0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

令和元年

 たまたま今日は休日だっただけです。そしてなんとなく書き留めておきたい雑な事があっただけです。
 ツイートもしたけど、半角、全角、変換が自分のと違って滑らかじゃないパソコン使うとキレそうになるね。なんであんな使い方してるんだと思う。絶対長文書いてない。一瞬で分かる。

感想

  • アヤックスはUCLで何処まで勝ち進みますかな。オランダリーグは勝ち点80でPSVと並んで余裕無い状態。リーグ戦の日程が間隔空いてるのはここら辺が原因なんでしょうか。
  • 競馬/今週NHKマイルカップの週刊競馬ブックを購入した。毎週買ってるので。その一部分、一筆啓上で噴き出す内容が書いてあった。GⅠが消滅したイタリアとあって、それはこのブログ内でも既に、とっくに書いてる事なんですけれど(減少しつつあると)、イタリア競馬の凋落としつつ彼の国の名馬を種牡馬として日本で導入していたなんて当たり前な事や、フェデリコ・テシオさん、ネアルコ、リボー(リボット)の事等を書いてましたが...。競馬だけでなくサッカーも厳しい中で例えば今、ミランはやっとイタリア人にオーナーが戻りました。皆さんご存知のAgipなんかを擁するENIです。少しずつひょっとすると好転の兆しがあります。経済問題含めての話しでしょうが、さて。そのトニービンを奪って何も出来なかったのは、リボー父系のタップダンスシチーやデビットジュニア等をこれまたまるで活用出来なかったJRA、日本の競馬界、血統の偏りをまるで指摘出来ず現在の環境を歓迎してるような記事を垂れ流し続けてるのは誰なんでしょうか。これほどのどの口が言うのか、今頃なに言ってるの、まるで活用出来ずに恩返しすら出来てないの何処の誰ですか案件は他に見た事ないって記事が書いてあったね。よくあんな事書けるな、今の日本競馬血統を省みずに。こんな父系の有り様で二度とこのような国の現状を語らないように。売り飛ばしたほうもアレではあるけど(チェッキゴーリ)、まるで恩すら返せてないのだから悲惨だ。イタリアサッカー界は厳しくともチームは潰してない。この辺は財政厳しいと真っ先に運動部を廃部する日本と完全に違うところ=これぞ文化、習慣、考え方の違いと思う。最近では釧路のアイスホッケーチームが消えかけた。ちなみに、イタリアの競馬はそんな状況なのに日本競馬には無い父系がまだ残ってるの知ってますか。ここら辺の違いだ。よく言えたもんだな。
  • グレードレースのレーティングはJRAでも発表されてるように、上位4着までのレーティング平均で決まります。GⅠは115以上、GⅡは110以上、GⅢは105以上です。それ以下が続いたり、当該レースの勝ち馬やら出走馬の格やらレースそのものの歴史やらで判断されたりしてます。イタリアだけでなくアメリカでもグレードレースの格上げ&格下げは頻繁に行われてますね。競馬ブックの当該記事の内容では嘆いてるだけで、当然日本競馬界も自分達がパートⅠ国へ格上げされるまでにどれほどの血統や人が貢献してくれて、今もデムーロ兄弟を奪っておきながら嘆くだけで何にもしてませんが、ヨーロッパ各国はそこそこの競走馬をイタリアのレースに出走させてますよね。そこから欧州各国の重賞で結果を残せばレーティングは保たれたりします。その中に日本の競争馬はいません。日本からイタリアへ遠征して、その足で欧州他の重賞に勝って、日本に帰国してJRAでもGⅠに勝つ=イタリアのレースって強い馬走ってるね!って、嘆くだけじゃなくそんなスケジュールで数年間動いてる人いますか。日本からGⅠ級の種牡馬なんかイタリアに行きましたか。何もしてませんね。タップダンスシチーは直ぐ種馬引退させましたけど、イタリアに渡しても良かったんじゃないですか。具体的に何かしましたか。またサッカーの話しになりますけど、イタリアはスター不足な雰囲気ですが、目的はスター確保じゃなくてUCLに勝つためとはいえC.ロナウドは来ました&JUVEは頑張って買いましたね。イグアインナポリからプレミアリーグへ売られる前に一度JUVEが引き留めたものの、ストロートマンはマルセイユへフランスへ売られましたね。フランスリーグに競り合いで負けるとはそれなりに深刻です。遥か昔も自国選手育成のために外国人規制をした過去もあるように、地道に我慢強く立ち直って来るハズで、日本がイタリア競馬界に何かするなんて考えがそもそも大それた事なのかもしれませんけれど、凋落を眺めてJRAは繁栄、強国になったと感慨にふける=かなり上から目線な物言いするくらいなら、業界の中にいるなら何か動いたらどうですか。
    • トーセンの冠名でお馴染みな馬主さん、島川隆哉さん所有のマクマホンが2017年にイタリアダービーGrⅡを制して後、カタールのローカルGrⅠを勝ってましたけど、日本で走る予定は無かったんでしょうか。そんな素敵な人も世の中にはいるって事は紹介しておきます。
    • その9年前の2008年にイタリアダービーGrⅠを勝ったチマデトリオンフ。管理人もこの後応援してましたけど、ダービーに勝った後吉田照哉さんが買い取って馬主に。世界各国を転戦してました。管理人も応援してましたけど、この後他国では善戦するも勝てませんでした。買ったのがダービー1着後ってのがアレですけどね。一応。
