0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

メモ

  • 例えば・・・カールルイスがウサインボルトが100Mにおいて強さを発揮してるのは知られていること。その他の距離、競技でも強いが、ここでは100Mとして、とあるシミュレーターはこの2人が100メートル走るといきなり止まるとされている。要するに、そのシミュレータ内部では、世界最速の人(他にもいるが)が、フラフラしながら101メートルを走るそこら辺のおじいちゃんおばあちゃん相手に絶対勝てないというデータが出てくる。前後に余裕をもたせず、単なる個人の適性以外に、相手関係などの様々な要因を考慮しないとこのような壊滅的な結果が出てくる=バカコンピュータは救いようがない好例。
    • 近頃の競馬シミュレーションゲームはその箇所の出来が最悪。オークス馬、その他3000メートル以上のレース勝ち馬を輩出する、スタミナの塊と言ってよい牝馬と、その万能で名高い母の父(母父)にスピード&スタミナの両方が要求されるレースを勝ち、産駒もその成績を例外なく残している種牡馬の子を2000メートル以下に限定するようでは、もはや知識不足だとか経験不足だとかの範疇を越えた評価が必要になる。こういう開発者をバカにするのは楽しいね。少なくともこんなブログ管理人より経験も知識もないのがゲーム内とはいえ、一頭の競走馬に対してこれからの競走人生を決定してるのだから。現実に例えれば地球の歴史に残るようなピアニストに「君はピアノが下手だ。それどころか音楽に向いていない」と決定し、他の分野へ転向させてしまうような決定を次から次へと決めるバカプログラミングを開発できるのは、その開発者も救えないバカということである。
    • 段階に分けて発表し、修正しつつ最終予想日を決める桜の開花予想などに似てなくもないが、このブログ内で扱わなかった最大の理由:桜の開花予想日は1つしかないが、競走馬の可能性は1つじゃない。幅広い距離、芝&ダートに今ならオールウェザーに対する適性などなど似てなくはないものの、それが決定的に異なる。だから、例えとしては使っていない。当然、地震津波の予測、警報とも完全に別。その他全ての事柄と宇宙に存在する最小の数値以下の一致すら超越するほど完璧に別物であって、Horse Racing=競馬及びその血統・経験などのみが関係する事で、それ以外の要素は完璧に関係し得ない。
  • コンピューターゲームの話題:どうせ毎年の入厩頭数が少ないのだろう。こちらは毎年最大頭数。しかもほぼ全部が完全自家生産。多いときには10頭以上を一週の開催に登録している。その全てを差別なく=条件馬、オープン馬だろうと全て自分の馬。たとえGlに登録あろうと、その他レースに出ている所有馬を回避させるような事はせず、全ての所有馬が毎レース最良の状態で終えられるようにしている。全所有馬の体調管理から日程調整などをコンピューター任せになどせず、常にチェックして調整してる。そのおかげで一度勝ち取ったGlレースを取り消された事も多く・・・毎年一、二頭ぐらいの頭数で、週に走らせるのもそれぐらいなら時間もかけゆっくりできるだろう。そのような状態なら今よりGlも多く勝ち取っていただろうことも理解してるが、君らとは競馬シミュレーションゲームの使い方が違うのだよ。君らとはシミュレーションゲームに対する考え方が完璧に、100%異なるのだよ。入厩頭数、管理頭数の差、一頭ずつに対する接し方が、状況が完全に異なるのでね。比較などしてもらいたくもないね。
  • Granturismoシリーズや各種乗り物ゲームにおいてそれぞれのゲームソフトに登場する乗り物全ては、そのコンピューターゲームを所有している人それぞれの物であることすら理解できない=ワザと理解できていないような態度をしてるバカがTVに出てる。余程頭が悪いのだろう。
  • このネットワークが「2」だとかそういう判断とこのブログ管理人は無関係。全部。
