0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

変化なし

  • スペイン、イタリア開幕。試合も見たが・・・チェルシーが数シーズンに渡って何度も大量得点で粉砕し続けてる使い物にならない守備組織を勉強もせず、懲りずに使ってるセビリャが幸運もあって逆のスコアで勝った試合(前半はレバンテが攻守に安定。セビリャ攻撃陣をほぼ完封。スコアこそ僅か2チャンスで2得点のセビリャが上回ったものの、内容は完敗。相手がより上のチームで、同じ戦い方をされていたらスコアは逆に=チェルシー対OOなどと同じように大量得点差になるだろう内容)などは、レフェリーがヘディングでのバックパスを間接フリーキックにし(それに対して抗議した選手がイエローカードをもらった!)、どう見てもオフサイドじゃない簡単なものに笛吹いたり、後半になって明らかに集中欠如したプレーを連発するなど放送局がハーフタイム含めて「欧州最強リーグ」をアピールし続けてる中(ここはセリエAブンデスリーガもCL,ヨーロッパ選手権も同じように最高、最強、頂点を連呼するのが好き)、悲惨なプレーの連続。ただ、数名の選手は明らかにここ数シーズンこの選手たちのプレーを見ていないとしか言いようのない他メディアの間違った低評価を覆す、いつもしている普通の、当り前の安定したプレーを見せていたりもした。ヨーロッパ選手権予選も始まり、ワールドカップ後の新しい雰囲気など期待もあったが、何の進歩もない・・・そんな開幕。
    • そんな中で当然その放送局も適当な放送姿勢は相変わらず。情報が的確でないか、ベンチ入り表示と現実に背負ってる背番号が異なっている選手などが当り前にいる状態。そもそも公式webサイトの情報と現実の背番号が異なるのだから・・・とも思うが、マヨルカのT.ピナ・イスラは28を付けて出場したものの、チームwebサイトでは6.WOWOWでは7と表示。フランスのミシェル・ペレイラはWOWOWのみ6と表示(試合には7を付けて出場)、J.グスマン(以前ドイツでもプレーし、ラコルーニャでプレーしていた選手とは兄弟で、この今季からマヨルカにいる弟ジョナサン/スペイン語ならホナタンはオランダ代表/兄はカナダ)が前半背番号12番、後半になって背番号20番をつけて出場するというのは何かの手違いだとは思うけれど(WOWOWも公式サイトも共に12番表示)・・・他などなど、全て事前にチェック済みだったので特に問題は無いものの、あまりのいい加減さから無視し続けた。この放送局はこれが当り前なので特に気にしてはいないが、このようなものはし証拠として残しておくのでそれはそれで良い。特にこの試合は内容がそこそこ良かったので。ただし、モウリーニョポルトチェルシーの時と手法が変わったようだ。攻撃において機能していたとは言い難い。
    • そのチェックしていた情報。全てメールの下書きを使い、送信することはなく、メモ帳代わりとして書いてあるのだが、それを見ていないと勘違いしてるバカがいるようだ。そもそも、その情報をまとめてるのがこのブログ管理人=少なくともそのようなバカより何かを知っているが、このブログ管理人はそのように物事を「知っている」などと一生思うことはない人であり、あのような情報はこのブログ管理人にとっても一部分にしか過ぎない事もそのようなバカは知らない。そのマヨルカxR.マドリードにしても全て事前にチェック済み。その他今週の数試合にしても全て同じ。毎週同じ事。余程のことが無い限り、全部事前に所属選手の情報はチェック済み。もちろん、一人旅などして偶然出かけた先で地域の試合などがあり、その試合をいきなりスタジアムで見るような場合は違うものの(それにしたところでスタジアムなどで配っている地元チーム情報誌/紙や、同じく見ている地元の人に聞けば誰だって教えてくれるものです)、このような世界有名リーグの場合はそこら中に情報が転がっているため、それは簡単。以前からずーっと書き続けてるように、当然、結果は知らずに見てます。
  • このブログ管理人の世代は高校など選択授業ではない。全教科勉強が当り前で、その上塾やら家庭教師やら、好きな分野は自分で勝手に勉強していたりした世代。
  • バルセロナからミランへ移籍したストライカー(セレーナのようにインテル、ユーヴェ、ミランの3クラブでプレーしたFWということにもなる)がいるように、この時期まだまだ移籍は続きます。
  • 知る人ぞ知る・・・とかいう店などを「閉鎖的」などと言うのは勘違いであり、大間違い。知る人ぞ知るのはそれでいいとして、どうであれ商売であり、お客が来なくなった時点で閉店してしまえばいいだとか最初から考えてでもいない限り、そんなんでは潰れてしまう。口コミであり、交通の便がどうであれ、何か惹き付ける魅力がなければ続いていない。それは閉鎖的とは完全に異なる。
