0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

バカ観察

  • このブログ管理人が生活している地域の他住民、マスゴミなどを観察してまとめているのがこのバカ観察です。共通してる事が一つだけある。それは、全ての分野における礼儀(この場合では知識も含む)知らず。マナー知らず。他人を不快にさせず、なるべく余計な騒ぎを発生させないように、一般人じゃなくとも地球上の常識として普段の生活ではするものだが(当然そのような状態にない所もあるだろうが、そういう場合はそれなりの態度というものになる=こちらもその場所に対応するのは当り前。しかし相手が最初から気に障る事を言い、一向に理解しようとせず態度を変える気すら無いのでは=最初から相手を決めつけて本当の事を理解しようともしない態度を変えないのであれば、こちらの対応もそれに準じたものになって当り前。このブログ管理人は国王でも国会議員でもなく、彼らの不満を聞いたからと言って彼らの状態を改善させてあげる事は出来ないからだ。ただし、このブログ管理人の生活している地域は住所含めて以前と変わらない=周りで生活している人の質・・・この場合礼儀知らずであり、教育不足全ての質が極端に低下した証明でもある/そして、こんな事は誰に言われなくとも常識として人間であれば身に付いてる儀礼的なという意味ではなく、不快させないコミュニケーション、礼儀作法の一つ/であるならばすれ違いなどでのタバコの煙も・・・と、なるだろうが、であるならば車の排気ガスであり、人によっては香水、ヘア用品、シャンプー、石鹸などの臭いも不快になるだろう事を付け加えておく)、そのことを誰からも学んでいない。学ぼうともしていない・・・としか思えないほど同じ礼儀知らずの状態が続く人たちが多い。驚くべき事に、小さな子供だけでなく、お年寄りでさえもそんな態度が多い。気さくな態度だったり、相手の気に障らない気にならない程度言葉を交わす事だとかと度を超した馴れ馴れしさの区別すら無い。それがこのバカ観察を通じて呆れるほど確認できること。どれほど人として当り前のことをゼロから説明しなければならないのか見ていてバカらしい状態の人が本当に多い。
    • 近頃は「死なないカミカゼ特攻隊」が多い。社会的に守られ、弁護士なども多く準備万端。「特攻」する人の身分・・・社会における立場が高い。そんな人たちが「庶民が楽しんでいる場所や一般製品販売」などに無知な状態もしくは、知っていてワザと滅茶苦茶に掻き回すことを前提に乗り込み、立場を利用=悪用してブチ壊し「じゃあ法廷で会いましょう」という状態に。ハッキリ言って「100%悪」は「立場を悪用した身分の高い現代における特攻隊員」なのだが、法的になんら悪いことは無い、もしくは「不良製品を買わせたので新品と交換程度で済む/この間の時間や労力を奪った時点で特攻任務は成功として完了」「リコールで終了/それで直ったとしても犠牲は戻らずこれも特攻成功」「データ改ざんした劣悪商品を狙って販売/しかし直ぐに新製品などを発表してごまかす/これも劣悪商品買わせた時点で特攻成功」などなどいずれも「最初から悪意ある特攻目的で行われた事を法的に証明しなければ特攻任務が成功して完了する犯罪行為」というのが近頃のトレンド。つい先日も裁判でありましたね、無罪になった人。あれも「現代の特攻隊員」。その他身分など高くなくとも「現代の特攻行為」を繰り返す一般人は地球上にいる。そして政治家は言うに及ばずメディア=マスゴミも一部が特攻隊員になっている。今の政治家含め偉い人たちの言動がどうしようもないほどバカなのは、彼らが「改善しようだとか均衡を保とう、発展させようだとか考える役目の人たちではなく、今すぐに自爆出来る覚悟あり、どのようになっているのかその知識技術など必要なく、ただ単純に命令を脊髄反応で実行する事だけが求められる特攻隊員」だから。そんな人たちに「これからの日本をどうする」だとか「正確な報道を」などと求めても無駄。これを止(と)めるにはそれこそテロであり、革命ともいえる行動が必要。しかし、ほとんどの人はそんな事する気もなく、延々と「現代の特攻行為」はあらゆる分野で続いている。
  • 一時期海外などで暮らしていた(日本で暮らしてる期間を大幅に上回る場合は別)だとかはあったとしても、その人の年齢相応に日本で生活してるとは思えないほど何にも知らない人が多い。
  • マスゴミなどがその「特権」を持ち出して何かと「差別化しようとし始めたら」終わり。相当追い詰められてる。それを「差別化」に使うのではなく、よりよい情報提供の元にするのがマスゴミの「義務」という事を理解できなくなるのは哀れとしか言いようがなく、こんなマスゴミがそのほとんどを占める世界というのは救いようがない。