0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

4月1日一過

  • この暖かさに誘われたか、春休みなのか脳ミソが出かけたまま帰って来ない人が多いようです。最初から空っぽだったと思うが。
  • 来週分観戦予定試合数:8かその前後。
  • ワールドカップ予選問わず最近のサッカー:サッカーを練習して上達したチームより、サッカーは下手だがレフェリーをいかにして買収するかを学んだチームが勝つ。これが世界最先端のサッカー。最近の流行。雑誌は戦術戦略を云々するのではなく、この視点で特集を組むべきだと思う。「OOチームとOO代表の買収テクニック大公開!」「レフェリーに人気の買収グッズ&この値段で買収されたいランキング!」やら「警察の協力を得るためには〜OO会長独占インタビュー〜」だとかね。紛れもなく今世界で一番強く、広まっているサッカーであり、最先端だ。皮肉でも何でもなく、誰が見てもそう思うだろう。そんな中でこのブログ管理人が好きなのは、サッカーを練習してるチームであり、代表チームということに変わりない。
  • アジア最終予選について:組み分けの段階で書いたが、それ以上に日本、オーストラリア共に混戦にする存在だった2ヶ国であるバーレーンウズベキスタンが早々に自滅=選手選考段階で主力を外し自ら弱体化してくれたお陰で楽な予選になった。本来ならばもっと苦戦してた対戦が異常に簡単だったのだから。それは韓国が首位になったグループにも当てはまる。イランが急降下した事や、節目の対戦において怪我などは別にして招集段階で主力を呼ばず(韓国x北朝鮮、オーストラリアxウズベキスタンでもかなりの選手が欠場している。ちなみに31日にも書いたが日本xバーレーンにおいても選手は多数欠場している。特に、中堅以下の国において代役不在の選手が欠場する事がもはや日常茶飯事)に試合をするなど自らチームを弱くしたおかげでかなり楽になった。ただ、こちらは全5ヶ国がワールドカップ出場経験国な事を含めても・・・今のUAEを除いて実力の差は小さく、今の勝ち点差よりもっと接戦になっていても不思議ではなかった。逆にあの勝ち点差ぐらい日本とオーストラリアのグループも接近しているのが、“普通”だったと改めて思う。あとの疑問や公正さに欠ける部分については、組み分けの前に書いてある。・・・審判の判定については日本への判定含め様々。スポーツの場合ルールを無視すると試合が壊れ、場合によっては観客へ伝染し、騒ぎになることも多いが、相変わらず酷いです。NHKの放送日本戦以外の2つ、ありゃ何ですか。審判同様酷い。
  • 諦めないこと、全力を尽くす時があること、不正のない行動をすることなど、その全てを教えてくれた時代があり、人がいた。・・・ハッキリ言うが、今ではない。今の時代=ここ数年間にそんな奴はこの地球上どこにも、人間では誰もいない。・・・示してくれたその思いが消えることはない。あの瞬間があるから誇りを持って生きている。
  • その答えが正解にもかかわらず、不正解とされ続けている場合において、正しい答えを確認出来る方法がある場合、正しい答えを知ることが、不正解とし続ける側に従うより正しい。この場合において、違反しているのは正解を不正解とし続ける側なのは説明不要。・・・最近様々な事柄でこのような事が起こってる。これが無害な場合とそうじゃない場合(カンニングなどは駄目)があるから注意するだけの事で、もっと堂々とすべきだね。もちろん、乱用しない自制心は必要であり、そんな事せずにどんどん間違えばいい。正解など無い事も世の中には沢山ある。人は考えて成長するもの。ただ、状況によって確認しなければならない場合において確認できる方法が無い場合は、悲しい結末になる。全てにおいて。この場合の・・・言い方は幼稚だが、悪は、正解を不正解とし続けた側なのも、説明は要らない。
  • いろんな余裕:嘘のない言動。いつでもその条件が整えば披露できる余裕・・・いつでもどうぞ。天才だと豪語しているワケではない為、むしろ謙虚に厳しく自己評価している為、必ず「言葉のままだね」という反応を引き出せる余裕。行動を抑えてる側が本当の事を知っている為、抑えるのに、行動させないことに必死であることや、そのチャンスを意図的に奪っているのを知っている余裕=この状態こそが嘘の無いということでもある余裕。他人の評価を気にせず人生を生きてる余裕。
  • 大きな大会の時、試合結果に関する情報を完全に遮断して過ごす術がある。簡単なこと。誰にでも出来ます。続ける気力さえあれば。それと同時に試合内容を重要視する性格かどうか。