0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

スポーツから真剣勝負が消えた年の最優秀選手

  • 天才未だ衰えず

「オバマ氏は日焼けしていてカッコいい」…首相発言で政界炎上
後で「お世辞」と釈明
Berlusconi a giornalista Usa: Scuse a Obama? Scusati tu CNNなど
 トップニュース 

  • ヨーロッパ最優秀選手が決まる時期。一人の選手がほぼ当確なのは疑問の余地無いことで。しかし、怪我人やら謎のプレー時間減少や、本来争うべきステージに参加していなかった選手やチームが驚くほど多い一年であったこともあり、一人の選手が目立ったのも当然といえば当然ですね。あとは他がどれだけ差を詰めてくるかのかどうか。候補者全員が素晴らしい活躍をした選手ばかりですが、この中で決めるのであれば、このブログ管理人の候補者は6人。今季ここまでもう少し・・・であれば7人。過去貰ってないヒトのほうが凄まじく多いのは当り前であり、イタリアの名守備者なんてほとんど貰ってないですからね。・・・・最高の選手たちが純粋にその能力のみ、他の要素が一切介入しない世界で勝負出来るスポーツの環境が戻ってくるのはいつなのか、そちらが気になります。
  • 人間は毎日全ての数字を使って何ごとかを表現する。
  • 最近になって不寛容だのと騒いでる連中は、ある程度の地位には絶対に必要な人間的条件があることを知らなかった者が多く、傍から見てると言い訳にしか聞こえない。
  • 通常のサッカーチームや野球チームでチームの調子が良いにも関わらず、監督を無視してチームの会長が選手起用を決定することはあり得ない。そんなことが通用している場合は、会長がよほど有能(選手監督としてほぼ全てを勝ち取ったドイツの皇帝など)か、ただのバカか、コンピューターゲームのような会長兼監督か、監督が死ぬほどバカか=抵抗するはずで本来あってはならず、マスコミを使ってでも異常なことを知らせるだろう。さして影響のない試合などは別。そして、認められないのであれば、プロとして名誉と自らの信念でもってそんなクラブは辞めるだろう。答えは4つしかない。・・・5つめとして、何らかの要求があるのであれば=Money絡みで起用しなければならないなどの理由がある場合は2つに分かれる。屈するか、跳ね返すか。たとえとして、このブログ管理人がその立場=監督だったならば、その時々のチーム状況を考慮しつつも、毎試合に考え得る最高の状態で臨むのは当然の事として、そんな要求は才能を磨くために日々努力している選手を潰すことになるので、プロスポーツ云々など関係ない、1人の人間として許される行為ではなく、命を懸けて突っぱねる。認められないなら公表する。それだけだ。

 何でもかんでも意味のない、必要以上のMoneyで人間の心を操り、全ての人間を自由に操れるとでも考えているなら完全な間違いだ。自分の意見が通用しないから、札束振りかざして言うこと聞かせる。その時点でテメーにゃ何にもありゃしないってことが理解できないのか。いい加減頭悪いって事に気付け。このブログ管理人は素晴らしい人間ではないが、Moneyで釣られ、自分を見失うほどバカではありません。
 ・・・本当に素晴らしい人の下にはそんなコトしなくても全てが集まる。

  • Jリーグクラブが連続してアジアチャンピオンズリーグの決勝へ進出し、初戦が間近。1980年代半ばにも連覇あり、今は無くなったアジアカップウィナーズカップでもJリーグ開幕前後から連続してファイナル進出、1位となっているように、クラブレベルはアジアでも上位。ちょっと前、日程の問題やら何やらだので勝ち抜けない時期もありましたが、整ってくるとこうなりますね。
  • 大変なのは十分理解してるが、それでも、あれだけ一方的な笛やら試合中、急にファールの基準が変わるような判定を連続して見ると、その国のサッカーファンやマスコミ、サッカー協会はバカなんじゃないのかと思ってくるね。最近はこんな試合が多いので流して見てるが、最悪な審判が多い。
  • フェラーリやらトヨタの発言に対して反論してるFIA。なぜワザワザマスコミに発表してやりとりしてるのか不思議に・・・バカなんじゃないかと思う時がある。直接連絡して説明し、発表するならその後発表したらいい。「解決した」だとか「決裂した」だとかね。
  • 下の日付のここにも書いたが、コンピューターゲーム脳ミソはある。確実に存在する。現実生活より、仕事でも何でもないコンピューターゲームの内容が何より大切としてる人がいるってことも最近、やっと理解した。そして、コンピューターゲーム世界の話しをしているのに、現実と勘違いして参加してくる人が時々いる。これは両方を使い分けてる人=普通の人や、コンピューターゲームを作っている人、コンピュータゲーム内で再現された事柄=非現実世界の事柄を現実で行っている人達=区別出来ている人達にとって大迷惑ですね。