  • 誰の為でもない、自分のための趣味についてプライバシーを無視し、その記録と公開を要求するような相手にする要素など一つもないバカや、完全に腐り全てが死んでる元生物が現実世界にコンピューターグラフィックなど全ての技術を排除し存在する場合、要求した側はその人生全てを赤裸々に目の前で説明し、全てを捧げろ。それが出来ない奴等の要求など無意味。この意味を理解しない奴はさっさと死ね。
  • ウイニングポスト6序盤において登場するサンダーマウンテンに対してはよほどの馬を用意しなければ絶対に勝てない。ただし、その他のGlレースを1位になれるような馬をその時点で所有してる場合、得意とする距離が似ているのであれば、一緒に出走させなければならない時がある。それは必ず負けるレースであって、最初から2位以下狙い。こういうのを「ファンサービス競走」という。特にその所有馬が「直線に上り坂があるコースを不得意としていることがハッキリしている場合」は特に。そうじゃなかったとしても、上回るのは不可能に等しい。しかし、その競馬世界における興味ある対決を実現させるのは馬主としての役目でもあり、この場合は「最初から勝たなくてもいいレース」として出走させる。これはその実力=100%サンダーマウンテン寄りのプログラミングを知っていれば当り前の事で、遊ぶ側の立場で言わせてもらうと「ストーリー仕立てにするためには、数回同じレースに出走させて相手を喜ばせてあげる」事が必要ということ。サンダーマウンテンが出走してるレースでは2着以下争いが大切。カスタムレースでは同じ条件で勝つまでレースを行えるが、馬主モード=本編では1度きり。枠順が確定するとその脚質によってはその時点で終わり。さらにサンダーマウンテンは尽く自らに有利な枠順に入り、ライバルと目される実力ある馬が全て不利な枠へと追いやられるので、最終的には同じレースに出走するだけ無駄。カスタムレースで勝てることを「録画」して証拠として残しておけば文句は全て封じ込めるから問題なし。・・・だが、時にプレイヤーが出走していないレースを「見る」と、不可解な負け方をしていることがある。強烈な末脚がゴール前で止まるような負け方・・・特に大外枠からのレースを負けてる。このようなレースの結果を記録済み。サンダーマウンテンにとって直線で前が空いていればほぼ負けない末脚を使えるはず。しかし、そこは競馬シミュレーションゲームウイニングポストのPS以降恒例となった酷いレースシーン。内枠に入り、巧く馬群を抜けられなかった場合はさすがのサンダーマウンテンも負けるが、普通外枠ならその時点で諦めるのが当り前。貴重な種牡馬の血統という意味以上に、プレイヤー所有で強い同距離の馬がいる場合、サンダーマウンテンが現役でいる限り、プレイヤー馬に同距離のGlを絶対に勝たせない役目で登場してることを理解すべき。もし、貴重な血統のためだけなら、ゲーム内現役可能最高齢まで走り続ける理由などどこにも無いほどGlタイトルを獲得してるのだから=100%種牡馬になることが決定してる馬が現役であり続ける必要など100%無いことは、過去のウイニングポストシリーズに登場する序盤のスーパーホースを見ればハッキリしてる。さらに、フェブラリーSなどに登録して勝ってしまった場合=ドバイワールドカップへ出走して国内短距離Glに出走出来ない場合などではダートでも勝てるはずがあっさりと負け(しかし、この場合もプレイヤー馬が出走すると速くなる)わざと国内に留まる事を選ぶプログラミングや、プレイヤー馬が回避したレース、出走を取り消したレースなどではやる気無く簡単に負けてるサンダーマウンテンを見れば、どちらが目的かは100%ハッキリする。さらには、そのプレイヤー馬がGlを勝とうとすると騎手の選定などに制限をかけるなど、とにかくサンダーマウンテンだけがその世界で強いというプログラミングが入っているため=駄々っ子プログラミングが入っているため、プレイヤー馬はその実力に見合った走りをすることは出来ない。