  • 競馬。天皇賞春。1着のフィエールマンは十分な長距離ランナーのようですね。菊花賞は先行勢がスローペースで総崩れして2番手グループによるスロー&よーいドンレースを制したワケで、勝ち時計は近年の良馬場として遅いものだったのですが、今回はそれなりのペースに引き離されずまとめたレース。上位4、5頭がギリギリなのかな。今の日本に本当のステイヤーは殆どいないってことです。
    • 凱旋門賞の話しもあるようですね。3歳から明けて成長途上とみるべきでしょうか。なんだかデビュー2戦目で菊を制していつかの欧州”神の馬”なんかとの比較もあるようですが、アチラは2戦目でエプソムダービーのコースをレコード勝ちから全部勝ち。フィエールマンの血統をしてニジンスキー系がBMSに...って、ヒルノダムールを忘れちゃいませんか。父はマンハッタンカフェBMSにはそのラムタラ。牝系は問題無し。天皇賞春を勝ちながら大阪杯をレコード勝ちするようなスピードも兼ね備え、勝ち馬で凱旋門賞勝ちがあまりいない前哨戦を荒れた馬場で激戦と適正も問題無く...そして...。どうなるかとても楽しみですが、それほど簡単ではないでしょうね。
  • PS4/エースコンバット...ファンの間でも賛否両論あるようですが、管理人もファンの一人として今作は素晴らしいとしか言いようがない。ファンであっても出来が酷ければウイニングポストグランツーリスモのように最悪としか言えない時の作品もある以上(そうじゃない名作ももちろんありますよ)、普通に名作だとしか言いようがないです。楽しさしかない(苦しい設定を自分で課せば苦しくなるのは当たり前)。...いくつか苦痛なステージはありますけどね。それはそれ。難易度やVR、オンラインは最初からオマケのようですから、ストーリーのハチャメチャさ含めて末永く楽しめます。インフィニティであれほど実在機が登場してしまったので機体の少なさは残念で、後はレーダーが使いにくい程度かな(座標=目印となるような表示がない/縦軸横軸に記号を割り当てて欲しい。じゃないと”この辺”とか曖昧な把握になってしまう)。追加機体が丁度発表されたって事もあって書いたわけですけど、今作の無人機含む架空機3機。予想をしてたんですが、ファルケン以外は当たったよ。今作の相手役機のどれか特に最後のフギムニを有人化ってのと、ECM機を初心者救済用に...で、EA-18Gグラウラーか、これ。その初心者救済って意味では、難易度調整とツリーシステムによる機体&兵装強化パーツで今作が初めてのエースコンバットって人でも十分遊べるように対応してるのは見事じゃないでしょうか(以前であればゲームを進めて最終ステージ近くにならなければF-22等の高性能戦闘機を使えなかった=そこまで進めない人は使えなかったんですが、ツリーシステムを採用した事で究極的には最初のステージで延々クレジット=ポイント稼いでもラプターやSu-57に辿り着ける。この違いはかなり大きいはずです)。猛者を自認するならノーパーツでACEモードをクリアしたり、コスト無制限のオンラインを同じくパーツ無しの104やファントムで挑めばいいのであって、遊ぶ側が自分に合った難易度を作れるので管理人は別に何とも思ってはいません。それに実際の戦闘機も最初にデリバリーされた機体と最後の方では比較して相当に性能が向上してます。エンジンや飛行性能、兵装のミサイルや爆弾も精度、誘導性能がどんどん上がっているんです。運用している各国が独自の改良を施して運用してるのが本当ですので、強化パーツ使って丁度良いのではないでしょうか。日本のF-2も独自のミサイル開発してます。F-15JもMJやⅡ型等性能向上していて、使える兵装も増えています。今後は対地兵装の運用すら考えられてるって話しですよ。飛行性能、ミサイルの性能上げてみてはいかがでしょうか。管理人個人の考えですが、DLCで一機300円か500円程度で販売してくれても良いですよ。実際の機体を他に数体追加してくれると最高です。VRは遊べる人=酔いや向き不向きがあるのでおススメするのは躊躇しますが、ちょっと空飛んでくるって感じで飛行機にて空を飛べる感覚が味わえるのは貴重な体験でした。脳みそが空にいると錯覚するので、どこかの感覚=五感のどれかを現実世界につなぎ留めておく必要があるかと思いました(実際にVRを購入プレーしての感想)。管理人はヴァーチャルリアリティ(VR)中は味覚と嗅覚を残して遊んでます(鼻の穴や口の中に正露丸入れておくと意識飛ばないと思うよ/正露丸はプレー時間中数粒歯で噛みながら)。実際のパイロットがどんな風に操縦してるのかだとか、本当の映像なんか見てると参考になると思います(管理人は戦闘機=乗り物好きなんでそういうの大量に見てる人なんで)。ツイート沢山してますが、作ってくれてありがとうとしか言いようがない、コンピューターゲームの名作シリーズです。
  • グランツーリスモsport...スーパーフォーミュラの最新版SF-19やポルシェ962C、それらに伴うDRSやKERSの様なオーバーテイクシステムの追加で再びプレーヤーを繋ぎとめた感しかありません(SFはOT作動中に光らない!)。それでも"オンライン専用ゲーム"だけあってesportの国民体育大会採用で予選が開催されたりと、賑やかではあります。管理人も今年の茨城国体予選に参加しました。

