0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

強調

  • Wikipediaよ、ウィキペディアよ。プレイステーションであり、セガサターンの強みは18禁ソフトにあったことを知らない。プレイステーション2の一番最初、海外規格のDVDが見られたコト=海外洋モノ=裏モノが見られたという強みがあったことを忘れてはならない。とあるハードとどちらを購入しようか迷っている時、18禁があるから。ってな理由で選んだ人は少なからずいるはずで、その差は大きかったりする。このブログ管理人が選んだ理由は違うけどね。
  • 次の日付、4日の日記中央辺りここにも書いてあるが、中古で購入、15年ほどぶりに再び遊んでる「スーパーファミコン版第一作目ウイニングポスト」だが、書いたように「違法改造されてるもの」。ちなみにダビスタファミリージョッキーは別の話し。さらにはその前となる現実の乗馬なども別の話し。・・・で、どこが異なるかは、当時の記憶であり、その時に使用していたパソコン版のハンドブックがあるので、パソコン版とスーファミ版のどこが違うのか、この「違法改造版」と「初回販売正常版」がどのように異なるのか明確に分かっています。特に騎手とレース画面=初代ウイニングポストの特徴的なレース展開に関しては。「初回販売正常版」から消えた繁殖牝馬や、通常消えることのない種牡馬になる競走馬=競走成績が均等になるよう特に序盤は配慮されてる。調教師、騎手のコメントなどから推測されるそのレースにおける馬の実力差であり、デビュー前のコメントによる能力判断の違い、厩務員の人数が少なくなってるなどなど・・・挙げたら山ほどあります。一つだけ。あくまでスーパーファミコン版であって、「ウイニングポストシリーズ」はまずパソコン版が発売された後、スーパーファミコンプレイステーションなどの家庭用ゲーム機に移植されてる作品だということは理解しておいてください。この事は他の日付に詳しく書いてあります。

 以下二項目は「初回販売正常版」について。&変則プレイについて=王道、基本要するに当り前の遊び方を知っていて、いつもそのように遊んできたからこその変則プレイ。当然その中で好みなども加えていた。勉強や実験の為にするゲームではない。

    • 他の日付にも詳しいがウイニングポストシリーズにおいて、特に作品初期のプレイ中序盤、他シリーズにおいても登場するシナリオスーパーホースは絶対の存在で、そこに下克上はほぼ存在しない。一番最初に購入できる馬で牡牝クラシックや天皇賞(春・秋)、両グランプリを勝つことは不可能といってよく、序盤=最初の数年(年数に差はある)においては馬券を購入して莫大な金額を得て優れた馬を買い集めたとき以外・・・集めたとしても倒し難く、普通、プレイヤーは彼等シナリオスーパーホースが繰り広げる争いを見ている観客でもあります=「いつかあんな馬の馬主になる」「あの馬以上の競走馬を作る」という目標にもなります。彼等一頭一頭には設定されたストーリーがあり、同シリーズに何度も繰り返し登場し、プレイヤーの前に立ちはだかると同時に、ヒーローでありスターでもある。要は、初めて遊ぶかもしれない人も対象に「こんなに強い馬がいます。みなさんもいつかこのような、そして上回るような競走馬をこのゲーム内で見つけ、作ってください」というようなメッセージであり、序章に過ぎない。当然その後、自家生産した馬や、ウイニングポスト独特の成長システムにより育てた馬などでシナリオスーパーホースに勝つことも出来るようになります。もしくは競り市などで購入してきた他のスーパーホースなどでも。しかし、序盤のSuper Horseはそのような役目と同時に「いきなり特定の血統を絶やさない為にもある程度のバランスをもってゲーム内世界の基本構造を作る」という使命ももっている。だから、簡単に倒されると長期間のシミュレーションにおいて不都合が出てくるのです。それらの馬をプレイヤー馬が倒してしまうとただでさえ血の広がりが狭いコンピューター世界において、アッという間に使える血統の幅が少なくなります。これは繁殖牝馬も同じで、シリーズのよっては超がつくほど有名な各国オークス馬がゲーム内で牝馬を一頭も産まずに途絶えてしまう、なんてことも起きてしまいます。
    • 初期設定プレイヤー馬がクラシックを勝てない具体例を挙げると、初代スーパーファミコンウイニングポストにおいて一番最初に購入できるある有名馬ととある有名牝馬という配合のとんでもなく強い馬がいる。しかし、これでも勝てるGlは安田記念マイルチャンピオンシップスプリンターズステークスなどといった短距離路線。OP,Gll、Glllならば血統のように=例:ノーザンテーストだとしても中長距離レース(3000M以上も余裕)でも、ゲーム中最長レースでも勝てる。しかし、中・長距離Glは無理(あくまで初期設定で選べる馬を対象)。その他でも勝てるGlは短距離のみ。Gll、Gllならば血統がそれなりなら3000M以上のレースも勝てる。「父母と同じ距離のGlを勝たないとダメだ」という脅迫観念にとりつかれなければ、または「最初の馬では絶対に勝てない」ことを知った上で、意図的に「血統に逆らった短距離Glはとらず、Gll、Glllでもいいから父母もしくは血統と同じ長距離のレースのみを勝ち続ける」ということでもしない限り、改造データを使用しない限り、「初代ウイニングポスト」における初期プレゼント馬でプレイヤーが勝てるGlは全て短距離=約1600メートル=1マイルまで。これを理解してるかどうか。要するに、ロールプレイングゲームなどでゲーム開始直後にラストボスを倒せるようなストーリーにはなっていない=これが常識であり、円滑に長期間のプレイを進める為に必要なこと。序盤のストーリー上、ユーエスエスケープ、サードステージ、アウトオブアメリカの3強+数頭の同格馬を崩すことは不可能。一角に食い込む事=3着は出来なくもない。これはその競走馬が持つ潜在能力とは完全に無関係。同時代・同世代にシンボリルドルフナリタブライアンディープインパクトなどが10頭ほど存在してる世界を想像してみれば誰でも理解できる。その中で短距離に転向して成績を残すか、Gll、Glll、OPでも中・長距離を勝つかは人それぞれ。その中で中堅どころの実力があるという事の意味をどのように理解するか。さらに、もし、この血統が長距離をこなせないというのであれば、同じような背景を持つキングカメハメハゼンノロブロイシンボリクリスエス産駒もダメ。遡ればサンデーサイレンスブライアンズタイムサドラーズウェルズノーザンダンサー関係全てダメということも理解しておくべきだろう。そういう意味では、まずコンピューターゲームの血統解釈に文句を言う前に、現実の、世界中の競馬関係者を処罰すべきだ。そして、それがどれほど間違っている事、知識不足・横暴、理解していないが為の邪魔者かも理解すべきだろう。コンピューターシミュレーションゲームというのがどんなものか、競走馬の血統を理解していれば何の問題も無い。いくつかのシリーズでは牝馬のクラシックに狙えそうな時もありますが、これはほとんど共通していること。スーパーファミコン版が発売された当時に遊んでいた方は気付けないほうが難しい程度のことです。こんな事を説明しなければならないようなバカがいるという事。

