0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

データはデータ

  • ホンジュラスxチリ:開始から終了までほとんどペース落とすことなくプレッシャー与え続け、ホンジュラスをほぼ完全に封じ込めた。点差こそ最小得点差ではあったが、いつゴールしても不思議ではないチャンスの連続。いつかのリッピ・ユベントスのような素晴らしいプレーと勝利を見せてくれた。
  • スペインxスイス:この直前の試合で見せたチリのプレーとは正反対。ゴールするでもシュートするでもなくダラダラと無駄にボールキープし続け、先制されると急に主力を投入して慌てて攻め始める=首都に対して、ゴールに対して積極的になる。これほどバカな試合もない。くだらない試合を見せてくれたスペイン。スイスは特になにかしたわけではない。
  • 南アフリカウルグアイ:見てない。史上初の開催国グループリーグ敗退・・・かどうかは最終戦次第。相手はフランス。
  • 溺れている人を見たが高いスーツやネクタイが汚れるので助けなかった。というニュースを見た。世の中にはこういう人もいる。これが正しい対応だと世界中で叫んでいる人もいる、ということ。世の中の仕組みを考えれば毎日同じ殺人が起きているので、それを近くで見たか見ないかの差、ということだろう。
  • 最近サッカーの試合で選手たちがTVカメラに対してサムアップするシーンが多い。TVカメラが何処をにあって、今誰が映されてるのかを把握していなければ出来ないことだと思うが、一体誰に向かってしてるのだろうか。それだけ余裕があるのは良いことだが、そのワリにプレーが酷い場合は、ハッキリ言って無様としか言いようがない。
  • 他にも見ていない試合で僅差の時、勝ったチームに対して「攻め続けシュート数OO」など、シュート数が多かったから決定的チャンスも多かったとしているワリに、ほとんどが枠外やキーパーが問題無く処理出来るようなシュートがほとんど、という試合もある。シュートの質が低くプレーの質が低い。そのワリにゴールキーパーの評価が低いということは、結局キーパーが活躍していない=ほとんどセーブする必要が無かったということ=無駄なシュートということ。
  • 人には得手不得手のある人もいるが、それを見抜いてあげられない人やら、克服しようとするのは構わないものの、影で努力するのではなく、周囲に多大な影響が及ぶ状況下で、しかも全然改善されていないというのはその状況にもよるが、迷惑。