0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

不定期です

  • またしても菊花賞の時期に更新。今回はセン馬ながらヴァジラバド(父系1976)がPrix Royal-Oak Gr1に勝ってくれたのえでそれだけじゃないけれど。ここ最近は全部Monsun系統ばかりで残念です。 
  • 今も元気にPS3グランツーリスモ6を遊んでる管理人ですが...。グランツーリスモSPORTが発売延期になって久しい。しかし、GT6から短期間で発売しようとしていたようにその内容はヴァーチャルリアリティによる視界問題少しの解決、FIA参加によるレギュレーションの徹底、映像の更なる向上と美麗な写真撮影が可能になった程度でしょう。他に上げれば、新コースや新車種の追加にカラーリング等の自由化、ライセンス取得だとか様々あるでしょう。でもレースをするにあたって最も大切なCPU車のAIはどこまで向上するのでしょうか。後方を確認把握しない、ブレーキ踏むのが早すぎて危険、フラフラと蛇行走行、追突体当たり当たり前、コーナー直線での幅寄せその他挙げればきりがない。対人戦を主流にするから問題ない、だったら結局マリオカートワイプアウト等にレース要素で負けを認める事になりますけどそれで良いのか。PS4だとかで動かそうとしているから無理なのか、その技術が無いのか。だったらグランツーリスモステーションだとかの専用ハード&ソフト=完全本格シミュレータを独自開発してその中でオリジナルレーシングAIを活用すべきなんじゃないか。登場車種、コース等も膨大なものが可能になるでしょう。それらをPSNを利用して遊べれば良いのではないでしょうか。そこまで出来ないならもはや期待薄。VRを使っての横視界(他前後タイム差、タイヤ状況等の画面上での情報量増加)などが相当解決されるであろう画面は楽しみですけど、対CPU等ではやはりマリオカート以下の世界しかない。今も素晴らしいレースプレーは遊んでる者の技術で演出されてるワケで、CPUが優れてるわけじゃない。超綺麗&リアルな映像とそこそこの挙動で繰り広げられる肉弾戦と美しい風景の中での写真撮影が限界でしょう。