0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

メモ/とりあえず

彼らの主な特徴

  • 途中経過の時点では知る術がないか、知ろうともしない。
    • よって結果や物事が終了しなければ確認出来ない。例:競馬ゲームなどで現役の状態では存在や血統を把握できず、引退や繁殖、種馬になって初めて存在他を理解、確認できる。または、自分達が扱える技術の無い自分たちの手に負えない血統を見たくない彼等の逃げ手段である可能性もある。
  • シリーズ作品や、続きがあるような何かの場合、2つ目以降になって初めて最初の存在を確認出来る”ところてん頭脳”。例:3作品ある場合、1作目の存在を理解するのは、2作品目を彼等が確認してから。2作品目を確認するのは、3作品目が確認されてから。...1巻発売時点では本当かどうか判断できず、2巻以降の存在が必要になる。シリーズ物のゲームだと、1作目の存在は、2作目のセーブデータ等が出現以降に確認できる。
  • 自分たちのエラーを認めない。
    • 自分たちの考えは完璧で、間違えようが無いと思ってるため、上手くいかない場合他に責任転嫁をしているのだが、その行為を自分たちのエラーが原因、違法などが原因とはまるで考えていない。例:可決されたカジノ法案が行き倒れた場合、杜撰な法案が原因ではなく、他にパチンコやスロット、競馬のオンライン投票を皆がつかってるからだと考えて規制する...というより、早くも規制しているところなどがその典型。自分達の実力ではなく、他を抑えつけて上回ってると勘違いしている。
  • それに関連して、彼らに不都合な結果、内容、存在は完全に無視する。
    • 彼らは絶対でなければならない。上回る何かがあってはならないが、残念ながら世の中そうじゃない。その存在は彼らの世界からは除外される。その世界が正当な争いと勘違いしている。全く完全に世界に普通に存在している合法な存在ですら、彼らを上回っていると彼らは勝てないので除外する。これはハッキリと確認している。
  • 様々な手法や考え等で繰り返し作業や、別な行動を出来るものを1度きりしか認めない。
    • 同じ映画を数回見る事も、本を繰り返し読むことや、音楽を聴くこと、ゲームを何度も遊ぶこと...。こんなの全部。更に、1度目を1番偉く、2度目以降を2番、3番と順位付けしている。
  • 過去に扱った何かしか選択肢が無い。
    • 同じものを使いまわしたり(スポンサー含む)、内輪で巡ってるような状態。新しい発想、や今までなかったもの、今までしたことが無い何かという発想が無い。
    • 時間が止まってるような、死んでるに等しい状態。

...このような価値観と管理人は別の世界で生活、生きてることは間違いないです。
とりあえずメモ。Twitterでは流れてしまうのでメモ。