 これは常識。

  • ウイニングポスト6にて。遊ぶ側は今までと同じように、各馬を血統などから個別に判断して遊べばいい。しかし、このコンピューターは頭が悪い。見せしめとして、英愛ダービー馬&母の実績は短距離ながら6代母がヴェルメイユ賞勝ち、そのラインからサガミクス、ルグロリュー、アスクフォーザムーン、サイトウィナーなど幅広い活躍馬多く、その母もドーヴィル大賞典勝ち、遡ればバードキャッチャーなどもいて、Grey wilkesさらにその前にも辿り着き、母父には日豪で短中長距離実績あるという背景の馬を英ダービーに出走させた。しかし、バカCPUが現3歳春=明け3歳になった瞬間に適性距離を「マイル」と表示決定しやがったために最初から理解していた大敗。これはバカCPU=バカ開発者に対する抗議の出走。こんな段階で可能性を潰したバカCPUにバカと言って悪い理由などどこにもない。レースから血統表、他の似た配合で「長距離」とされている競走馬の記録と血統表、種牡馬の成績を全てVTR録画して残してある。いつでもどうぞ。

君たちがこのゲーム中の台詞などで教えてるつもりになってる事の全てを、このブログ管理人=君たちが何も理解していないと思ってる、「ウイニングポストシリーズ」及び、その他ゲームを遊び、その部屋で暮らしている人間=このブログ管理人は、そのほぼ全てについて、教えてるつもりになってる君たちより経験・知識・技術において上回っています。ミステイクを犯してるのは、常に、全部、君たちであって、このブログ管理人では10000%ない。

  • ウイニングポストダービースタリオンの馬作りにおける共通点:その強さはどうあれ=人それぞれの自作最強馬がそれぞれのソフト内に存在するように、最強馬はプレイヤーが作らないと出来ない。
  • このブログ管理人がプレイステーション2「ウイニングポスト5」と「ウイニングポスト6」両方共初回版=マキシマムでがない物の違いがなぜ判るかといえば、両方持ってるということに尽きる。「WP4」も持ってるが、ここでは「WP4」はちょっと脇に、「WP5」と「WP6」この主な違いを。細かいプログラミングのことなど素人でさっぱり知らないが、遊んでてハッキリと認識できるWP5初回版にあってWP6初回版に無いことなど。
    • 当然種牡馬繁殖牝馬などは異なる・・・WP6においては、一度データが消えると、次始める時の内容が異なる。例えば、初回にはバゴなどの種牡馬が入っていたが、それが他の系統に入れ替わり、牧場施設を拡張する時に施設の場所を決められなくなり、強制的に場所が決められ、中央Glレース前の本場馬入場シーンも「見る/見ない」を選べたが、その設問すら登場せず必ず見ることになり、秘書の服装パターンが完全に変わり、さらには外国産馬出走制限が異なる=桜花賞は「WP6初回版」当時まだ、外国産馬に出走資格は存在しなかったが、2回目のデータからは出走できるようになってる。よって、当然桜花賞外国産馬が登録してる場合は、たとえブッ千切って勝てる馬を所有していても必ず回避している。などなど他にも異なる箇所が沢山ある。
    • WP5のスタート方法は難易度含め1つしかない。
    • WP5ではまだ規則改正前であり、同一開催内であれば新馬戦に複数回出走可能。
    • WP5では馬券購入限度は10万円まで(WP6とは上限が異なる)。
    • WP5の年度末表彰は日本だけ。
    • WP5の秘書には男もいる。WP6は女のみ。
    • WP5のゲーム中に使われる色は全体的に濃い。しかし温かい色合いでもある。
    • WP5における種牡馬データは産駒情報含めWP6より詳しい。
