0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

空から水

  • 買い物。餌交換。試合などなど。
  • 移籍は続く。
  • あれほどバカにされてるのに何も決められず権力にしがみついてる人も珍しい。褒め言葉ではない。
  • 最近のマスゴミは自分達の間違いを認めず、間違っていない他の人を同じように間違ってると「嘘の報道」をして、自分達の間違いを隠す。一般人がそれでどれ程迷惑してるかなど知りもしない。これも含め、報道機関としての機能を完全に失ってる。
  • 自分達が内緒で勝手に結びつけて楽をしてきた事柄が重荷になり始めてる人達がいる。その人たちが結びつけてた事柄は、誰かさんが好きで遊んでた非現実的遊びや、日常行動における普通なことばかり。いつか終わるとでも思っていたのだろう。しかし、趣味であり、日常の行動である以上、それはその人にとって普通のことであり、ずっと続く。それに耐えられなくなっている人達がいる。ハッキリ言って自業自得であり、楽をしてきた側が文句を言えるワケがない。そして、知らずに結びつけられ、今も知らずに、そして普通に生活してる普通の人達は普通の生活を続けていればいい。それだけの事である。普通の人達に一切の間違いはない。
  • 才能ある、未来ある存在を見つけだすより、才能がありながら、それを発揮できる環境にいながら、全く進歩しない存在を前進させるほうが難しい。・・・そして、まだ誰も知らない才能は世界中に沢山いる。
  • 100%完全に原因がハッキリしていて、それが自分に関係ない時、気分は楽なまま。
  • 特殊な状況=その仕事そのものが珍しい場合などや、ほとんど伝統と化した、それが本当にそうであるかは別として、一般的に不利とされる環境での行動(団体スポーツにおいて敵地で試合をする場合)などなどを除いて明らかに一方だけの過程、結果が100%悪化する妨害行為がなされるなどイコールコンディションにない時に発生した結果は、その結果になった側へ一切のダメージを与えない。特に本来の実力関係が逆転した場合などで、特に、スポーツはそうだ。この場合それまでの内容を考えれば何かがあったのは間違いないことなので、これを考慮せずに評価を下したところがあれば無視していい。
  • ・・・・・あの人達の目は節穴だろう。確かに二番煎じではある。しかし、最初の作品に関わった人物も制作に関わっている事を考えればそうなることもあり得るわけで驚くことではない。なぜ、あのような評価になったのか。褒められて“しまった”人物にしても、その他の作品では堅実な才能を見せているのであの作品だけをとって何かを言うつもりはない。作品は・・・関わった人物の前作から考えると情報を集めた苦労などを省いた内容で、あの後、白紙に戻り裁判が別の展開に移ることは容易に想像できるが(つーか、できなきゃヤバイ)、見る人によっては苦労は損だとかの印象しか与えず、住民の意見が一切出てこないような進め方をしているので、現実味に欠けるなどマイナス点ではあるもののよくまとまっていて、最近の中ではまとも。そして、個人への評価は不当だった。