0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

自分の視点が無い人々

 ・・・・・・・。
 格闘技してる人って人間の身体はどれだけ簡単に壊れるかを熟知している人達でもあります。
 素人でも、ケンカしたことある人なら理解できるはずです。

          • -

 あの人は拘束されたり解放されたりをどれだけ繰り返していますか?
 何年経過してますか?
 ナゼ、今?
 人が死んだからだそうです。
 志やら信念やら主義、主張は死んでも目には映らないからね。
 流行その他は別にして、防弾やら鉄兜を身に付けて乗り込み帰って来なかったウォージャーナリストっていうんですか、数多いるはずですけど。

          • -

 ---何処にでもいるバカについて---
 何事かをしてしまった後、知らぬ存ぜずで押し切り逃げ、偉そうにふんぞり返って勝ち誇りしかもその原因を何もしてない人にブン投げてる頭の中空っぽクソ人間が目立ってるそうです。そういうのが格好よく、偉大であり「オマエ等など相手じゃないんだ」などと勘違いしてるようでもあるらしいとのこと。嘘も真実に変えてしまう“力”の間違った使用方法ってことにすら気付かないオツムの持ち主。「生きてる間無茶苦茶したっていいじゃねぇか」と開き直ってるもうどうしようもない、人間という枠に入ってはいけない生き物。
 こーいう輩はある種の人間からは永遠に尊敬されず、関わり合う気もなく、相手にされません。視界にすら入っこないものの同じ世に存在してるというのは許せない物体