 実験プレイ=コンピューターゲームというのは様々な遊び方があるという一例として、先に挙げた長距離血統のダービー馬&オークス馬の初期購入競走馬という場合は意図的に100%完璧にワザとこれ以上あり得ないほど「血統に逆らった短距離Glはとらず、Gll、Glllでもいいから血統と同じ長距離のレースのみを勝ち続ける」ということをした為にGlはゼロ。その代わり積み上げた勝利数は多く、さらには牡馬であったためGl勝ち無しで種牡馬入りも果たした。しかし、これは100%実験プレイであり、本来の好み=特に系統は別として、この種牡馬は100%このブログ管理人の好みではない。あくまで「実験」と言ってるのが何故理解できないのか。君たちとは使い方も考え方も完全に異なり、ハッキリ言うが、こちらの方が結果内容全てにおいて上回ってる事を宣言しておく。通常遊ぶ(=コンピューターゲームをする/プレイ)時は、こんな事はせず、当り前の遊び方をする。こちらはピュアブルー&クールレッド&ブラック&ホワイトのALL COLORだ。いい加減にしてほしいはこちらの台詞。岡田武史、貴様など最初から相手にしてないことに気付け。後出しジャンケンしか出来ない奴は最初から相手にしていない。しかも、誰でも出来ることでだ。全てが最低で、時間の無駄と言っていいバカバカしさ。そちらが最初にやってみなさい。無意識で、自然に。その後で「上回ることだけを目的に」誰かを相手に差し向けてやるよ。地球上全ての人は絶対に勝てない。隣の人は今日トマトを一つ食べた。だから2つ食べた。これで勝ち。絶対に誰でも勝てる。こんな事になど意味は完全に無いとどれだけ言えば理解できるのか。だからバカだと言い続けてることに何故、気付かないのか。いい加減にしろ。時間の無駄。競馬の勝負服=服色は現実でも1度は変更可能。このゲーム中では何度でも変えられる。このブログ管理人が使用しているのは全て、このブログ管理人に由来する色だけ。全て同じ。別なものは無い。違う色でも由来とする人間は1人。それが理解できずに騒いでる奴はよそ者だ。説明の必要なし。相手にする必要なし。ここまで権力だけが目的で、その分野の知識経験ゼロの奴等が騒いでるのを他に見たこともなく知らない。明確な根拠ある、相手の神経を逆撫でず、認めるところは認め、訂正すべき所は訂正・謝罪し、相手の意図を理解し、その上で相手を納得させられる反論すら用意出来ずに騒いでるだけのバカは相手にする価値などなく、ハナッから眼中にない。その前に挙げた牡馬=中長距離血統ながら短距離Glを勝ち続けたダービー4着、菊花賞3着馬他中長距離Gllなどを制した馬も種牡馬入り。それ以前に購入した初期競走馬も同じく中長距離血統ながら短距離Glを勝ち続けて種牡馬入りさせてます。その他当然成し遂げた事は数多あります。簡単なので時間をかければ誰でも出来ます。ダービースタリオンのようにライバル馬がほとんど変わらず、騎手や調教師も変わらない単純に「強い馬を倒すこと」だけが目的ではなく、与えられたそれぞれの競馬世界=一つ一つのゲームソフト毎に存在する競馬世界の一員としてプレーし、当然強い馬を作り、勝つことも当り前の目標だが、その世界をそれぞれ独自に発展させるのが=幅広い血の選択肢を残しながら遊ぶ人もいるだろう、その逆なひともいるだろう、様々な遊び方を選べるのがシミュレーションゲームの特徴であり、ウイニングポストというシミュレーションゲーム。その違いもどれだけ理解してるかがさらに大切なのは、当り前すぎて説明する気も失せる。

