0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

予選

  • 束の間。あっても無くても大した事はない。
  • 上位2ヶ国が次ラウンドへ進出する以上、外れる事はない。ここで逃すのであれば大変だ。その次にしても・・・。強くなるとギリギリの緊迫感漂う試合が減る。勝てないよりはいい・・・とも思う。いや、思う。思わない。各地区予選のグループ分けを見れば、よりハッキリする。立場が変わればどう思うか。だから試合内容に注目する。勝敗を越えた部分を重要視する、というか昔からしてきた。この考えも昔から変わらない。
    • 試合後に長谷部誠キャプテンが残した「楽しい試合をお見せしたい・・・」とのコメントにはちょっとした違和感があった。見ていて楽しくなってくるプレーをしている試合というのに巡り会うのはなかなか難しい。これは予選であり、北朝鮮戦はエラーが多く、動きも鈍いのでちょっと違ったが、緊迫した雰囲気の中で両チームの研ぎ澄まされたギリギリのプレー、その中で自然発生する卓越した技術を駆使したプレー・・・などなど、素晴らしい試合(大会のベストマッチと思えるものだったり、シーズンの・・・だとか、そのチームの・・・/その判断はそれぞれによる)に出会える楽しさ、嬉しさというのもある。・・・ってことを書いておく。相手のメンバーに半分以上の欠場があったこと含めて、この前の試合はここ数年の北朝鮮戦の中では一番両者の出来が悪かった試合。予選の試合として何とかホームで勝ったからいいようなものを・・・内容では負けに等しい試合だった。ウズベキスタンはあのように守りを固めてくるチームではなく(守り方が下手。だから、相手の出来次第でスコアが大きく変わる。まともなチームなら、今年のアジアカップでオーストラリアが記録したようなスコアに/弱いのではなく、守れない)、しかもホームゲーム。本田不在がとてつもなく影響して攻撃陣が硬直していたチームでもいくらかは楽になると予想される。あくまでも、ウズベキスタンが考えを変えずに今までと同じであれば。
  • 「だから、何?」という時点で放棄。それ以上の言葉が出てこない。それ以上の考えも無いということ。適当。誰の事も理解できない。その立場になって考えられない。その言葉こそ最もどうでもいいということも知らない。