0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

2009年 日本

  • CONCACAFゴールドカップ準決勝4ヶ国出揃う/7月20日。
  • 世の中には洗脳され、あらゆる事に対して過敏になり、過剰な攻撃性を文章や現実の会話、言葉で発する狂人が存在することを、もはやこのブログ管理人は否定できなくなった。その事を知られたくないが為に、知った、知っている人間をこの世から消す=殺している人達がいることも、もはやマンガの話しではなく、現実の事だとこのブログ管理人は考えざるを得なくなった。異常な言動を示す人がこのブログ管理人の生活する近辺で普通に見かけるようになった。これは、2009年7月、北海道は帯広市の話しだ。ちなみにこのブログ管理人の生まれた育った街は札幌で、幼少期は関西のとある市にいたこともあり、関東の一部にもいたことがある。それはともかく、異常な人が増えてる。現実の事だ。そんな中でも普通に・・・一般が考える普通で解釈してもらって構わないが、普通に何の問題も無く生活してはいる。普通の人は接するに何の問題はなく、いつもと変わらない。・・・しかし、あの人達は大丈夫なのか。心身共に通常の人間より弱く、精神が狂ってるのではないか。ふざけてはいない。真剣だ。恐怖など無い。こんなトコロ、こんな事より酷い環境を通り抜ける生活があったからね。もっと直接身の危険があった世界。留学中の事だ。・・・今のところこのブログ管理人は被害に遭ってないものの、これだけ常識が通用せず、あらゆる事柄に対する基礎知識、経験に欠け、異常な言動を異常と思わない感覚を備えた人で溢れかえる街は今まで世界中何処でも見たことがない。そんな日常が今、この瞬間、この街にはある。2009年の日本。小説ではなく、現実だ。
  • 人には渡せない事があり、人に絶対の自信を持って生きてる人生がある。誰も曲げることは出来ない。誰もその記憶、その人生を消せない。
  • どんなにくだらない内容の文章でも繋がりがハッキリとして、ある程度意味が通じていれば読める。ただ、「ぼく」「ぼくら」がしつこく連続する文章はどんなに素晴らしい内容でも吐き気がする。読むに耐えない。
  • 人それぞれの人生など一言でまとめられるワケもなく、ブログ全てに書ききれるワケもない。各ブログには簡単なプロフィールがあり、ちょっとした嘘やら本当の事、写真などを用い、面白可笑しく、又は真面目に書いてある。例えば・・・とあるブログなどを利用してる人がいて、他のブログにリンクを貼り、その内容を読んでるのか読んでないのか、書いてある事とは完全に異なる、詳しく知ってもいない筆者の人格、人生を勝手に書き続け揚げ句「こんな酷い奴はいない」だの「コイツは最低の人間」「その記憶は全て間違ってる」などとまとめてる奴がいたとする。言い争いにでもなっていれば事実と異なる事を勝手に書いてるバカブログが集中攻撃を浴びて消えるだろう。しかし、この構図が逆の場合は、結果もまた逆になる。ブログに限らず現実でも同じだ。このブログで散々書き続けてる事。塵も積もれば・・・どんな嘘もそれを信じる人数が多ければ、真実を消してしまうということだ。意図的に行われてる場合は犯罪。このブログ管理人は人生含め真実で生きている人。たとえそれが嘘で消されようと、永遠に本当の事を、真実を、本物を信じる。
  • ルールがハッキリしているスポーツにおいて、邪魔となる要素のない中で実力が100%発揮された場合、明らかに上回る事が明確な時でも、操る人間がいる場合、その結果は簡単に、特に能力で上回る側が少数派の場合は100%ねじ曲げられる。そこにあるのは「単純に嫌いだから」だとか「認めたくないから強いのは知ってても負けさせる」「本当はこっちが強いみたいだから逆側を勝たせる」という、赤ちゃん以下、尻の青い=未経験で実力不足、才能も何も無いバカ共の理由にもならない理由だけだという事がハッキリしてる。
  • 命が、生命が危険に晒された時、人は通常では・・・見かけなどでは判断できない力を発揮する。その命を、あらゆる手段で身を守るものだ。
  • 自分の進む方向、生きる道を自分で決められない、他人がどう動くかでしか決められない人が権力を握る悪夢。永遠に何も決まらず、「責任」という言葉の意味を彼等は知らない=その者達が動くのは先に決めた人の逆でしかないため、彼等の方向がダメだった時の「責任」は、社会的に影響ある一番偉い彼等ではない。だから誰も動こうとしない。動けない・・・こんな事が現在進行形で起こっているのが日本。