りでも。とある国の監督はその最たる人です。

  • オランダxイタリアでの先制点もあり得ません。スローでのリプレイなど不必要な完璧なオフサイド。「その時の1点、あの時の1点」では意味が変わり、点差が1点か2点でも試合の流れ=選手交代であり、チーム戦略がガラリと変わり、特にリードしたときのイタリア・・・・説明不要。さらに試合内容でもイタリアは素晴らしく、本来のシュート精度であれば、スコアは2か1−3,2か1−4あたりが本当だったと思いますね。それほど一方的に攻め続け、オランダを崩し、チャンスの山を築いた。この試合の審判団も酷かったね。それ以外では楽しめました。

 今大会ここまでこのような、オフサイドなのにゴールが認められている試合がかなりあります。

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 ◆現在の世界◆
 人間数万〜数十万人の命、生活、動植物の暮らしと、ネクタイ1本、スーツ1着。
 天秤で計ると・・・・・
 ネクタイとスーツが重い。

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