0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

世界中が見ている

  • 最初のピットストップでタイヤ装着に失敗ESPN F1より〜
    • 現在世界中で見られるレッドブルとC.ホーナー(Horner/この場合人名なのでホーナー。単語では正直などを意味するhonestや名誉、尊敬、光栄、信義等を意味するhonor/honour,1時間だとかを意味するhourなど、必ずしも”ハ行音”ではない)&ピットクルー、S.フェテルによるM.ウェバーいじめ。このトラブルだけ見れば・・・珍しくはあるが、無くはない。しかし、このチームの場合全てのトラブルはM.ウェバーに起こる。イギリスGPでは珍しくフェテルが止まったものの、極めて稀な事で、今回の地元1位によってチャンピオンシップも楽々の首位。10000回トラブルがあれば、そのうちの9999回がウェバーに発生する。このピットイン直前にフェテルが完璧な作業で出て行っただけに、もはや(2台のタイム差は僅かだった)チームの完璧な拒否反応。しかも、これは初めてでも何でもない。こんな状況でもしっかり追い上げるウェバーはとても優秀。しかし、もはやレッドブルのような1人しかまともに扱えないチームなど(フェラーリだとかのNo.1ドライバー等とは別物。ここまでピット作業その他で見た目に差は無い/そのトラブル発生&ピットエラーの多さは昨年からより鮮明に。FLではウェバーが速いシーズンなど、それ以前は拮抗/レッドブルはどちらかを公言、明言せずに、感じ取って欲しいという態度。この手法は断じてプロフェッショナルではない。その上、コース上で接近すると禁止されてるので当然だが、勝負をさせるワリに、チーム内の決め事を破った側を守るような態度。要するに、クリーン、ハッキリした状態ではない)さっさと辞めてポルシェに行けばいい。次戦のハンガリーからは小林可夢偉のF1復帰だとか、現在ファン投票中の3名からトロロッソの誰か・・・だとしても同じ扱い&ピット能力なのはハッキリしてるので、悲惨。よって、毎戦一般の方が乗ればいい。このブログ管理人としては川井一仁氏を希望する。毎回運転しながらのリポートなどが放送で見られる。危険なのでタイヤ交換は無し。レッドブルのチーム&クルー能力ではまたタイヤ外れて怪我したり、燃料漏れて火事になったりと大変だから。彼等には2台を扱う技量も能力もなさそうだ。呆れるばかり。
    • この状況で未だに白々しいコメントを続けられるレッドブル関係者というのは、他のスポーツや歴代のF1関係者とも比べられないほどの生物。「我々はM.ウェバーが嫌いなんです」だとか言ってしまったほうがスッキリ&面白いと思うぞ。
  • と、そんな事含めてコンフェデではブラジル、ウィンブルドンではマレー、アスコットゴールドカップは女王所有馬が1着、ドイツGPではフェテルとそれぞれ地元な方達が勝利。他は別に珍しくもないが(フェテルは地元初勝利)、ウィンブルドンはかなり久しぶり。自分の国に関係ある人達が勝って嫌な人達もこの場合はあまりいないだろう。