0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

日常

  • 以前は代表チームのサッカーなど時代遅れで、代表監督は引退間近なご老人年金仕事だとかで確かにそうだった(練習も少なく、試合も少ない=連携や上達するに十分な時間も何も無い)。という事で当時はクラブチームのプレークオリティ=毎日の練習による上達やチームの弱点を外部の強力&ピンポイント補強で補える事による各チームの戦力(クラス毎)の拮抗などで急激に質が高まり、とてつもないプレーレベル&戦術と駆け引きが繰り広げられていたのだが、今や逆転してしまった。機能しない3トップと、脆弱な守備、戦力を見極められないチーム幹部の存在や、バルセロナ&スペインかぶれのスローテンポパスプレーによるアホサッカーの急増、蔓延はもはや手の施しようがない。なぜスペインがワールドカップで叩き潰され(あのようなエラーをすると失点するのは古今東西南北お約束であり、基本。誰もがあのようなチャンスを狙ってる。それなのに繰り返す。してはいけない事を平気で繰り返す)、それ以前にドイツ勢、その他のサッカーによってチャンピオンズリーグバルサ&レアル・マドリードが木っ端微塵に粉砕されたのかを誰も理解していない。そんなだからペナルティエリアに8人もいてたった一人をノーマークにして失点、敗北を喫するような、高い守備能力や全体バランス感覚が必須で、パス成功率がほぼ100%に等しい数値を記録しなければならない程エラーが許されない守備MFという役割においてまるでその両方を持ち合わせていない選手が平気でその役割をこなしていると思ってしまってる某チームだとかの試合を見て誰も何も言わなくなってる。そのチームだけではなく、同じようなチームはヨーロッパ重要リーグの有名チームに沢山ある。時代は変わった。今や毎日一緒に練習しても絶対に上達しない。勝利への意識も乏しく、選手や監督も誰もそのプレーに疑問を抱かない。そうじゃないチームも少なからずあったりするが、全体として今のクラブチームサッカーは代表チームのプレークオリティより間違いなく低い。