  • 競馬のスケジュール=番組表であり、例えばクラシック、例えば古馬/古馬牝馬の春・秋定番レース日程や、夏のシリーズ戦など、出走権を得るためであり、出走間隔を考えててのものだったり理由は様々あろうが、それほど突拍子もないような日程を使ってくる馬というのは多くはいない。たまに連闘やダートレースから芝Glなどに出てくるなどあるものの、長く見続けていれば、理解できるもの。野球の先発投手ローテーションやら、TVニュースのメインキャスターとお休み時の代役など、ある程度決められているようなものは挙げればまだまだある。・・・王道であり、強い馬にふさわしい出走スケジュール。なんてのもあり、いくら強くてもそれから外れるような出走を繰り返し、多く負けていたりすると、その強さを「ふさわしくない日程」のおかげで認めない人もいるぐらいだ・・・が、それはそれ。そんな事も理解した上で、いろ〜んなレーススケジュールを組む楽しさがあるのです。
  • 競走馬一頭一頭を区別できず、自分が理解しやすいように他の事柄に置き換えて考えてる奴は人間含め、生物の個体管理に手を出すな。コンピューターシミュレーションゲーム含め、一頭一頭を区別できないのであれば関わるな。・・・ガリレオは勿論だが、ハイチャパラル/ハイシャパラルなどのイギリスやアイルランドのダービー馬+中距離寄りの牝馬との仔をなぜ大して走らせもせず、その内容や同時代での力関係もハッキリしていない段階でどうして短距離扱いと断言できるのか。理解できない。
  • 競馬シミュレーションゲームにおいて、血統とゲーム内の理論、現実でも用いられてる理論などは有効であり、その知識がって初めて全ての登場馬が完全に異なる事が出来る。それを理解し得ないなら、手を出すな。少なくともコンピューター競馬シミュレーションゲームの基礎を知らないなら、自分で好きで勉強する気がないなら入ってくるな。迷惑だ。
  • 競馬の服色=勝負服は現実でも仮想世界たるゲームの中でも変更可能です。
  • 旧約と真・女神転生Ⅰ、Ⅱは神話、創世記のお話し。辿る道筋によって様々な宗教や、神話、英雄伝説が散りばめられていて、その一部をコンピューターゲーム内で登場人物として体験も出来、当然個別な独自のストーリーを追っていくものでもある(日本神話、神道古事記日本書紀その他日本関係、キリスト教イスラム教、ヒンドゥー教、仏教、エジプト、ギリシャ、ローマなどなど世界各地の神話)。宗教色が濃く、対立の構図やら、登場する悪魔=神々の立場を含め、その他日本発のRPGと比較して、長らく世界中で発売されなかった理由もその辺にある。じゃあ日本ではそんなに神様の存在、宗教の存在が薄いのかといえば・・・身近には神社(実に重要な神々が祀られている)があり、お守りもあり、その他お祭り、元旦にはお参り、お葬式などなど、遠いワケがない。ただ、どこかの宗教のように、毎週その教皇なり、最大の指導者なりが信者に向けてメッセージを発信し、それが必ずTV中継され、その時間に人々がその場に大挙して集まり、発言その他が社会的に、時に影響力を持っているような、ほとんど誰もが神のコトやらその周辺の話し=神話やら何やら知っているような状態と異なるのは確かだとは思う。そんなこんなで一部ではサタン対ルシファーなんて構図もある・・・両方とも同一視されてる存在なハズだが。その他、単純に善悪、強弱の構図でもない。無理矢理対立させているトコロもあり、あれだけの神々が揃っていながら、なぜ、無駄な争いを繰り返すのか、それこそ神の力でもって新たな秩序を作り出すか、揃って全員下がり、地上のことは人間に任すかしていれば毎度あのような騒ぎにはなるまい・・・だとか思い、元となる神話そのものがブッ飛んだお話しの場合もあるので、一概には言えないものの、それではコンピューターゲームにはならないから、どうしても戦ってもらう必要がある・・・ってことぐらいは理解して遊びましょう。で、そのことをすんなり受け入れられのが、やっぱり日本人だというのは、間違いないとも思う。違和感ある部分は当然、あるんだけどね。・・・激しく違和感のある人の場合、遊ばないのが一番の解決策です。と、信仰心などがほぼ無い、このブログ管理人は思います。

 様々世にコンピューターゲームはありますが、遊ぶ前に情報を集めましょう。もちろん、その時期によって得られる情報の限界はあるため、必ずしも満足できるようなコンピューターゲームソフトを選べるとは限らないですが、どんな物かはお店の店員さんや各種情報誌に、それこそ店頭のゲームパッケージにも書いてあります。シリーズ物なら、遊んでる人に聞くのも当然、有力な情報です。100%・・・なんてものに巡り会うのはナカナカ無いですが、自分に合った、好きなコンピューターゲームソフトで遊ぶのは、自分に合った、好きな服を着る事や、好きな食べ物を食べるの事など、好きなコトをするのと同じです。

