0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

最近のサッカーは本当に酷い

  • 来週分観戦予定試合数:8かその前後。
  • このブログ管理人は現実を生きています。現実生活が何より大切なので、その他の事はその後です。
  • 試合や勝負は、相手が明確=互いに互いが相手であると確認出来て(当然接することもあり、互いの素性はある程度知れた状態なのは言うまでもない)、ルールがあり、それを違反せず、その状況下で試合をする事を互いが誰に言われたのではなく、自らの意志で示した場合において初めて成立する。それ以前の段階では試合も勝負も存在しない。
  • このブログ管理人は、自らが望む状況にならない限り現実行動では何もしないタイプの人間。我慢比べではなく、プライドの問題。
  • ヒマだから例え話し・・・いくつもの道があって、ある人が気ままに歩いてる。その道に突然巨大な壁が置かれた。他に道があるのでそちらへ進もうとすると・・・周りの人が「なんでその道を進まないのか!」と、ある人を責めはじめた。その人は説明する「他にも道があるのになぜ、使っちゃ駄目なのか。じゃあアンタ達は素手で、違法行為もルールも破らずこの壁を壊せるのか」・・・周りの人達は質問に答えず、突然目の前に現れた壁の存在すら疑問に思わず、ひたすら機械的にその人を責め続ける。さらに、その壁を褒め称える言葉を並べはじめる。この壁を置いたのはコイツらだと理解して・・・その人は相手にするだけ無駄だと壁のない他の道を選び進む。こんな方法で相手を責めてもその相手が精神的に傷つく事は100%無い。その人が壁を避けて歩く=念のため。これは逃げることを表現しているのではない。同じ目標に向かって同じ手段を用い、別の可能性を探るということ・・・を止められるハズもなく、そんな所に壁=意図された完全な悪意を持った邪魔や、致命的なプログラミングエラー、その環境下、状況では違法行為に手を出すか、ルールを破らなければ越えられない邪魔をした奴が悪いのであって、その人に責任などあるハズもない。それなのにその邪魔を正当な行為と主張し、その人の行動に文句を言ったところでどうしようもなく、見当ハズレの非難をした側がバカにされ、相手にされなくとも当然。それでその人に非があると言うのであれば、その壁=邪魔を取り除くだけで全てが円滑に進むのに、自ら妨害して無意味な言動で醜態を晒し、どちらに転んでも原因は全て壁を置いた側にある状況を作り出してしまったことにすら気付かない。どれだけ非難しようと無駄で、費やす時間も全てが無駄。意味が無い。
  • なんでもいいからとにかく駄目、理由もなくとにかく絶対に駄目、だとか、通じない理屈、納得させられない言葉、暴力と恐怖、隠れたルール違反による弾圧、妨害では何も支配できない。そんな中で絶対に屈しない心があることを知るべき連中がいる。
  • 失点:1.競技や勝負で点数を失うこと。2.おちど。欠点。
  • 着順:到着した順序。
  • すでに、とっくに理解してる事柄を延々と「あなたは理解していない」だとか、理解していない人のように絶えず接し続け、さらに、その全てを無理矢理あべこべに繋げ合わせて話しを進めると、永遠に話しが進まない。ふとした時に相手の意に合わせ、裏を読んだ言葉を投げかけると「なに変な事話してるの?」と、知らん顔をするが、内心ほくそ笑んでる。もしくは、複雑に繋ぎ合わせて都合の良い所しか引き出さず、都合が良いようにしか利用しない立場にいる者のほうが、全てを正直に、ストレートに話し続ける側より有利になる。

 これが、世の中の仕組み。しかし、このブログ管理人はストレートに話し続ける。生きている限り、永遠にストレートに話し続ける。卑怯者には従わない。