  • え〜と・・・。あの先発隊というか、全部本当に使ったワケでないあの中で「猛者」「経験豊富」「勇猛果敢」「戦上手」などなど「ではない人たち」を捜すほうが無理だと思います、というか・・・いねぇよ。・・・独り言。
  • マナーだとか書くとテーブルマナーやら結婚式やらありとあらゆることに絡んでくるが、それより前、一般生活においてのマナー、公共の場所、すれ違う道、有名人には難しいかもしれないが、そうじゃない人たちが普段の生活において当り前に利用するお店やら、学校、塾などなど全てにおいて「他の人を不愉快にさせない」「ありとあらゆる単純複雑問わない状況下において円滑に物事を進めるため必要なコミュニケーション方法=普通の話し方(お世辞やら社交辞令含む/これらは全てわざとらしいのだが、そのように見せない普通の人間として当り前の態度)」などなどのマナーを知らない人が増えている。そして、本当のことを言わなければならない時に言えない人も、そのタイミングを知らない人も同じように増えている。
  • 世の中の「OOとOOならOO派」だとかで「絶対OO派!」だとか言ってる奴に限って、そのどちらに対しても説得力がなく、単純に嫌いなだけというのがほとんど。人間、好きだとか愛してしまってる事やらものの場合、理屈だとかそういうものじゃ無いときもあるが、このような時にしっかりと理由のある人とそうじゃない人は区別するべきだろう。でなければ低俗な罵り合戦になるだけ。そして、世の中のほぼ99%はこの状態。ちなみにこのブログ管理人、余程のことでもない限り「絶対OO派」だとかというものは無く、「どちかというとOO派」としてもほぼ全てに理由があり、あくまでも「どちらかというと」であり、通常その両方を支持している場合がほとんどの人でもある。そして多分、経験によるものですが、他人に対して幻想も持っていません。
  • 熱しやすく覚めやすい。団結するのも早いが崩れるのも同じくらいかそれ以上に早く、簡単に状態が有利なほうに「なびき」、血気盛んで争い事が好きなワリに弱く、さらには簡単に寝返り裏切り、言い訳の山を築いては都合の悪い歴史を忘却、何か一つでも誰か=人であり国などを上回ることがあれば未来永劫同じことを連呼し続け、維持するためなら手段を選ばない。それ以外で不利な事実歴史をこれまた都合良く忘れる。徹底した差別主義で日本以上に「お受験」が大切なワリに無教育&マナー知らずで、過去を認められず、自分達の歴史も知らない・・・のではなく知ろうとしない。正確な歴史を知ってしまうと取り返しがつかなくなるから闇に葬り、都合の良いことしか教えない。誰かに文句言うワリにパクりもの多く、「OOコンプレックス(いつかのミュージシャンではない)」があるのか、やたらと真似事をしてはどちらが先だと言い張りたがるクセに、いつも遅れてる・・・これって日本のことでない事にまだ気付いてないらしい。
  • 日本人は毎日魚食べて、すし食べて、街を歩けばみんな着物来て。イタリア人は毎日パスタ食って、いつでも何処でも騒がしく、全員明るく、そこら中にマフィアがいて、みんなサッカー好き・・・だとかバカみたいな先入観を未だに持ってる人がいる。どれだけ恥ずかしい事かよーく考えろ。
  • とある女性が仕事でちょっとした間違いをして、その時に色仕掛けが通じず酷い事になったらしい・・・。そうすると、不思議なことにその職場や話しを伝え聞いた他の女性たちが真面目に仕事をするようになったそうだ。これは、どういうことかと言えば、何かあっても体で、色気で許しを受けられると考えてる女性がほとんどだということ。そして、それが通用しなければ真面目になるという事の証明。哀れ。だったら最初から堂々とそのような仕事をしてればよいものを・・・。仕事をして、仕事を得るためや、エラーを埋めるために色気使い、また仕事をする・・・のであれば、最初から体使った仕事をする=収入のほうがストレートで面倒なこともなく、しかも武器を最高の状態で常に保ち続けなければならず、よっぽど正しいと思うが、どうなのか。
  • キリンカップ用日本代表メンバー/新監督が選んだものではありません 〜日本サッカー協会より〜
    • めでたく新監督にA.ザッケローニ監督が就任したとのこと(8月30日付)。このキリンカップは観戦に来るだけらしい。ベテランな監督たちは病気やら引退していてもはや監督業に就けないですからこのようになったのでしょう。オランダに戻ることでミラン路線なら他の元選手もいたとは思うが、何考えてるのかよく分かりませんね、迷走という意味において。