  • コンピュータゲーム「女神転生」シリーズの作品中にはこのブログ管理人は意図的に使用した事がないものの、BARにあるカクテルを飲むことで一時的に能力アップするものもあるが、一部の武器防具には装備するだけで能力にプラス補正が加わるものがる。これは前述のカクテルとは違い、効果は装備している限りずっと続く。
    • RPGであり、ストーリーを理解すると繰り返し遊ぶのも限られるが、これは単純なカラーや登場する神々の分け方で区別するものではないことぐらい遊ぶ人は知っている。最近の新シリーズはもはや世界の命運を左右するものでもなく、当初の流れから大きく外れたもので興味は無くなった。ゲームを別の事柄に使ってるバカがいると、見苦しい。
  • オザワと何度も会うようなバカは消えたほうがいい。貴様など相手にしていない。まとわりつくな。迷惑であり、邪魔だ。消え失せろ。
  • ・・・という事を現実世界、実際の政治や報道現場に持ち込んで自論を展開する狂った者が見られるのは、現実とコンピューターゲームの区別がつかない知恵遅れ者となる。特に日本の領土=国産み以外は日本じゃないから日本の領海/領水は広すぎるだとかの提案を現実の政治交渉の場で発言する、もしくは発言したに等しいような提案をする知恵遅れも目立つ。それぞれが国際法で定められていることすら知らない輩がいるというのは、この世から核兵器が消えない最大の要因とこのブログ管理人は考える=このような奴等に話し合い、議論など時間の無駄である。世界各地の宗教を見渡せば、日本の神産みに似たような始まりはキリスト教イスラム教などでもあり、他にも多い。そして現在の日本各地にどのような神々が祀られているのかよ〜く調べてみればいい(ちなみに札幌には天照皇大神天神地祇八百万神=全ての神々、須佐之男命、日本武尊などが祭神とされてる神社があります)。そして、その前に政教分離や、国際法を勉強するべきだろう=現代社会に生活する人間が知っていて当然の事だ。その後、この世に溢れるコンピュータゲームに限らず、小説、映画、舞台などにもなっている様々な発想、各種伝記伝説、神話などなどをちょっとずつ取り入れアレンジした半分オリジナルな物語や、その歴史設定だけを利用した完全オリジナルストーリーなどがあるということを理解できる融通性を持つ努力をすべきだろう。それが出来なければ、天地創造の頃の感覚で現代を生活しようものなら周囲に危険を与える存在となる。
  • 八州、八島。沖縄以外にも米軍基地は日本に存在するが、沖縄以外で目立った米軍による不祥事は表だっては聞こえてこない。これは米軍にも沖縄は日本ではないから好きにしていいという感覚があり(今も昔も無罪判決になったものや、アメリカ側に引き取られた事件など数え上げたらキリがない)、「八州/八島」でおとなしくしている分、他で鬱憤を晴らしてもいいという条約でもあるという考えを誰かかが言っていたが、当らずとも遠からず。これが一部に今も存在し、現実にほぼ同じ意味の主張を堂々と政治の舞台、公共報道機関でしている人間の存在を見ても否定するのが無理というものだ。米軍基地が北海道に移転されれば同じことが起こるだけであり、何の解決にもならず、「八州/八島」で騒ぎを起こさなければそれで良いという事をまずは正すのが正論だろう。さらには、領海/領水などだけの為にその他を国土と認める理由としてるのであればあまりにも虫の良すぎる話しであり、このブログ管理人の正論とは異なる今のマスゴミの正論を貫くのであれば、自ずと答えは見えている。

 ・・・主張が一定しない者に正論などなく、立場にとって都合の良いように正論を乗り換えるような奴の正論なども意味を成さない。
 このブログ管理人は「八州・八島」ではない北海道の札幌出身。日本は45都府県・・・と、一部の政治家やマスゴミ用に書いておいてあげよう。バカにする意味で。

