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0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です

まだそれですか

おめでとう!(標準装備)
  • 腰抜けでロックロックとだけ騒ぐ小者で溢れてる。そんな連中が出来る事といえばダイアリーの頃から言い続けてるように、脅し、暴力、ちょっとした犯罪行為だとかのチンピラ行為だけ。それがロックと。クソ。ダイアリーでも言い続けてたけれど本物はテロしてISにいるか軍隊に入るだろう。戦争しろ。ISで活動してるような連中はチンピラ行為などではどうにもならない事を知ってるからさ。そんな偽物だとかどうでもいいんだよ。騒ぐくらいなら戦争しろ。出来もしねぇで何か言ってんじゃねえよ。それがロックですか。貧弱すぎるんだよ、オツムも何もかも。管理人はその点だけISは根性あると思ってる。勝てないけどね。あの組織は命懸けて戦ってる。本物だよ。軍隊動かせない奴等が喚いたところで何にもならん。
  • とある競馬専門誌で、良い馬を見極めるのは本物の競馬とコンピューターゲームダビスタでほとんど同じようなものとの記述があった。管理人は細々と繋がりつつ時に好成績を残す血統等をより注目してるだけに、そんな事は軽々しく言えない。ゲームでも難易度によって勝つのが簡単だったり困難になるなど一定ではないけれど、あらかじめ勝つ馬が決まってる場合やそれぞれの種牡馬の能力が細かく決められていて、高い評価を与えられてる種牡馬とそうじゃない種牡馬との差を越えてGrⅠ勝ち馬を作るのは結構面倒くさい。それでもゲーム内では良い繁殖牝馬を集めて調教や施設の充実など、現実ではその手の種牡馬が得られないような環境を与える事で遊ぶ側が好みの血統から名馬を作り出すのは十分すぎるほど可能だ。しかし現実は違う。そのようなあまり注目されない血統の種牡馬達はまずそんな繁殖牝馬を与えられず、そもそも使われない。勝てる血統なのに売れない、人気が無いだけの理由で売る努力もせず、人気出すために勝つ努力もせずに使わない。その競馬専門誌の記事中では年度代表馬になった事もあるモーリスの血統をして父のスクリーンヒーローが配合牝馬に恵まれないとしているものの、モーリスの母メジロフランシスの牝系は祖母メジロモントレーAJCCアルゼンチン共和国杯というGrⅡを制していて、4代母はメジロボサツだ。朝日杯3歳Sを制し、優駿牝馬オークスは2着、函館記念等を勝っている。分かるだろう、メジロドーベルと同じ牝系だ。最近でも青葉賞GrⅡのメイショウラグーンやGrⅢファンタジーS勝ちのサウンドリアーナが近親で重賞を勝ち上がっていて、ちょっと離れた所にはローブデコルテ、スティルインラブ、ベロナ、ホーリックス等といった名牝が名を連ねている少しは活気のある現在進行形の牝系で、このどこが恵まれない配合牝馬なのか。それに現実では定められた能力値等存在しない。ゲーム内では覆すのが困難なほど低い能力値に設定された種牡馬のような存在は現実にはいない。いるわけがない。そこら辺を一緒にしている事が既に理解してないってこと。ゲーム内でゲーム性を優先させるためだけに与えられた不当な能力値から勝つのが難しくされてしまった種牡馬の評価を現実と同じと、競馬専門誌内で各馬の成績や能力を見定める担当が言ってしまってる。これは絶望です。恐怖でしかない。こんな奴等に血統の競馬の何が理解出来てるのか。考えたくもない。
    • ...何故アンタ等はこのブログ管理人より現実も何もかも知らないで常に偉そうな態度でまるで教えてやってるみたいな態度で物を言ってくるのか。アンタ等を馬鹿にし続けてるだけだ。素晴らしい素材を全く活用出来ない技術、知性の無さを。さっさと気付け。気付かない程のアホなら関わるなと延々言い続けてる。