0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

見たことないか、知らないか、性格歪んでるか

  • スーパーファミコン版「ファイナルファイト」に対するWikipediaの記述は嘘。敵キャラは大量に出現し、2人協力プレーも可能。
    • その他ファミコン版「燃えろ!プロ野球」「ファミスタ」などでの記述も大嘘。下手なだけだろう。「ファミスタ」で内外野手がボールを持ったまま投げずに動けないというのも大嘘。ちゃんと動けます。スーパーファミコン版の両タイトル続編は、背番号や守備位置、左右の違いや、当然組まれているべき初期設定でのベストメンバーなどが滅茶苦茶になっている。さらに「スーパーファミスタ」において全部ではないものの、コンピューター内野守備が『ファミコンと比較して』ド下手くそになっている。ダブルプレーを知らず、塁間で走者を挟まなくなった。外野のカバーも不完全。プレイヤーのセカンドorベースカバーが必ずジャンプしてその頂点から山なりの送球をするため、バッターランナーの足が遅くないとゲッツーは難しいのも特徴。その上、CPU投手にのみ投球の「高さ」が存在し、プレイヤー側は「ファミスタのまま」という不公平な状態のため、時に一方的な試合となる。一部チームでは当時の主力が入っていないチームもあり、ハッキリ言って野球を知っていない開発者が作ったゲーム・・・か、知ってはいるがゲームとして表現出来なかった、もしくは意図的な必要以上の弱体化をしたとしか言いようがない。ちなみにこのブログ管理人、そのソフトが発売された当時の「現実日本プロ野球」を見ているので、あやふやな記憶をさまざまな文献で補強しつつも違いは明確。
  • 自分で考え、その状態のまま事を進めていたら世界中の富が手に入る道を歩いていたとする。そこに誰かがやって来て、何も指図されずとも理解してるその道のこと、ちょっと知らなかった事などは別にして、たとえよかれと思っての忠告=アドバイスだったとしても、このブログ管理人は一切受け付けない。それどころか、自分で考えていた事に邪魔が入った腹立たしさと、他の誰かが「オマエじゃなく、他の奴の考えでオマエは動いてる」と、されてるような状況が死ぬほど嫌いなため、その方法を捨て、新たに自分で考えた方法で、たとえ最初より得られる富が少なかろうが、たとえ1円しか手に入らなくとも、そちらを選ぶ。その結果餓死しようが、どうなろうが、このブログ管理人にとって重要なのは自分で考えることであり、誰かに促され、用意され、指図されて得る巨額のお金や貴重な物より、自分で考え、自分で稼いだ収入や他の人にはどうってことのない、自分だけの大切な品物が大切な人。これはもうこのブログ管理人の性格。だから、このブログ管理人に巨額の富を取らせない方法は簡単です。そして、最初の手法をこのブログ管理人の代わりに使った人が巨額の富を得ても、驚きはしません。当り前のことだからね。このブログ管理人の性格上、そのような自分の考えを誰かにあげる、渡す、譲る、お土産にすることなどは自分でそう宣言しない限り、死んでもあり得ない。当然、既存の仕事・アルバイト・パートや派遣含む様々な仕事を拒否しているわけではない。

 こんな性格のこのブログ管理人が「普通攻略本は使わない」と、言ってるのに理解しないのはどうかしてる。

  • それもあってか、人のアイデアを横取りするだけで自分の頭で一切考えない奴や、他人の邪魔、妨害ばかりし続けて生活してる人にやたらと敏感。そんな人が偉そうな事話していても何も聞かない人。
  • 最近の報道番組は嘘が大半を占める。
  • 説明書を見ながらプラモデルを作っていると「そんなの見て作ったら誰でも出来る」と、笑われた。そりゃそうだろう。皆が完成品を作れるように書いてあるのだから当り前だ。しかし、独自のカラーリングであり、ジオラマ風にアレンジしたり、エンジンや金属部分の鈍い色合いを作ってみたり、少し傷ついたような細工やその他の工夫などは、技術を学ぶときは別としても、説明書には載っていない。例えばそれが車なら、その車種にまつわる本を買ってきて参考にするのも良いだろう。そこからその会社、車に関する歴史を知り、知識を深めるのもいいだろう。それがその他の物でも、その世界観を深めてくれるような記述のある書物はありとあらゆるカタチで世に出ているので、好きなら、お金のある限り購入してみるのもいいだろう。このブログ管理人、ありとあらゆるマニュアルってのが昔から嫌いである。基本的な説明書や一切知らない事についての勉強などは完全に別だが、一通りの基礎を学び、経験知識をどんどん増やした状態であれば、あとは環境の範囲内で好きにするのがいつものこと。そして、その知識歴史世界観を深めてくれる、ちょっと脇道にそれた話しや設定資料集のようなものが大好きである。・・・そういうのは値が張るので好きなワリにもっていないが、購入出来る範囲の物は喜んで買ってますね。