    • WP5初回は2001年版だが、当時の中央競馬における外国産馬出走条件が完全に無視されている。これは「WP5」の説明書に書いてあるもの含め、完全に間違い。WP6初回版における最初のデータ=消える前のデータは完璧だった。当然、ゲーム内でルール改正されるハズはなく、このまま進む。一度始めれば数十年、数百年続けるのがこのブログ管理人のスタイルで、何度も繰り返して遊ぶゲームではないのがシミュレーションゲーム。その為、一番最初が肝心。

 などなど。
 特に最後の項目は外国産馬が登場する以上守られてしかるべきもので、ここまで酷くては遊ぶ気も失せた。このブログ管理人が「ウイニングポスト6」を選んだ最大の理由は、使える種牡馬繁殖牝馬などもそうだが、この事をハッキリと理解していたからでもある。レース画面などの処理は両方とも酷い。
 何を言いたいかと言えば、その両方=消えたデータとその後をVTR機材で録画しつつ遊んでいる以上、その違いは明白であり、さらにはこのブログ管理人のコンピューターゲーム歴であり本物の競馬歴スポーツ歴など含めると、いかなこじつけも通用しないという事。

  • 日本ダービー東京優駿皐月賞での着外はおろか、10着以下から菊花賞を勝ち、その後も好成績を残している競走馬は沢山いる。しかも、血統背景など必ずしも長距離向きではないような馬も多い。それなのに・・・近頃は何の影響か知らないが、菊花賞天皇賞・春を回避するダービー馬が多く、軟弱馬の系譜と化してるのが今の日本ダービー。ダービーを軽視してるわけでは決してなく、評価を下げたくないというのが選択として露骨に現れてるってのが気に食わない。報道もステイヤー側も対立表現が醜い方向ばかりで、前向きな挑戦を絶対に認めない風潮を作り出してる。コンピューターゲームでもあるまい。だから、このブログ上で繰り返してる。現実とコンピューターゲームの区別がつかない奴は病院へ行け!と。
  • 今のマスゴミや政治家は、個人の趣味が合わない人たちと、極めて個人の感覚が重要な趣味の時間を過ごすことが無駄ということを理解していない。そして、コンピューターシミュレーションゲームというものの使い方が人によって異なる事を全然知らない。さらには、競馬やその他スポーツの知識が無く、情報活用も下手。そして、経験不足。ちなみにこのブログ管理人はマニアでもオタクでも専門家でもなく、それぞれの事柄を好きなだけです。そんなブログ管理人以下。
    • シミュレーションゲームというのは、通常遊んでる人それぞれ独自の計画=普通、それぞれの趣味趣向などが現れた計画などをもとに進められる。ゲーム内時間の数年先、数十年〜数百年先を常に見据えてるもの。それを我慢できないのは忍耐力不足以前に、多分、シミュレーションゲームというジャンルが向いていない。
  • ウイニングポスト」と「ダービースタリオン」という競馬シミュレーションゲームには大雑把な違いがある。前者は馬主中心の血統を重視した競走馬や人のストーリー、ドラマが中心。ダビスタは登場人物や競走馬がほとんど変化せず、他の馬主もいない中、ひたすら強い馬を作り続けるゲーム。共通点は「強い馬作り」と「ほとんど血統的に酷い馬が登場しないため、どこからでもドラマを作れる=遊ぶ側次第で変化させられる」こと。特にウイニングポストは血統を重要視している=調教などの要素がさほど影響しないため、ドラマを作るにあたって、良血馬や登場した理由が劇的なものなどが重視されてると、個人的感想。よって、人気馬=実力馬となる傾向が強い。ほとんどといっていい。これは、馬券・・・しかも万馬券などを狙ってギャンブルの要素を競馬に強く求めてる人などに敬遠される理由にもなる・・・と、思ってる。血統重視ではダビスタも同じであり、登場する牝馬種牡馬に基本として酷いのはいない。現実のように馬場の変化や内枠外枠などによる差などなどがそれほど反映されていないのもその為。もし、それを重要視するのであれば、現在のウイニングポストのような雑なレースシーンにはなっておらず、現実の馬券予想データは完全に、100%、完璧に無視していい。完全に、絶対に別物。血統ドラマを作りたい人や、血統好きに好まれてるかどうかは知らないが、少なくとも遊んでる人で血統嫌いな人はいないだろう・・・ってのが個人的感想。