0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

報道

  • 今これを書いてるときに同時刻でNHK9時のニュースを見てるが、日本人のノーベル賞受賞者数を7人と報じていた。実際には17人で、南部氏(受賞時はアメリカ国籍)を含めるとすると18人となる。現在まだ訂正はされていない。化学賞だったなら大丈夫。
  • ひてん、GEOTAILだとかの経験やら技術に知識など同一分野であり同じ国の組織でありながら受け継がれてないというのは・・・。
  • 象牙やら毛皮やら、密猟者の多い分野は他にもありますけれど、どうも鯨が気になるようですね。IWCの規定内だそうですが、最初に鯨を食べ始めた地域の方々による乱獲が原因というのをすっかり忘れ、今現在も商業〜とかをしてる国には妨害しないんですか。あ、オーストラリアからは遠いのか。だったら提案があります。F1みたいにその高速船とやらにスポンサー表示して燃料もらうとか、アメリカの本拠から考えるとそちらの方が近いと思いますが、その辺はどうなってるのでしょうか。調査船にオーストラリア政府の方々と環境保護団体の方々や報道陣を同船させ、調査状況を全て見てもらい、オーストラリア各地で研究成果や調査状況の発表、日本における鯨の歴史などを毎年説明してみてはどうですか。それでも理解できない場合はクジラにアンケートして「子供はどれぐらいいますか」「どこまで泳ぎますか」「いつも何を食べますか」「仕事は何ですか」「最近病気などになってますか」などと聞くのがよい。そちらさんの国内でも絶滅危惧種は沢山いるようで、さらには商業目的の森林伐採、密猟、過剰な駆除なども多いと聞きますが、お体を十分大切にして今後も地球中で全然誰にも意味の通用しない事を頑張ってください。組織の発展と、世界中での真っ当な理由の下で妨害活動が行われることを期待しています。絶滅していいなどと考えてるワケではありません。保護の考えは全ての・・・食用含めるとなかなか難しいものの、環境保護には同じ考えですが、あまりにも対応その他がいい加減ですね、この方達は。
  • 説明責任・・・様々な分野で聞くが、本当のところ説明責任というのは無いのではないかと最近思う。新聞が、TV報道などがそのことについて詳しく説明してコメントなどを合わせ時に本人が出演してインタビューなどに答えてる。世の中には本屋や図書館、インターネットがあって、知りたければいくらでも調べられる。その努力をせず、気晴らしや憂さ晴らしついでのようなコメントを記事につけてみたり、詳しく知らない事や自らすすんで調べる気も無い分野にいつまでもかじりつき「説明責任=この場合は“おまえが詳しく調べてこちらに教えろバカヤロー”」であって、自分で努力しない人たちが責任転嫁してるだけの事例が多い。当該分野にて報道含め関わってる人たちや、その他仕事に趣味などでその分野を知らない、勉強する気も無い、誰に何か言われるまでもなく日々情報収集であり知識を溜め込んでない人などは余程の事がない限りいないだろう。そのような人たちが積み上げてきた経験などを都合良く利用して使えるだけ使おうとしているだけの人たちが言うところの「説明責任=早く調べて教えろコノヤロー」などは相手にしなくて結構。これが限界まで来ると脅しが入ってきて、追い詰められると死人がでる。これは世の中で他にも似たような方向で人の動きに無意味な制限を加え(有名人が不可解な殺されかたなどをする時はこの種の精神障害を抱えた人間が関わる。呼吸をするのと同じような事で表現活動などをしてる人たちに止めるよう言い続け、止めない場合に命を奪う。大抵その手の人たちは自由な節度ある表現活動だけに、止める事などせず活動を続ける。妨害してる側がパーフェクトに間違っているものの、それを絶対に理解しない為=それではその精神異常者が存在意義を見せつける意味がなくなる。彼らにとって重要なのはその人の生活や命ではなく、言うことに従わせて世の中で力のあることを示したいだけ。このような場合はどちらかが潰れるまで続き、今までも尊い犠牲者が出ている。そして、時代が巡ってもその事を理解しない=だから精神異常なのだが、そのような人たちが社会に無意味な存在価値を示そうとする言動というのは続いてる)、その存在を示そうとする人などにもよく見られる言動。