 現在のGr3車両全部所有して走り比べての感想。一部書いてないのもありますが、それも混戦の中団以下より上にはならないので、概ねこんな感じ。上位の6台...4台(上3種とビートル/スープラとオープンのワーゲンVGTはギリギリ)は不動ではないでしょうか。
一応オンラインGTネイションズカップで日本国内1000位以内程度、地元都道府県上位50人以内圏内程度、アジア2000~1500位程度の管理人感想(シーズン中の平均参戦数2.9戦程度による順位です)。参加3大会全22戦中出走9回で残した成績です。内半数以上相手車両による追突喰らって順位大幅に下げさせられてのもの。最近は周囲のマナーが最悪でレースはする気にならない。競技規則も知らず、運転技術もマナーもなってないバカしかいない。復帰しようとは思うが、かなり気持ちを奮い立たせる必要あり。本当にマナー悪くてやる気無くす。クソ野郎しかいない。運転下手なクセにマナーもなってないとか、こんな奴らが車乗ってると思うとゾッとする。ただの下手くそ。
あくまで初期性能による感想。BoPがあるオンライン本番では完全に異なります。重ねて。あくまでも、管理人の感想です。ですから。操作は付属コントローラー&HORIです。ハンドルは使ってません。
 もしも、この程度のブログを偶然目にして”その性能評価にチョイと言いたいことがある”ってな方がいた場合、喜んで意見を聞きたいのでいくらでも受け付けてます。...まぁ誰も読んでないからこんな事書く必要もないんですけど、一応。管理人の腕前での話しですから。