0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

バカ観察、久しぶり/バカルール

 随分前のこの項にも書いてあるが、彼等独自のルールが存在する。バカなりに。
 珍しいモノでもないのでいくつか書いてみよう。

  • 一番簡単なルールがある。「あなたが何かする度に・・・例えば髪の毛一本、指一本動かす度、何かの映像を見る度・・・その全てが他人の物となる」・・・プロフィールにも書いてあるが、このルール含め、以下の事柄は全てこのブログ管理人の人生全てと無関係。
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 例:AがOO(OOにはゲームやら車などなど)を使用している期間中、OOを他の者が使うことはできず、Aが△△を使い始めると、他の者がOOを使う。
 <このルールのポイント>:例として挙げたAがこのルールに気付いていないこと。気付いた時点でその他全てのルールが無効になる。

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 例1:Aに知らせずor勝手にAが使用する用具(本、乗り物、チーム、道具など全て。1からシーリズ的に続いている場合は、1をOOにして、2をOO、じゃあ3はAだ。などとこれも勝手に決める)や事象を決めつけ、それ以外の事柄を使った、もしくは選んだ場合に起きた事柄の全ては、それ以外の物の所有者(これも本来そんな所有者などいないが、バカ共のルールでは存在する)や、それ以外の事象に返る。
 都合が悪くなるとAの用具をどんどん減らすか、その質を勝手に落とし、その行動を制限しようとするが現実として何の意味ももたない。実際、A本人が働いて自分で購入した物や、お金を貯めて購入した物ですら他人の所有物とするようなルールを適用している場合もあるようだ。
 例1−1:以前にも書いたが(かなり昔の日付を参照のこと)、例えば同じ物や事象などが3つある場合、1つを勝手にAとし、残る2つのうち1つは◇◇、もう1つは◆◆と、これまた勝手に決めつける。この場合、その中で一番良い事柄は絶対にAのものにはならないように勝手に決定される。たとえその全てがAによって創られていても。
 当然これもAが気付いた時点で無効となる。
 例2:Aと設定したとある対象の全てを逆にする。当然、Aが気付いた時点で無効となる。
 発展例:Aが記入したものであり、記録したもの、購入したものなどAが持っている事柄を、A以外の者の所有として、それ以外の事柄をA所有とする。もしくは、ある対象を決め、その者が持つ事柄をA所有とする。後者の場合、ワザと酷い状態にすることでAに不幸を感じさせる事ができる。当然、Aが気付いた時点で無効となる。

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 例:Aが誰かと住んでいる場合。その同居者を例えば■とする。Aより■がOO(このOOにはバカやアホが入る)な者達と近しいかその経歴やらが似ている場合、Aが一人で家にいる時に行ったことはAの行動になるが、■などが帰宅した場合、その全てが■が行ったこととなる。同時に家にいる場合にAが行った行動の全ては■に不利な事を除いて全て■のものとなる。■にとって都合の悪いことは全てAのものとなる。
 もうひとつ。
 例えばAが2階に住み、■が1階の場合:A=2階で起こった事は都合の悪いモノを除き全てが1階の者(この場合の■)が行った行動となる。当然、1階で起こったことは、Aのものとなるが、■はAにとって不利益な事しか行わない。■とAが逆の場合は逆となる。
 もう一つ例を挙げる。2階にA、1階に■の場合:2階で処理できなかった様々な問題や素通りした事柄で、OOや■に都合が良いモノのみ、1階で処理される。
 ここで重要なこと。通常、Aは自然に行動している。何故か。Aは一切のバカルールとは無縁だからである。住んでいる建物には特別意味はないであろうことが現在までの観察により確認されていることだ。

 当然、Aが気付いた時点で無効となる。
<なぜこのバカルールが必要か>
 この項をよく読み、このブログ全体を読めば理解できるでしょう。これがこのタイトルにもなってる『バカ観察』だからね。

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 例2:Aは完璧で一切間違わないと決めつける。そして些細な間違いでも犯した場合、それが・・例えば、◇◇の▲▲に影響をもたらし、△△は■■しなければならない。
 例2の例:例えばAがいつも見ているある番組や本を見忘れる、読み忘れた場合、そこに登場している人数分のOOという現象が◆◆に発生する。
 例2の例-1:例えばクォーター制のスポーツでとある現実の対戦カードか誰かが遊んでいる家庭用ゲーム機などの結果を利用してスコアを決めることなども可能になる=4クォーター制として1つを落とすと3−1。2つ落とすと2−2+試合の可結果をプラスしてどちらかが3。など。
 例2の例-2:Aが行動したことによる得点計算。AがOOをした回数をAの所有物(下の例を参照)に対する得点と定め、他の者はその得点を上回れば他の者の所有物が勝ちとなる。
 例2の例-3:主にAの行動が主要な原因になるよう徹底しながらも、Aの行動に限らず、例えばスポーツの試合であり選挙など、とにかく対戦するもの全てについて、同様の対戦を別の事柄に換えて行う。その時にAが全ての原因だと言わんばかりに人間含めた命を平気で殺すような行動をする者までいる。当然、Aの責任にしてるのは身勝手な周囲であってAに責任などない。