  • 趣味の趣味、趣味であり仕事、仕事の仕事。全て異なる。好きなことは自分でするから意味がある、自分で食べなければ、自分の味覚で、自分の肌で、自分の全感覚で感じ、満たす事を沢山ある目的の一つとしてる以上、好きなものを他人が食べたところで意味は無い・・・このブログ管理人が好きな事はこのブログ管理人がするから好きな事であって、他人がどうしようと無意味。
  • 興味のない人に悪影響を及ぼす信仰心は悪影響を及ぼされた側にとって迷惑でしかなく、差別する神などに用は無い。とりあえずこのブログ管理人はそんな神に用など無い。
  • このブログ管理人は海外で生活したことがあるが、宗教やら人種、習慣でのトラブルや、不快な思いを一切したことがない。それは、このブログ管理人が自分の生活、人生に悪影響を及ばさなければ、その人がどんな人種だろうと、どの宗教を信仰していようと、このブログ管理人の迷惑にならなければそんな事などどうでもいいからである。こんなブログ管理人に対して「不寛容」などという正反対の言葉を投げつける時点でその人に頭が不必要であり、このブログ管理人と接した事がない証拠であり、理解していない証拠である。
  • ここまで書けば、このブログ管理人の一定した考えが、例えば上に書いた真・メガテンにおいてどのような立場で進めたかも理解出来るでしょう。この作品では共通して双方の明確な方針がプレーヤーに与えられていないが、このブログ管理人にとって人の上に立つのに必要なのは神だとか宗教ではなく、現実と同じように性格と態度、秩序をもたらす事(これが常にロー側にあるわけではない)。鼻につかない態度、言動、権力に溺れない心の強さと、エリートだけを選別し、後はゴミ屑として捨てるような事をしない、差別無き全てを包み込む力。その全ては神にあるように思うかもしれないが・・・現実に信仰されてる主神など差別心の塊である・・・、あのシリーズではそのような描かれ方などしていない。
  • 2000年代も引き続き、男女両性が薦める外見の良い男女、性格の良い男女は実際に見るまで、接するまで信用しない。本人がどう言ってようと見るまで、接するまでは信用しない。
  • このブログ管理人は人生の中で途切れこそあっても、いくつかのそしてスポーツのファンであり、自分でもしてる人。その上で、家庭用ゲーム機などの諸条件=ゲーム機=ハードの性能、容量などによって削られた要素=滑らかなゲーム画面の動きであり、ゲームそのものの円滑な、流れるような進行を妨げないギリギリの範囲で、しかも、そのジャンルにおけるその時点で最も優れているとされるような作品を創ろうとしている作品における、現実との差であり、足りない要素などの理解もある人です。その辺の事情を知らないで、無い、足りない、何で出来なかったと文句を言うのは知識不足です。そんなに言うなら最初からパソコンで遊べばいい。ゲーム専用機もしくは準ゲーム専用機に対して文句を言うな。ゲーム専用機もしくは準ゲーム専用機に文句を言う場合、その性能限界に触れてから、理解した上で、それでも遊んでることを前提に、建設的文句を言いなさい。それが理解できないのは、ゲーム専用機もしくは準ゲーム専用機を使う資質が無い。
  • 生まれた瞬間から100メートルを9秒台で走れる奴などいない。5〜6歳以下、以上、生まれて初めてスケートを履いていきなり4回転、3回転出来る奴もいない。その時のスケート、衣装を世界選手権に出場するようになっても使い続けてる人は・・・きっといない。スキーは身長が伸びれば=成長すると買い換えなくてはならず、上達し、ある一定以上のレベルで滑るようになればその技量に合った用具が必要となる。それぞれのスポーツでシューズも足のサイズが変われば=成長によって自然と買い換える。野球のバットやグローブも同じだ。詳しくは知らないがアイスホッケーなども同じ用具を使い続けるのは難しいだろう。それぞれのスポーツにそれぞれの事情があり、技術が上達する過程やスポーツを続ける過程において様々な事が起こる。体の成長に合わせ、さらに道具を履き潰し、使い潰し上達する以上新しいものが必要となり、技量に応じた用具を必要とする。最初から最高の用具を使用して始めるスポーツなどないのではないか。競馬の騎手なら初めて乗った馬=自ら御した馬が必ずダービー馬や年度代表馬などであることなどない。F1ドライバーの初めて運転した車がF1のチャンピオンカーであるワケもない。飛び抜けた天才としても生まれた瞬間は、一定期間は同じだ。これはこのように書くのが面倒なほど当り前のことである。
  • 今日=2009年11月8日。久しぶりに遊んだコンピューターF1ゲームソフトにおいて、ミナルディを使って2位以下を3周以上の周回遅れにして勝ってみた。こんな事が出来てしまう非現実世界。
  • 約3年後。2012年1月某日。家庭用コンピューターゲーム機のサッカーゲームにて、中国を使ってバルセロナを400対0で倒してみた。
  • ついでに、アイルランドはFinn Harps(フィン・ハープス/英語ならHaは、ハorヘイなどと発音するが、この場合、ハ)を使ってレアル・マドリードを500対0で倒してみた。こんな事を出来てしまうのがコンピューターゲーム。様々な使い方、遊び方があるのです。
  • 初代ファミコンにおけるベースボールで誰でも知っていると推測される連射機能付きコントローラー使用による、ピッチャーの球速0㎞/hや1㎞/hでストライクや三振を取ってみるという懐かしい事。この場合には超曲がるというより浮遊するとんでもない変化球を投げて、ストライクや三振を取ることも出来るという懐かしい遊び方(人との対戦では使用しない/打てないので)。などなど、現実では不可能な事や、難しいことも出来てしまうのがコンピューターゲームの世界。
  • あなたたちがたかだか家庭用ゲーム機の個人的空間であるシミュレーションゲームの行方を見て「コイツ競馬知ってる/知らない」をなど判定してる相手は、このブログを書き、様々な場所で聞こえるように囁いてる相手そのもですよ。その人はこのブログ管理人であり、あなたたちが考えてる以上に、知っている範囲で様々な事を知っています。ハッキリ言いますが、バカにしすぎですね。見てるこちらが、あなたたちの言動を哀れに思うほど。
  • 趣味や好きなことなどは無制限。
  • 競馬にしろサッカーにしろ、その他普段の生活などでも当然情報は追いつつ過ごしてるので、いわゆる「浦島太郎=Rip Van Winkle」な状態になったことなどないのだが、そんな事と自分の好みなどは相容れない事だとか説明する気もない。
  • とある物語の結末。国家権力が取り押さえる前に、企業がその原因を悔い、恥じ、自ら粛清した。遅かれ早かれ取り押さえられたであろう犯罪者を(この物語には国際警察機関が登場して地球規模で追跡をしている)、とある壮大な宇宙物語などと同じく「もう片側の視点から見たヒーロー」などに絶対出来ないのは、相手が警察(現実の警察に不正が100%無いわけではなく、迷宮入り事件やら、時効やら、逃している事例も少なくなく、全てが警察のみで支えられてるワケでは断じてないが、常識として時に法律外の状況でも一般市民を守る存在である事に変わりはない/対比としてこの物語の警察官は正義の味方のように描かれている)であり、行為が犯罪からだ。これでもし、警察も逃し、企業も逃亡を手伝うようなことがあれば、その仮想世界には自浄作用が存在しないということであり、昔の現実に例えるならば、お笑いのツッコミであり「物事には限度ってものがある」「我慢の限界が人にはあるんだよ」「オマエ等いい加減にしろ」の原爆投下となる。そうでもしなければ「負の連鎖」止まらず、法治国家その他、秩序など保てない。・・・・今の報道だけから伝わる世界が全てと仮定するなら、もう止まらない状態になってる=例えるならガンの悪性腫瘍が世界中に広まってるかのような印象を与えかねないね。
  • 日本のマスゴミや一部・・・しかし、かなりの割合を占める人間は笑いで言うところのボケ。だからアメリカのような「度を超せば原爆投下」というツッコミ役が必要。昨今のマスゴミ、TVなどに登場してそれらを仕事としている者、プロスポーツ選手、警察、政治家、教師などなど社会のある意味では模範とならなければならない者達が起こす、他国に比べれば異常とも思える程多い不祥事や、ある一部の者達への虐待、抹殺に等しい行為、本来の役割とは異なった事を繰り返す狂った言動や、無責任、無気力などはその代表例。自国内で自国の間違いなどに対して指摘できる=自浄作用を例えるなら1人何役(時には動物にもなる)もこなす落語家だろう。要するに今のマスゴミ情報だけから考えた場合、日本国内で模範となるべきトコロにいるのは全てボケ役であり、1人一役しか出来ない、しかもそれがボケ役の落語家。そんな国がアメリカ離れしたら・・・。アメリカは何の躊躇もなく、ツッコミを出来るだろうねぇ。成熟した人間であり社会というのは、普通の落語家、ノリつっこみを繰り返し自分1人で起承転結を済ませられる人であり、他人に迷惑をかけない程度の台本を自分の為に書ける脚本家とすることも出来る。
  • 他のところはその場所にいる人が入れ替り、別々に作業してるのか生活してるのだろうが、このブログ管理人も、このブログ管理人が生活上主にしてる事も、このブログ管理人1人であり「OOは誰がしていて、君は違う。アンタはOOで、OOは別の人」とはならない。全部このブログ管理人。
  • ウイニングポスト5や同シリーズについての主な雑感はコチラ
  • 競馬シミュレーションゲームコンピューターゲームについて考えてることの一部はコチラから。
  • ウイニングポスト6や同シリーズについての評価はコチラコチラに評価してあります。興味が本当にある場合は読んでみて下さい。・・・ゲーム内ではなく、通常の録画機材でゲーム中の血統から成績を録画してありますので、「違法改造版」含め、全てが真実です。ご安心下さい。
    • コンピューター競馬シミュレーションゲーム及び、現実の競馬知識のある方ならこの競馬シミュレーションゲームのどこが致命的に劣り、間違っているかがハッキリと理解できます。遊んでみればさらにハッキリするはずです。この件に関しては、ハッキリと、マスゴミは知らなかったですね。こんな物を世に発売した時点で。・・・1990年以前のサッカーゲームをリアルタイム=当時に遊んだことがありますか。ゴールキーパーはバックパスをキャッチします。ベンチ入りは5人(3人のも)。外国人枠もあります。これが、その当時、現実のサッカーにおけるルールだからです。当時のNBAゲーム、野球ゲームを遊んだことがありますか。NBAなどでは当時と今でプレーオフの試合数が違います。当時のルールが、その性能の限界かどうかは別として、再現できる範囲で再現されてます。初期のウイニングポストシリーズにおいて外国産馬は登場しませんでした。だから、マル外の出走制限は同シリーズにおいて要らないものだった。その代わり、クラシックへの優先出走権はほぼ完全に表現されていた。そして、途中のシリーズからマル外が登場する。しかし、同ゲーム内において正しくマル外の出走制限が再現されたのはWP6が初めてである。それ以外のシリーズでは当時、出走出来なかったレースにも出走出来てしまうため、内国産馬はどんどん脇役にされた。性能が昔とは比べ物にならない程上がったゲーム機で、昔より劣る内容の物を作った時点で、昔、ギリギリの技術で今より高度といえる情報処理もしくは、ゲームを滑らかに進める上で必要な処理をゲーム内で実現させている以上、それ以下の物を高性能コンピューターで作り上げられても、低評価になるのは、その昔、今以上の物を作った人の努力や才能に泥を塗る行為であり、そんな作品で楽しませてもらった世代として、これは絶対に評価できない。

