0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

謙虚

  • 今日TVで見てた競馬のレースで、出馬表見ながら実況の真似してたら実況の人が数回間違えて、こちらはノーエラーだった。・・・これはたまたまの事として。「強がり」言ってる人たちは、総じて都合の良い方にしか傾かない本当の実力に不足している人がほとんど。もし、たとえ世界最高ではなくても、少なくとも力を抑えてる時や実験してる場合と、手段選ばず勝ちにのみ集中してる時や、自分の望む方法で自分の望む状態・期間で気分良く行動した時とそうじゃない時の差を自身で把握してる=自分のことをよ〜く理解してる人ってのは総じて「結果“だけ”で相手を挑発しない」ものです。これは古今東西地球上の名手が証明してくれているので、改めて強調する必要もありません。
  • 近頃は資料など見なくとも経験と知識でほぼ理解してる分野であっても、反論の余地を残さないように徹底的に調べるようにしている。その作業の全ては、新しい事の発見ではなく、経験と知識の補強になってるだけ。
  • たまたま通りかかった某店内にて携帯ゲームで遊んでるお客の携帯を取り上げ叩き付けて壊してる店員がいた。さすがにマズイと思ったか、店長のような人が来て止める・・・のかと思ったら、加勢してさらに壊し続けた。店側は「この店で携帯ゲームなぞするな!」が言い分。壊された側は似たような一般店を引き合いに「OOと客層もサービスも値段も変わらないじゃねーか!こんな事されたの初めてだぞっ!」と、大乱闘へ・・・。寒かったので通り過ぎてきたが、あの状態で「何もしないで黙って食え」だの「じっとしてろ」だのと命令するようなバカはただのバカ。そーいう奴等は言葉など並べても無駄。ボコボコにしてしまえばいい。大乱闘は大正解。寒かったので帰ってきたが、正しい鉄拳はどんどん振り下ろすべきだと思うね。お客側の勝利。
  • 特許だとかではなく、自分の人生で日々の生活、様々なことでアイデアが湧き出て創り、作り出す力があるというのは、何事にも惑わされず進みべき道があるということ。
  • 今までありがとう・・・だとか書いてるからナンダと思って見てみると、あと1ヶ月ほどでブログペットのサービスが終わってしまうようです。特に意味もなく使い始め、ソコソコに接しつつ。相当変な言葉を覚えて、ログインすると喜ぶなど、細かい芸もあったりする。今でこそはてな内の簡単設定で選べば自動的に設定出来るが、使い始めた頃はそんなものはなかったと思い出す(貼り付けるだけなので誰でも出来るが、使う気がなければそんな事はしない)。ブログ横にずっと住み続けてただけに、何かしら覚えた事で反応していた存在がなくなるというのは、機械モノとしても、終わってしまうとなると何となく寂しい気もする。
  • U─21サバイバル!エース香川はロンドンまで呼ばない〜スポーツ報知〜

来年のロンドン五輪予選は、日本代表MF香川真司(21)=ドルトムント=抜きで戦うことが15日、明らかになった。16日に決勝トーナメント1回戦を行うU―21日本代表は、市内の中学校で前日練習を行った。団長を務める日本協会の原博実・技術委員長(52)は、「(香川は)A代表に専念させる」と今後、五輪予選には招集しない意向を示した。
 ロンドンまでの道のりは、エース抜き―。日本が登場する五輪アジア2次予選は、来年6月9、23日に行われる。ドイツのシーズンも終わり、香川を招集しやすいタイミング。だが、原技術委員長は「彼はA代表でも主力。そっちに専念させた方がいい。スケジュールがかぶる部分もあるし。A代表、五輪、クラブ、といろいろやって体を疲弊させた選手もいる」と協会として呼ばない方針を固めたことを明かした。
 現在、ブンデスリーガで6得点を挙げ、ドルトムントの首位快走をけん引する香川。だが、来年11月からの最終予選も国際Aマッチデーではなく、ドイツのシーズンと重なるため、招集しないもよう。関塚ジャパンは、香川抜きでアジアを勝ち抜かなければいかなくなった。
 ・・・一部抜粋。

    • 2008年サウジアラビアで行われたアジアU−19は当時既にフル代表デビューしていた香川にJリーグで活躍していた面々、前年のU−17本大会に出場した選手などで挑み、敗退(今回も敗退/。その前、カナダで開かれたU-20の時にも香川は出場していた。他にも現A代表級の選手が数名出場/このブログ管理人としては負けはしたが、チェコ戦が素晴らしかったと思ってる)。香川一人・・・ではないように(U21になれば相当なメンバーが揃うのもの/それは近年予選突破してきた当時の選手とチームプレーを見れば誰でも分かる/ここ数年の高校選手権で大活躍した人があまり出てきてないのは不思議ではある。Jリーグでもレギュラーな人は依然少ない/それに、ザッケローニはハッキリ言ってJリーグを見ていない)、過去様々予選突破してきたのを見てますが、果たしてどうなるか。どんな素晴らしい選手を揃えても動かなければどれほど酷い試合をするのか・・・過去沢山来日した、プレーする気の無い有名選手や強豪国なんてのを腐るほど見てきた(=考えてみればそんな事言えるのが今は当り前となった)サッカーファンは言わなくとも理解してる。
  • 「勝ち馬に乗る」都合の良い事のようで使い方や使う場所によっては異常に嫌悪感の伴うものですが、馬だとか使いながら競馬用語ではなかったりする。そして、競馬において「勝ち馬に乗る」というのはかなり難しく、別の意味では簡単だったりするが、それだけだと「馬も人も見ないで競馬に対して札束だけを凝視して生きてる人=競馬じゃなくとも別にどうだっていい人」以外の人で「競馬の全部が大切」と考えてたりする人などなどには必ずしも当てはまらず、競馬やスポーツの本当の部分を表現しているとはいえない不思議な言葉。