0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

日記

  • UEFAチャンピオンズリーグヨーロッパリーグも準々決勝。第1戦の時にカタルーニャ人のプライドだとかに失望したと書いたバルセロナミランは「順当」にバルセロナが勝ち上がった。歴史に残る大逆転だとか騒がれてるが、初戦2−0から負けたチームはないだとか、ミランがリーグ戦では3失点以上していないだとかは数字だけで実際にフィールド上で行われてるプレーを毎週見てればどれ程の幸運とレフェリーなどの保護によって失点を防いでいるかが分かる。それに、試合数より失点が少ないのは上位チームとして当たり前とされるイタリアはカルチョセリエAにおいて、28試合で32失点など既に問題外。試合を見れば、数年前少なくともリバプールと決勝を争ってた時のチームと比較しても、守備の組織など完全に崩壊している事ぐらい一目瞭然。それ以前の黄金時代などとは同列に扱うことすら思考の範疇になり得ない程のプレークオリティでしかない。大逆転だとか騒ぐより、どうして初戦から同じスコアで勝てなかったのかを問うべきで、ビラノバがいないだけでチームが自信喪失になるだとかは信じ難い事。代表で、リーガで、ヨーロッパでどれ程の勝利と経験を積み重ねてきた猛者が揃ってるか知らないのだろうか。騒ぐ必要すらない、極めて当たり前な対戦結果。むしろよく4失点で済んだとしか思わない。
  • このブログ管理人は1976。世の中の主流からはチョット違うところ。よって、この世の中で意見が一致する人や、代弁者のように思えるジャーナリストやらその他有名人などが一人もいない。似たような思考、同じような目標を目指して・・・それ以前に同じ目標を掲げている人すらこの地球上には存在しない。大企業のトップを見渡しても、このブログ管理人と同じようなお金の使い方をしようという発想をしたと考えられる痕跡すら存在しない。当然、そのような行動をしている人もいない。そのような人達を見たことも無ければ「この人良い事言うなぁ」などと感心する事も無い。生活していて周囲にもいたことが無い。学生時代だとか、同級生だとかにしても、そのように思ったことは無い。雑文とはいえ、この世の中に存在しない意見や評価をこのように書くのはなんとなくだが、落ち着くもの。