0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

現実を勉強しろ/現実を生きろ・・・本物・現実について

    • 彼らはとある法則に従って決めているだけで、一頭一頭の個性を見抜き、あるいは血統「だけでの判断」からと、命ある生き物としての判断の区別が出来ない。・・・だから、現実におけるダービー馬&有馬記念勝ち馬と中長距離牝馬からの仔馬が中長距離のレースを勝つことに疑問符を付け、「とある法則からくる」ように、完全に短距離馬としてしか考えられなくなっている。別の競走馬という認識が無いか、そのような知識・経験を持ち合わせていない。これはこのブログ管理人が延々とこのブログ内で書き続けてることだが、この種類の人間は、このような事が見抜かれる、図星であった場合、標的を絞って使える権力がある場合は悪用、乱用し、凶悪な行動や卑劣な行為に及ぶのが行動・思考パターンとして確認されている。これはこのブログ管理人の経験とも一致する。要するに、自らの知識・経験・技量不足を認められず、その指摘に耐えられず、指摘している者などへの報復を繰り返す。もしくは、自らの考えが正しいと徹底的に正当化するために、内容・結末を改ざんする。だから、その報復、復讐、邪魔、妨害、略奪が続いてる限り、指摘の全てが「正しい」という答えでもある。

 ちなみに、それはまだ続いている。
 要するに、このブログ管理人の考え、行動が「正しい/間違っていない」と、彼らは毎日のように答えてくれている。
 その代償は、このブログ管理人の年代全てにおける「正しい/間違っていない」者、命ある者の抹殺・虐殺である。この騒ぎが続く限り、このブログ管理人は100%「正しい/間違っていない」ということを彼らは教え続けてくれる。そして、その考え・行動は、たとえその騒ぎ・反応が消えたとしても「正しい/間違っていない」事に変わりはない。

