0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

  • 2014年FIFAワールドカップアジア3次予選/タジキスタンx日本。結果内容共々見たまま。チラッと映ったリボンで巻かれて花が置いてあった車は、昔のトヨタカップのようにあの試合のMVPへ渡されるものなのかどうか。スポンサー看板にAudiなどあったものの、かなり古そうな・・・。岡崎だったのだろうか。
  • S.フェッテル18戦目でポールポジション回数を14回目として、シーズン最多記録に並ぶ。それまでは16戦で14回のN.マンセル。当時の記録で考えると、N.マンセルはさらにその回数を増やしたと予想される。S.フェッテルの記録を16戦目で数えると12回になる。
  • 23日/ロンドン五輪予選対バーレーン:アウェーでの試合運びが不安定だったチームとしては、落ち着いた試合。NHKが流したバーレーンのシリア戦におけるスカスカディフェンスは改善され、かなり厳しい守備の中で試合をしていたが、相手のペースに付き合わず落ち着いて試合をコントロール。裏にスペースがあるからといって無闇に蹴らず走らず。久しぶりに合流した大津は、柏時代や普段のキレとは程遠い出来とはいえ、ゴールを決めてなんとか及第点のプレー。互いにセットプレーでチャンスを作りつつ、定番のプレーで突き放した。シリアには勝てばよいだけ。
  • 19日に行われたスペインの試合バレンシアレアルマドリードにおいて、終了間際、TVでもハッキリと分かる、ペナルティエリア内のRマドリードDFによるハンドによってバレンシアのチャンスが止められた。副審、主審共々笛は吹かず=ノーファールという判定。この試合で登録された審判はサッカー界から永久追放すべきだろう。観客やバレンシアの選手含めてごく当り前の抗議をしていたが、どちらのファンでもないこのブログ管理人でさえ、気の毒に思うほど。誰だって怒る。基準に達していないレフェリーは排除すべきなのは当り前だろう。スペイン版トトカルチョなんかで引き分け予想していた人なんか審判買収だとか騒ぐだろう・・・そうじゃなくとも、普通に見ているだけで買収されてるとしか考えられない判定。こういう輩は公正な試合運営に支障をきたし、迷惑でしかない。スタジアム中、TVでさえ誰もが確認できた完璧なハンド。こんなの毎週あって、酷いものはハイライト映像として編集、ブルーレイに保存済み。今週のは久しぶりに酷かった。公正な判断のみを望んで見ているこのブログ管理人としては、呆れるしかない。
  • 新聞の広告で「頭の良い人が見るTV番組」だとかの広告が載っていたが、そんな人はあまりTVだとか見ないだろうと思う。このブログ管理人はそうじゃないけれど、今のTV番組だとかで見るものは一部を除いてあまりない。「頭の悪い人や盗人が出てるTV番組、頭の悪い人が作るTV番組やらヤOーや情報サイト」だとかにしたほうがいいんじゃないか。自分の頭で考えた言葉で喋れない人、というのが出てるニュースやTV番組はちょっとチャンネル回せばそこら中にある。ネット上も同じ・・・。