0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

早くも無気力チーム登場

  • ・・・以前にも書いてるが自分の実力では出来ないことを他人から吸い取ってまで「自分でしたこと」と言い張る連中は本当に理解できない。そして、嫌われる為に周囲の人たちに大迷惑をかけ続け、無視されても嫌われ続けようとする人たちも理解できない。理解しようにも、まずその人たちに理由が存在しないため、相手に理解させることが出来ないのだから不可能。その人たちはその人たちの理由で動いてるのではなく、あるパターンによって自動的に行動してるだけ。だから誰も説明できない。差別ではなく、理解できない。
  • 韓国xギリシャ:誰が考えてもこのグループを突破するならこの対戦は引き分けではなく勝たなければならない。その試合においてパーフェクトに無策だったギリシャが元・ヨーロッパチャンピオンであり、前回ヨーロッパ選手権でも内容は見事だった片鱗もみせず、やる気のない交代起用含め、試合する気の無い状態のまま韓国に負けた試合。韓国は特になにもせず。直前のスペイン戦と同じ守備重視から、あの時は外したチャンスを今回は外さなかっただけ。そして守りを崩す気も無く、やる気の無かった相手が勝手に負けただけ。三浦知良選手の2点目は見事だった。ギリシャが勝ち点一つでも取れたらそれはプレゼントとしか考えられず、残り2試合で勝ち点を取れるのであれば、この試合には勝ってる。それ程チームプレーはおろか、個人としても試合をする準備が出来ていない。・・・どこぞの情報で過去最強だとか報じてるのを見かけたが、節穴。
  • アルゼンチンxナイジェリア:特に見るべき事も無し。スコアのまま。それ以上の差。試合の1時間以上を準備運動に使ってはまともな試合になどならない。今のところ開幕戦だけが普通の試合。全試合映像保存中。
  • イングランドxUSA:過去のワールドカップだったり、プレミアリーグでプレーする選手がそこそこいたり、サッカー以外のスポーツ・・・ゴルフやら競馬、テニスなどなどでは対決が多いものの、ワールドカップでの対決となるとそんなにない両国。その対戦は候補のイングランド相手に近年、国際大会の実績内容で上回るUSAが互角以上のプレーを披露して、GKの・・・とはいえスコアにふさわしい内容。両チーム共に互いの攻撃を止められない箇所があり(USAはレノンの右サイド/イングランドはUSAの速攻&精度の高い両サイドや早めに入ってくるゴール前のボール)、ゴール前ではGK,DEFギリギリの対応、ラストパスさえ合っていれば・・・というシーンの連続。それでも途中からはUSAの守備&中盤が安定度と確実なチャンスメイクで上回り、イングランドを自由にさせず、追加点のチャンスもあった。プレースピードが速いまま運動量も落ちることなく90分終了。レフェリーの判定で「!?」というのが多かったりしたものの、好試合。
  • 4日前に中断していた事の記録を書き起こす作業。