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 例:OOの言動を全て擬人化。全く関係ない事柄を全てA以外の者へ都合のよい方向に変換する。その他は全てOOへ返す(=誰かの不必要なもの)などもある。
 このルールも上と同様、Aが知った時点で無効となる。全く関係ない事柄をいくつも結びつけて全ての責任をAに押し付けることがこれで可能になる=「AがOOしたからこうなった」。現実としてそんな事は通用しない。
 例:相手(=この場合常に対象は固定されている)の行動・思考を先読みして言い当てるとOOからの束縛より解放される。一つでも外れるか、予想外の出来事が発生すると、失格となる。・・・・・そして、上記例2や例1などとリンクする。
 例:クイズ的仕掛けを用意し、外れたり少しでもそれに関わることを考えた時点で失格となる。例えば、本物に別人のような演技をさせ、見破れなかったらその本物は対象の範囲から除外される(この場合の対象は前記のように固定されている/主なルールとして、スタート時点では全てをその対象が持っている所からスタートする。当然、その対象は知らされていない。そして周囲の者が勝手にスタートさせる・・・・)・・・・これも上記例2、例1などとリンクしている。

 当然、対象が気付いた時点で無効となる。

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 例:血縁関係や何かの関係にある者が所有する物(金銭やら全て/稼いだお金、貯蓄口座全て。会ったことのないような遠〜い親戚でも勝手に使用可能)はその中で勝手に決められた順位上位者の物となるか、共有の財産となる。どんなに嫌でも、絶対にそうなる。これを拒否するとコミュニティ全体から秘密保持のために抹殺される。当然、拒否した人物がこの世から消えようと彼等には大した問題ではない。別の供給者を調達してくるだけだ。・・・・・・・・・そしてここが大切なんだが、これはバカ共のルールだということ。要するに、バカが生きる手段として死なない為に考えた方法ということ。これをしてる連中は全員、バカであるということ。脅して生きる以外に手段を持たぬ連中だということ。・・・・もちろん、これまでと同様気付かれた時点で無効となる。

  • ★こんなのもある。上のをもう少し詳しく:Aの下位と勝手にされているBの下にいるCが例えば買い物をする。Cの使った金額がBの口座からAへ動く。もしくはBが直接渡すか(当然脅しが発生)、Bに関係ある誰かがやはりAへ渡す。この”関係ある誰か”は、Bの友達ヅラしている者や恋人を装った関係者、さらには政略結婚よろしく金づるとしてほぼ人質に捕られているのと同じ境遇の人間も存在する。・・・・そして、やはりこれが大切だが、この順位は変動しないということ。
  • もう一つとりあえず書いておこうか:偶数日や奇数日など、何らかの法則を決めて彼等が決めた者同士と立場を交換させる。しかし、そのルールのままだと立場が悪くなる場合は、バカが有利になるように随時変更される=昨日まで猛烈に反対していた事柄についての態度がたった数秒後に逆になるのはこのため。だから、バカを観察してると議論が存在しない。あるのは用意された考えと、立場だけ。後はそれぞれの立場を演じる。それが規則的に交替する。軸足を自らの意志で決め、知識を深め、ある時は趣味に走りつつも独自の考えをぶつける・・・バカにはこんな思考が存在しない。

 などなど。
 ・・・・・その他この項にずーっと書き連ねていて、もはや何も残されてはいない。説明する気もなく、確認して下さい。
 バカ達のルールはもう、とっくに理解できてる。
 「バカ」の部分はアホでも。
 最初のほうに全部書いてあるんだよ。
 繰り返すが、このブログ最初の部分にもう書いてあることばかり。

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 一番簡単なのは、「そんなこと言ってないのに勝手にそう考えたんでしょ」と、誘導するように考えさせ、最初にそう言わせること。これは洗脳とは違う。
 しかし、この手法は話しの前後を繋ぎ合わせると誘導していることがバレバレな為、有効ではない。特に相手が思っていた以上の緻密さと説得力をもって説明された場合は。
 それを知らぬ存ぜぬで過ごすことは不可能で、反論した場合は泥沼に引きずり込まれるからである。相手がそれを何とも思っていない場合は特に注意が必要と思われるが、そう考えない者達もいるようで、オメデタイものである。