よって、ダビスタはドラマやら各馬にまつわるストーリーが無く、血統と調教で徹底的に鍛え上げるのが好きな人向け・・・という個人的=このブログ管理人の勝手な感想。だからといってウイニングポストは全部良血馬が自動的に勝つレースばかりかといえば、決してそんなことはない。競走馬は全部良血なんて身も蓋も無いことを言えばそれまだが、登場する中でさほど目立った特徴の無い馬から超大物が登場(イベントであり、Super Horse)することや、自ら作ることも出来るからこそ、楽しいのです。
  • 小さい文字があまり見えない方は虫眼鏡=ルーペなどで見てください。ドミノもありますよ。
  • 競馬シミュレーションゲームで「どんな種牡馬繁殖牝馬、騎手などが登場するか分からないから買わない」「発売前に全部公表しろ」というのはお門違い。これは他のスポーツゲームも一緒で、サッカーや野球ゲームでも、必ず誰かはいない。これは容量の問題だったり、制作者の好みだったりするので買う側はそれをひっくるめて買ってるのが当り前。小説で登場人物やストーリーが全て公開されていないように(映画の場合、原作が先にある場合は内容が分かる。映画オリジナルの脚本=脚色を一部用いていない限りは)、マンガの連載で次から次へと新しいキャラクターが毎週のように登場しては話しが発展しているのと同じように、シミュレーションゲームも進ませるほど新しい・・・この場合は種付けのランダム加減や、プレイヤー生産馬、使うスケジュールなどの違いからくる特徴の変化で新しい競走馬が次々と登場してくるのが当り前。どんな結末=毎年のクラシックであり、Glレースにおける争いなども決まった「特別なシナリオSuper Horse」でもいない限り、遊び方によって微妙に変化し続ける。先が分からないのが楽しみであり、それを楽しめず「初期の登場馬が不満」というのであれば、最初から遊ばなければ、購入しなければいいだけ。文句言えるのは、信頼から、コンピューターゲームとはどんなものか理解しているからその状態=どんな登場種牡馬なのか、繁殖牝馬なのか知らない状態でも買った人のみ。だいたい、発売前の各専門誌や、発売元のホームページなどでは情報が小出しにされていて、開発中の画面写真や記事、パッケージの写真や文面などからも主要な「今作の目玉となるような競走馬や牝馬などの情報」は知ることが出来る。その他は開けてビックリ・・・するかは別として、購入してからのお楽しみ。だからこそ、シリーズ化しているものはそれなりの信頼がおける・・・と、同時にマンネリ気味でもあり、批判が多くなっていたりもする。それを全部まとめて理解してる人が遊んでるもの。今まで、全世界中の野球選手、サッカー選手、競走馬、車、ゴルフ選手、テニス選手、バスケット選手などなど全世界中の全部を登場させたゲームなど無い。
  • この日付にも書いてますが、近頃むか〜し遊んだ昔のゲーム機のゲームソフトを買って遊んでますが、今のところほとんど全部、昔遊んだことのあるものばかり。入ってるデータを消せるモードがついていないので、その前に遊んでた人のデータが入ってたりしてますが、それ以前に、そのソフトが発売された当時に定価で購入して遊んでたワケで、そんなことはどうでもよい。昔の家庭用ゲーム機を購入当時からずーっと持っているので、懐かしくもありながら、このブログ管理人にとっては全てが現役マシンでもあります。
  • 石川遼選手のコメントは台本の棒読み。最初から「58」でラウンド出来ることを知っていての演出コメント。伝わるように分かりやすく言うと、「58」で60周するのが最低ライン。そんなのは誰でも出来る。当り前のこと。さらに付け加えれば適性の結果をオート進行で先に見て、その上どの馬が強いのかを確認してから購入していれば誰でも勝てる。そんな状態で当っただのと騒いでも誰でも当てられる。実力無いのは見ていて格好悪い。アホみたい。