  • 世界各国、歴代3000メートル前後=2マイル前後のレースであり、4000メートルなどの勝ち馬、少なくとも上位の血統を見てみればいい。・・・さらに、種牡馬、母父(BMS)、牝系を知り、産駒実績を知る。そして現実の競走馬=地球上における傾向を年月費やし経験することでどのような状況なのかを理解する能力を得られる。競馬世界のレース体系、競走馬の成長に騎手の手腕など様々な要素を組み合わせて考えることができるかどうか。・・・ただ残念な事に、最新のコンピューターシミュレーションソフトでさえ、それは実現できていない。生き物の持つ多様、柔軟、特化性など、個別の多種多様な性格分析などなどまでは不可能。これはこれから先も100%パーフェクトに不可能。競馬の血統は世界に繋がっていて、国内で完結するものではないことも、コンピューターには実現・理解不可能な要因となっている。国内の知識は豊富でも、海外となれば全くダメ。それがこのブログ管理人のように国内海外無関係に「競馬=HorseRacing」そして血統知識経験も同じように国内海外無関係で活用することは、コンピューターには100%パーフェクトに不可能である。それが、様々試してみての結論。そして、それはソフト開発者の人間がどれほど無知識&情報活用力に乏しく、複雑な要因から物事を理解する能力に欠けていたかという決定的な証拠でもある。よって、おおいに開発者、情報発信機関=マスゴミを徹底的にバカにして楽しむべきだと考える。
  • マスゴミはいい加減に「実力勝負」で負けるからその内容や結果を都合良く改ざんして「実力以外の要素で結果を決める」事を止めるべきだね。そして、そんな場所があり続けるなら、そんな所に留まる必要など無い。
  • ちょっと偉そうに台詞っぽく:古今東西・・・南北。世に牡馬相手のビッグレースを勝ち取った牝馬は数多。芝ダート、今ならオールウェザーなど馬場も問わない。芝12ハロン以上=約2400メートル以上としても、ジャパンカップ凱旋門賞などなどGl、Gll問わず牝馬の勝ち馬は80年代含め見てきた。芝12ハロン=約2400メートル以上のダービーとなると日本のウォッカが最近だろうか。しかし、このブログ管理人はウォッカが初めてではないのですよ、「ドラマ」クリミナルマインド行動分析課、「ドラマ」CSIマイアミ,ニューヨークなどの諸君。君達はこちらの経験不足を指摘しているがとんでもない。それは君達だよ。同業者としてこれほど程度の低い連中がいるというのが悲しい限りだ。君らの経験や知識などこのブログ管理人が軽く息を吹きかければ銀河系の外まで吹っ飛んでしまう程度だということをよ〜く覚えておくように。競馬に限らず人生全てにおいて経験不足扱いしたいのだろうが、まずは君達がこのブログ管理人の邪魔にならない事が先だ。今のところ君らの能力ではそれすら実現出来ていない。努力したまえ。
  • 毎日情報を調べ発表することを仕事として給料をもらい、生活している人がいる。ありがたい事です。しかし、とあるゲーム内で成された事柄全てを逐一記録保存して、更新されることがあればさらに保存され、見たいときに詳しく見ることが出来る・・・そんな作品は未だ作られていない。その時点で制作者側の負け。全ての作品、全ての年代版でそのように作り直すぐらいしないとダメだろう。その作品を購入して遊び、楽しみ苦情を言う消費者が永遠に勝ち、完璧ではない作品・情報が世に「公式なものとして発表」され続ける限り、例外は一部あるが、自動的に負け続ける。
  • 知識不足経験不足。もしくは、調べようとする気力不足。その血統背景と競走成績&あれば競走映像、実際にデビューしてからの走り(&調教しての感覚。これは別物)繁殖成績、近親の活躍度、世界中での似たような事例、同じような組み合わせによる成績などなど、可能性は沢山ある。好き嫌いと使う使わないは個人の自由。しかし、その才能実力などを判断、評価するのは完全に異なる事。それが出来ない奴がその立場にいる場合、あらゆる世界で物事は完璧に壊れる。
  • 君たちが批判する時の参考にしているこのブログを書いている人は、君たちが批判している人間。よって、批判する=正しいと間違っていないと思われる事をその対象に向かって言い続ける元の文章を書いてる人が、君たちの批判対象だという事実を理解してるので、どれだけ時間の無駄を繰り返せば気が済むのか、どれだけ頭が悪いのか、毎日のアホらしい言動を見ながら思う。
    • 「知っている」などとは口が裂けても言えないが、その批判対象たるこのブログ管理人という人間は、少なくとも批判してる君たちよりサッカーと競馬の知識がある。もしくは、情報を活用できてる。少なくとも君たちの批判が全て、毎回100%的外れと=君たちの批判対象であるこのブログ管理人という人間の現実、実際の人生経験及び知識と100%異なるといつでも断言出来る。いつでもどうぞ。
  • 選挙と競馬の出走登録を一緒に考えてるバカは死ね。競馬は一つのレースに同一馬主の競走馬、同厩舎の競走馬を複数登録出来るのが当り前。一緒にするようなバカは死ね。このブログ管理人の人生に関与するな。こんな程度の事も理解できないバカは死ね。
  • 質の悪いコンピューターゲームが世に出回るのも、質の悪いサッカーの試合が繰り返されるのも、各地で国やら企業やらのお詫び・謝罪会見などが延々続くのも、全ては実力不足の一言に尽きる。単純明快。プログラマーの質が低い。評論家の質が低い。プレーヤー側の真剣さが低い。監督、政治家、企業経営の質が低い。才能が無い。それだけだ。他に無い。
  • 今年も新たな地方馬の活躍なるか・・・という時、ことさらライデンリーダーを引き合いに出す必要もないだろう。海外遠征の競走馬と一緒に考えたところで、1960年代からハイセイコーやらフジノオーハクチカラ・・・似てると感じられる年というのは挙げれば他にもある。大まかなレース体系などが極端に変化してない以上「あの年と同じっぽい・・・」だとか考えられるような出来事があるのも普通だろう。これは何も競馬に限ったことではなく、他のスポーツでも同じ。
  • 場所もあり、気軽にスポーツ観戦というのはないが、プロフィールにも書いてるように、それでも日々の新聞、専門誌購入(それが編集者、記者などの給料になり、スポーツくじ、馬券などの購入費にもなる)や視聴料などなど、ささやかながら貢献はあり、決して「無料」ではない。
  • サッカーを行うグラウンドの大きさ全部をビーチサッカーのように砂浜にして普通のサッカーをしていた人たちの調査結果として、芝生の上よりスタミナが必要だったそうですよ。マラソンで同じ実験をした結果も同じだったようです。ものすごく当り前の事ですね。
  • 貴様らに指図される事など無い。
  • サラブレッド(馬)の場合、生まれてその先にあるのは競走馬しかないといってよい。引退後などに乗馬や牝馬の場合即繁殖などその他の道もあるが、生まれた全てのサラブレッドは競走馬になる。翻って人間は仕事するにしても様々な職種があり、同じ職業でも働き場所は沢山ある。そのような違いも理解せず子供を抱えた親などが「子供が成長すると夢が・・・」などと、可能性がサラブレッドより遥かに大きい人間において、まるで生まれた瞬間からそうなることが宿命のような・・・一部人間界でもそのような職種はあれど、その人たちも競走馬が何なのかさえ知らず、それでもそうなる事だけが生きる道であるサラブレッドとは異なり、世間からどのように思われようと「自らの意志で拒否する権利はある」事を忘れてはいけない。その事も知らずに、忘れたかのように殊更サラブレッドなど動物と結びつけるような・・・低脳としか言いようのないバカ人間を見ると、時々消えてくれと思う。