 WP5は発売当時の外国産馬=マル外のクラシック及びそのトライアルレース=優先出走権レースへの出走可、不可。さらに、外国産馬=マル外には当時まだ優先枠が無かったことなどが再現されておらず、(「WP6の正常版」は完璧に100%再現されている)Glレースへの出走条件がゲーム内において正確に再現されていないため、WP5は遊んでいない。WP5発売当時の開発者は競馬を知っている人なら普通知っていることを=ウイニングポストシリーズには昔存在しなかったマル外、現実にはマルゼンスキーなど昔からいたことを知らなかった=無知だった。競馬シミュレーションゲームを遊んでる人が現実の競馬を知らないとでも思っていたのかどうかは知らないが、あまりにも無知だった。
 このような事は現実の競馬歴、コンピューターゲーム歴、さらにはコンピューターシミュレーションゲーム歴であり、その中の競馬コンピューターシミュレーションゲーム歴がそれなりにある経験者なら数時間で充分過ぎるほど判断できます。

  • ウイニングポスト5,6の初回版を含むこのブログ管理人が使用するウイニングポスト全シリーズ、それ以前のこの世における競馬シミュレーションゲーム全てが発売された時期というのはフランスのダービーがまだ12ハロン=約2400メートルで行われていた頃。その後約2100メートルに短縮されたが、その後以前の距離に戻すべきだという議論が起こっている。にも関わらず、その事をコンピューターは知らない。ゲーム中に表記されているジョッケクルブ=フランスダービーは約2400メートルと書いてあるにも関わらず。そしてゲーム内血統理論「メールライン覚醒」が成立しているのも関わらずマイラーとするどれだけ酷いプログラミングかは全て録画して残してある。

 ついでに書いておくと、現実では2010年に日本のほぼ全競走が解放され=パートⅠ国としてレースを解放するため、東京優駿日本ダービーも国際Glとなります。ただ、世界にはそうなっても国際Glとして解放していないレースもあったりします。イタリアのダービーがGllに格下げされたと騒いでましたが、東京優駿近年のレーティングはギリギリGl。優駿牝馬オークスに関して言えばここ数年Glの基準には達していません。JRAが発表してるレーティングを見てみれば、今の日本で全て国際基準を満たしてるグレードレースは少なく、今後レーティングばかり気にしてその基準を満たす馬だけを出走させるようになる・・・5〜6頭しか走らないGlなんて見られるかもしれませんね。ようするに、フサイチコンコルドみたいなパッと出てきてダービーだけ勝ってしまうような馬は、今後二度と見られなく・・・というより、もう二度と出現しなくなります。そんな時代が始まります。どこぞの国の事を笑ってられなくなります。そして始まるのがレーティング維持だけを目的とした高額賞金設定と、外国産馬の大挙襲来。Glのフルゲートに日本馬が一頭もいない。騎手も調教師も馬主も全員外国人なんて日も、遠くはないかもしれません。そんな事になるほど日本馬は弱くないですが、可能性が無いわけではないレースもあるかもしれません。たとえそうなったとしても、レーティングが下がり、格下げされるよりはマシってことですね。

