0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

ゴールデンウィーク終了

  • 試合に試合に・・・。これからが楽になる。束の間の休息。
  • もうほとんど決まりかけてるプレミアリーグが数字上の可能性は残しながらあり得ない逆転劇を煽りつつ最終節を迎え、スペインは各所で接戦が未だに続く。アルジェリア、ドイツ、パラグアイ、メキシコなどがメンバーを発表し、イタリアその他もトレーニングキャンプのメンバーを発表。日本も近々発表予定。
    • 福岡大の永井謙佑選手がサプライズ招集らしい(帯同)。2008年のアジアU19では4ゴールを決めて得点王(イラン戦でゴールキック1本から決めた3点目など)。この試合含め前年のU17韓国大会などから主力6名ほどが学業などなどで多分招集されず、Jリーグ所属の同年代代表候補も多数呼ばれずベストメンバーとは程遠い状態だったにせよ、この時点でA代表だった香川もプレーレベルは低く、チームとしての出来はそれほどよくなかった(イランのサッカーはU19のレベルを超越していた/彼らのシュート精度が確かであればこの試合にしても負け試合。)。UAEワールドユースではFIFA公式本大会における初の日韓戦を制してましたが、結局ここでは韓国に負けて本選出場出来なかった大会・・・それ以前に可能な範囲で最高のメンバーを集めようともしなかった日本サッカー協会が勝ち抜く気など完全に無かった大会でしたね。
    • 週半ばに行われた試合:スペインでは1,2位がゴミ捨て場のような試合で勝ち、セビリャが「なぜ新監督にする必要があったのか」と、誰もが絶対に理解出来ないほど前任者の流れを汲むプレーを披露して復活の圧勝。だったら就任した直後から同じ事出来ただろと言いたくなるほど、この間のプレー&内容が詐欺であり、こういう監督とチームは信用出来ない。多分今週末の「態度」で、このチームがどちらのチームを勝たせたいのかがハッキリするだろう。ワザとチェルシーに負けてマンチェスターUtdを負けさせた=今季の1位&CL圏争いにおいてロンドンがマンチェスターを上回るという結末に荷担したように。セビリャもCL圏内争いを続けてはいるが、そんなことはこの際無関係。「リーグ内での派閥争い」というクソくだらない状況を世界中のサッカーファンが固唾を飲んで、朝っぱらから、真夜中から見ているワケです。それを堂々と「スポーツ」と言い切るスポーツ選手の姿した政治家のようなバカ共をバカにしながら見るのが今の試合を見る目的。サッカーにおける戦術など完全に存在しない下手クソ共のプレーをバカにするのが楽しみ方。間違ってもちょっと前にいた「普通のサッカー選手」よりは、100000%全員下手クソ。来季からRマドリードに移籍するカナレスは移籍決定直後からそのパフォーマンスを急低下させ、今の状態ではRマドリードのベンチにすら入れない状態。プレミアリーグではチャンピオンズリーグ圏内を争うT.ホットスパーマンチェスター・シティが直接対決し、スパーズが4位以内を決めた。その他オランダでもKNVB Bekerをアヤックスが制し、プレーオフ真っ最中。イタリアでも何年連続なのかと思うほどの対戦でコッパイタリアインテルナツィオナーレがまたもや勝つなど、忙しいですね皆さん。
  • 先日も書いたように、今のチームや選手は、ハッキリ言って下手クソ&根性無しとしか思わない。そして、明らかな手抜き試合を行って結果を決めるプレーが横行。難しい部分もあるにせよ、裏取引のない堂々とした八百長が日常化し、もはや追究することを諦めてる。
  • ちょっと前突然の降雪。その後アッという間に初夏の気候。めまぐるしい変化。
  • 他人の稼ぎにもならない趣味を完全に理解出来ず、趣味など無い人が仕事のみで稼ぎに稼ぎ早々に退いてのんびり好きなことをして過ごす・・・。その「のんびり好きな事をして過ごす」事を趣味という。そして、とある事で稼いだ金額を失った時誰かから「じゃあのんびり好きなことをしてる時、同時に稼いでれば良かったじゃないか」と言われる。そこで反論「それじゃ何のためにのんびり過ごしてるのかわか・・・」そこまで言葉にして、その人は初めて気付いた。それこそが趣味だという事に。とある人は仕事と趣味が同じ。趣味が仕事となり、生活している。しかし、この人が他人の稼ぎにならない趣味を理解しない場合、この人の趣味は趣味ではなく、この人も趣味を理解していない。このような人は普通、他人の趣味を理解する。・・・近頃趣味というものを理解出来ない人が世の中に溢れてる。
  • 多分、彼らがイライラしてるのは、思ったように事が動かないからなのだろう。そちらがやれ見てないだのなんだのと騒いでることも全部無駄であり、こちらはあらゆる角度から反論する用意が出来てるので、いつでもどうぞ。フツーに日常を生活するだけでいいこと。
  • 近頃のコンピューターゲームなどを見て、触れて、遊んでみれば遊んでみるほど、プログラマーやらゲームデザイナーなどが急激に質を落とし、制作そのものが粗雑になっているのがよーく理解できる。あの程度の内容で素晴らしいと思えてしまうということは、それ以前に経験したことがその程度だったということでもある。今、暇をみつけては趣味の競馬シミュレーションゲームを遊んでいるが、この制作者がどれほど知識が無いか、情報の活用が下手くそか、狂っているとしか言いようがない一部血統への偏愛データ、日本、欧米問わず、ちょっと前の芝血統馬をことごとくダート馬扱いする無理矢理世代交代データが内蔵されていて、さらには一頭一頭を血統などで判断できない稚拙データが満載。遊びながらひたすらバカにし続ける状態。制作会社へ抗議の電話をかけたこともあり、さらにはこのブログ内でも延々その稚拙さ、知識不足、情報活用力不足などをクソミソに書き続けてます。これほど遊ぶ側をバカにしてるゲームも珍しい。ちょっと前までは逆に、その知識や問題のコンピューターゲーム的解決力などに定評があり、そのジャンルにおける最高峰といってよかった作品が、これ程のバカゲームに変貌するというのはなかなか見られない。それでも遊んでますが、おかげで遊ぶ側の柔軟性や知識の確かさ、情報活用力であり、人生全般含めた経験豊富さなどを誰もが「そんなこと今さら確認する必要もねー」というほど無反応になって当り前なほど理解してることを見せられ、間違いを認められない、話しを理解しない、それなのに正しい側の意見を否定し続ける存在というのが、いかに無駄な存在かを確かめることとなっているが、こんな事などこのブログ管理人の人生においては競馬の経験知識含めて当り前の事であって、相手にする気もない。今の制作者がいかにバカ、対象となる事柄への知識経験不足であり、質の低いプログラマーという事がよ〜くゲーム内の隅々まで染み込んでる作品。このブログ内で延々そのバカさ加減を書き続けるつもり。ヒマであれば。