0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

冬休み

  • 日本では天皇杯。ヨーロッパでもリーグ戦が冬休みな国も。国内カップ戦は開催中。そんな中雪やら雪やら雪などで各地のリーグ戦が延期中止。チェルシーマンチェスターUtdなんて対戦カードもあって、日本からツアーなんかで見に行った人たちもいるだろうに・・・大変ですね。
  • 映画になってる村上ではないもう一人の村上さんがかな〜り昔に書いた本の中で、当時の日本メディア、政治家などに対する鋭い分析・・・というか特徴を捉えた文章を多く見つけることが出来る。そして数十年たった今でも、それは変わらず的確に現在の状況を語っている。今日も日本のメディア、政治家が何かをする度に一秒一分毎、新聞を発行するたび、TV・インターネット報道するたびに、その言動は当時の文面・文章から的確に言い当てられ、全て捉え続けられている。要するに、未だに変わっていないということ。それにしても、数十年前から昨日、今日も明日も・・・ずーっと毎日当たり続け、このままだとこれからも秒単位で当り続けるのだから凄まじい事だと思う。変わらないメディアや政治家の無能さも。
  • 〜派vs〜派のような争いも醜いが、既得権益側が新興勢力・・・かどうかは別として、ごく普通に生活し、それぞれの分野に関わっていたり関心を寄せてる人々を潰そうとしてしている時ほど酷いものもない。さらに、それが思ったように運んでいないときなど。スポーツ選手で話しをするなら、その選手がそれぞれの分野でそのスポーツにおける才能を発揮することより「その選手が既得権益側=強大な力で今まで現実のマスメディアに代表される側がその能力であり行方を好き勝手に決められ、そちら側にいることで活躍する事」が大切。だから、もしその選手たちがマスメディア含む権力側じゃない側に少しでも目を付けられ、関わりがあったとするならばどんな世界的名手であっても滅茶苦茶に扱う。・・・酷い怪我を負わせ、まるで中に入ってる人が交替したかのように別人のプレーをして下手クソになり、能力あっても使われず、その分野では「僻地」に飛ばされ国際舞台などでの活躍を阻まれる。一時期期待された選手は無理矢理素行などを悪くさせられ、世間の評価をプレー以外の部分で損なわされ、プレーの機会を奪われるだけでなく、二度と再起させられないような状態などにされるか、そこに人種差別の問題が関われば=「マスメディア含む権力側がこの場合の不当人種差別側」であって、それを巧みに「相手側が悪い」とすり替えて責任を押し付ける。さらには「マスメディアなどの権力側にいるから活躍出来た」とするため彼らの考える「相手側」が興味を失うか、見るチャンスを奪うような状態にするまでその選手などを「隠すか活躍させず」その相手側が「コイツはダメ」と見限ってから活躍させ「ほら、相手側は見る目がない。マスメディア含めた権力側にいた方が活躍出来る」としたい。要するに、精神未熟。このような状態が続くと、今のサッカー界のようになる。しかし、ごく普通に関わってる人々は「マスメディア含めた権力側が妨害し始める以前から権力側が自由だと思ってた選手などについて知っているのが通常であって」、実はつじつまが合わない=もしその選手たちがマスメディア含む権力側じゃない側に少しでも目を付けられ、関わりがあったとするなら・・・という前提はその時点で成立していないにも関わらず、権力側の都合だけで話しを進めているために余計滅茶苦茶になってることすら権力側は知らない。ちょっと前まで何ら問題の無かった人々が現在急にありとあらゆる局面で人格が変わったような扱いをされ、常にトラブルが降りかかってるのも、こんなような雰囲気があるせいだろう。人間の性格はそこまで大きく変わりはしないだけに、信じ難い豹変ぶりで、さらにはマスメディアなどが判断を間違った事柄をまるで関係の無い人などに場違いの怒りをぶつけてワケの分からない批判をしてるのも近年の特徴。フランス代表監督人事を巡る決して2010年ワールドカップだけではない、それ以前からFFFが犯した判断エラーを誰も指摘できなかった事を棚上げしての怒り爆発などはその典型。見ていて呆れる。
  • あーいう人たちには、気分良くさせて「ハイそのとおり!」だとか、実際と違っても調子合や適当に言葉合わせて、別に知られたところでどうでも良い事ならサッサと話して終わらせるのが一番。で、ちょっと芝居して「だから気を付けるんだぞ」だとか偉ぶらせておけば直ぐ終わる事。後でああだこうだ言われると相当メンドクサイものの、こちらには様々経験事実証拠があるのでそれはそれ。そういうこと。