  • 真似されることはあっても真似する事のない、このブログ管理人。特に競走馬の名前などは思いつくたび、どこかにメモしてあったりするので、名前候補は沢山ある。
  • 折り合いがつきそうな馬で、強さを兼ね備えている場合、このブログ管理人は一つの戦法に特化したレースをしない。逃げて強く、先頭集団から早めの抜け出しで突き放せ、集団中位外めからまくりぎみに、後方待機からごぼう抜き・・・。どれか一つに固執した走りをしないため、同じ馬でもそのような性質を備えている場合は、レース毎に枠番相手関係含めて随時変化させる。それで勝てるのが最も強い。なかなかいないけれど。
  • 世の中には無料オンライン競馬ゲームが死ぬほど沢山あり、現実に使用できる血統分析ソフトやら、最新のデータが詰まった最新作が多くあるのに、なぜ、給料の良い人たちがこのブログ管理人と同じ、あくまでこのブログ管理人の好きな馬がいるから、そして当時のルールが概ね正確に反映されてるという理由だけで選び、7〜8年前のデータを使用してる競馬ゲーム・・・しかもパソコンより性能が落ち、データ量も少なく、動作環境が決して優れてるとはいえない家庭用ゲーム専用機の競馬ソフトと同じもので、そのようなものをワザワザ選ぶ必要の無い人たちが大量にへばりつき、かつ、競馬に対する知識も十分に持ち合わせてないにもかかわらず、他人にあーしろ、こーしろと要求しながら関わっているのか、さっぱり理解できない。高性能、最新データ、登場する種牡馬繁殖牝馬などが数倍、世界各地のレースに参加出来る競馬ゲームや、現実の使用されてる血統分析ソフト、レースシミュレーターなどを購入出来る人たちがなぜ、そのような出来もしない分野にへばりつき、他人に無理な要求=野球で言うなら「毎試合完全試合してください」であり、明らかにワザと1球外して様子を見たボールに対して「今のがこのピッチャー最高のボール」だとか横で騒いでるような人であり、サッカーであれば「毎試合無失点、10ゴールして、全試合勝ってください。全部のタイトル勝ってください」か、アウトサイドにかけてゴールの隅を狙ったシュートに対し「今のはヒールキックしようとしたのが偶然ああなったのではないでしょうか」などという馬鹿げたコメントを吐いてるのと同じであり、TVの視聴率毎放送100%とって下さいのような「オマエ何にも知識ねぇだろ」という類の話し方や、関わり方、希望を述べ、さもそれが正しいような顔してへばりついてるのか=関わって/係わっているのか、1兆年あっても理解できないだろう。
  • 人のオナニー/マスターベーションの材料はその人が気持良くなるものを選ぶのであって、その人が絶頂に達しなければ、他人の口出しは全て無意味であり、快楽の妨げとなり、邪魔。その材料はその人の趣味=気持良くなるものが選ばれ、その材料には通常新しいも古いも関係無く、しばらく使っていなくとも、必要であれば常に必要。
  • ウイニングポストシリーズ最新作や「WPワールド」となって以降、馬主モードの年数が減ったどころの騒ぎではなく、ほとんど無いに等しい状態となった。馬や人物の移り変わりで独自の世界を作り上げるのが最大の特徴といって良かった同作。調教モードで著しく劣るために=馬主主体な為必要無いというのが正しいが、ダビスタとの区別が無くなってしまったというより劣る作品となった。これは完全に、初期の作品を作り上げた方達を冒涜した行為と感じる。それを含めて、レースシーンの処理を未だに解決出来ないことなど含めて、近頃のコンピュータープログラマーゲームプログラマーといった人の質が限りなく下ががっているということでもある。
  • ウイニングポストシリーズには「予後不良」=競走などの怪我によって安楽死となるような場合が毎シリーズにあるが、「ウイニングポスト3以降」では「レース中に競走中止となる割合が減った」。それまではプレイヤー馬だろうが、CPU馬だろうが、レース中に怪我をするとレース中に止まったり、一気に後方へ下がるなどしてレース後に「競争中止」などと表示されたが、それ以降は「レース後に異常が見つかり・・・」などのようなイベントへ変化した。酷い事をしない限りプレイヤー馬がそのような事態になることは極めて稀で、ほとんど見ることはないが、初期の作品ではCPU馬にも同じことが発生したため、レース中急に失速するシーンは多かった。レースシーンの変化に伴って変わったこと。よって、Wikipedia/ウィキペディアの記述は嘘。「プレイステーション2におけるWP6の初回版」にはスペシャ種牡馬を作る機能など無いので、これも違う。
  • ウイニングポストという競馬シミュレーションゲームを遊んで何なのか理解できないという人は、多分、競馬と競馬シミュレーションゲームを知らないか、楽しむために努力をしてない人。ファミコン世代だったりするとそのほとんどはダビスタをまず経験してる。遊んだ人なら余程詳しくないかぎり独自で調べた経験があるのではないか。ウイニングポストで苦戦してる人は、一度攻略本片手にでもダビスタで遊ぶことを薦める。ギリギリの資金と突然繁殖牝馬だけを渡されて放り出される世界を経験してみるといい。誰に言われなくとも知らなければ自ら調べるだろう。知っていたとしても、調教その他で苦戦するだろう。ダビスタでそのような事をしなければ、その人はシミュレーションゲームに不向きだろう。
  • 検索するだけで、そこいら中にウイニングポストダビスタのプレイ日記が溢れてる。このブログ管理人含めてみなさんマイペース、肩肘張らずにのんびり楽しく遊んでるのが伝わってきますが、何故TVの向こう側の方々はあのように気難しく、勝った負けたで激しく言い争い、他人と競争するような醜い態度なのか。自分に適した環境(難易度などなど)でシミュレーションゲームを楽しむことが何故出来ないのか。あのような輩は見ていて恥ずかしいですね。
  • この日付に書いてあることを一部もう一度貼り付けて、さらに追加すると・・・知ってますか?・・・・例える:意味/ある物事を説明するのに、その内容や性質などの似かよった他の物事を引き合いに出して言う。他に擬す。なぞらえる。=「例えば」というのは「例え」であり、そこから本当の事を理解する手助けになればいいだけ。「例え」は「例え」であって、本当ではない。

