0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

日常

  • さて。このブログで”事実上の滅亡”としていた日本のバイアリータークアホヌーラパーソロン血脈。当然ながら事実上であって現在トウカイテイオー産駒は元気に現役で走っています。そのほとんどが地方競馬所属で、更にはパッとしないところから厳しさは理解出来できようものです。管理人が「この子がダービー勝ったらローマ法王を目指す」とブログ上で宣言した新しく生まれたワリと良血な牡馬もデビューする事なく去ってしまいそうな気配。そして途絶えたかと思っていたメジロマックイーン産駒ですが、種牡馬が残っていまして、昨年2016年に産駒が誕生しています。牡馬と牝馬のようです。ですが未だ馬主未定。この貴重さを考えれば全力で立派な競走馬にすべきですが、誰も動いてるような雰囲気無し。...ここなんです。様々な全くどうでもよい所で先回りしつつ、本当に先手を打たなければならない所は放置するこの状況。これがアナタ達の本質。誰よりも先に確保しなければならないハズなんですが、管理人より先に動いていない。他はどうでもいい。2次元、紙、絵、コンピューターデータの先回りなどに何の価値も無い。そんな事どうでもいい。この未来を先回りしなければ何の存在価値も無いんですけどね。
    • マックイーンはこの世を去り、有力だった後継は無残に散った。亡くなったトウカイテイオー産駒も現役と少しの中から種牡馬が現れなければ途絶える。そしてその面子から後に続くとしても大物は随分と根気のいる仕事でしょう。ダイタクヤマト(=ビゼンニシキからダイタクヘリオス)のところも...。今のところ残そうとする雰囲気はほんの少しだけか。ドゥーナデンがGr1を3勝し、シュリスデゼーグルがセン馬ながら快進撃でGr1を勝ち続けたように、ノットナウケイトが強さを示したように他にも重賞勝ちがいるように、この血はその他の血統と同じように勝てるんですけれど...。

(もうちょっと見てから追記するかもしれない。)