 さらに。このブログ管理人はしてませんが、例えば、例として同シリーズ2のGlレースをWP6の海外レース、WP2のGllレースを1のGlレースやF−ZEROの似たようなタイムが記録されるコースのベストラップと繋げるなどしている人がいるようです。他にもGTシリーズのガレージ上から数台の性能や、ウイニングポストシリーズ2と5,4と1や1と6などを繋げてる人もいるようです。それを日によって変更することで遊んでる人もいるようですが、このブログ管理人は違います。・・・純粋に全てのジャンルは別。1は1。2は2。3は3,4は4、5は5,6は6。ウイニングポストシリーズ以外のシリーズもデータが引き継げる場合を除き、全ては完全に別。WP5〜6へは資金のみ引き継げるが、それ以外は初期設定からのスタート。どれが合ってるだとか、正しいでは無く、ダメ。そんな遊び方はしていない。全てのジャンルを個別に理解し、それぞれの世界観を守りながら現実でも、コンピューターゲームの世界でも生きている人です。競走馬の限界を超えるようなスピードで走るレースは異常。現実なら確実に足が折れ、死ぬスピードを理解してない。そんな人と関わり合う気は一生ありません。表面上だけそんな態度をしてる人達とも関わる気は一生ありません。そんな人達とは完全に別の感覚・感性でこのブログ管理人は生きています。命を粗末に、生命を理解しない人とは違います。全ては完全に独立しており、データ引き継ぎ出来るものでもそのデータ以外にゲーム内容の関連は一切無い。
 そして、このような試みを全て無視。酷いプログラミングならばプログラマーの技量不足であり才能無し。このような競馬シミュレーションゲームなら競馬の知識・経験無し、情熱無し。スポーツならそのスポーツそのものの理解不足・経験不足・技量不足・練習不足に才能無し。意味のない「つながり」を完全に排除し、専門分野での技術・才能だけで全てを判断しています。よって、このような事をしている人は全てその時点で「その分野における才能知識技量経験が完全に無い人」という評価となり、このブログ管理人とは無関係の世界に住んでいます。

  • 現実世界の2010年競馬の祭典ブリーダーズカップターフにおいて史上初となる凱旋賞とBCターフの同一年制覇が達成されるだろう。出走頭数も少なく、相手関係も厳しいものではない。ほとんど八百長のようなレースが期待される。初日を見る限り、かなり先行が強い流れになってるので無敗牝馬のBCクラシックでも何かが起こるか・・・と書いたら昨年も勝ったので、さてどうなるでしょう。
    • 出走取り消し。そんな事もある。
  • 競馬関係者と話しをしていてNiniskiという馬の話しになり、その競走成績は勿論、種牡馬としての活躍について話しを進めていると、その関係者は「マイルから中距離で・・・」だとか言い出したのでどこからその知識を得たのか聞くとナント!「プレイステーション」と答えたではないか!コンピューターゲームですぞ!ではでは「その一族=血統の流れで」約4000メートル(正確には以上/端数がある)のGlを勝っていることやその他長距離重賞を軒並み勝っている事を告げると・・・全然知らなかったとのこと。ちゃんとした情報を使ってください。
    • プレイステーションになってからのコンピューターが決める各馬の距離適性と馬場適性、成長タイプによる能力の急激な下降などはほぼ全て間違いだと考えて遊べるかどうか=通常の血統評価を理解してるかどうか。コンピューターは通常3000メートルを超えるステイヤーを短距離馬にする傾向があるので、そのエラー、間違いを理解できる知能が遊ぶ側の人間にあるかどうか。このブログ管理人はあって、それを説明しなければ理解出来ない人は、遊ばないほうが、関わらないのが正しい。
  • 2011年の地方競馬NARダービーウィーク大井は東京ダービーまで全戦観戦中。LiveTV録画出来たのは数戦だが、全てインターネット中継及び衛星放送で今年も全部視聴&録画済み。数日後にグリーンチャンネルにてまとめて放送する番組があるのでわざわざLive録画する必要もないのだが、そうしていないと「見てない」だとか「完封」「2番手」だとか言う輩がいるので念のため記す。
  • 種牡馬だけだとか、母系・牝系だけだとかどちらか一方のみという低級な血統評価など、初めて競馬に触れた時から今の今まで一度もしたことはない。母父も含め、細かい全ての要素で判断しているので、テメー等のようなくだらない考えと一緒にしてくれるな。
  • 競馬に関する事実、現実、内容、結果、現在、過去、歴史、記録などで判断していること。一部の界隈=日本1977だけで通じる「常識」での判断ではない。
  • ノートパソコンもその他パソコンも所有していて、TV含め競馬観戦環境はそれなりに整っているこのブログ管理人として、不思議に思うのが新聞やら何やらで記事を書いてる人たちの情報の時期がずれていること。この囲み部分は平静23年9月18日日曜日午前10半に書いているが、この日読んでるスポーツ新聞では先週に行われ、日本馬が出走したフランスのレースについて今頃批評している。TV,パソコン上(携帯含め)でもライブで見られるご時世に、何とした低質内容か。