0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

可能性

  • 世の中には不確かな事が多い。正確に、精密に把握出来ることのみ受け入れ、他の可能性はあらゆる単位で完璧に拒否する人や組織とこのブログ管理人は、どんな奇跡が起ころうと、合うことはない。
  • スポーツにしろ映画・・・アニメーションは別として、最近のは作品中に占めるコンピューターグラフィックの割合が多く、見る気がしない。何度も見た昔の作品のほうが、俳優さん達の演技含めて見がいがある。昔からCG沢山な映画があまり好きじゃないこのブログ管理人の趣味・・・やら他の作品にしろ、見に行く側の心構えってものがある。大きな期待を下回る方向で物事が進むことには慣れてるが、世界一流のものではあまり無いことだけに、見せる側の精神がこれほど未熟で、経験不足。技量が足りていないと、とてもじゃないが世界レベルだの、超一流だのといった看板は下ろしたほうがいいだろう。少なくとも、見る人が無駄な入場料を払うことはなくなる。毎週、ほぼ毎日シーズン中は何らかの試合を見ていて、他にも見てますが・・・今週のバレンシア戦を見ての感想。これは100%3部リーグの試合。
  • アーセナルボルトンやらフランスリーグの試合、今シーズンも延期の再延期。トルコじゃずーっと試合してないのかと思うほど情報無いトコもあれば(試合はしてます)・・・日程に余裕無いのに大変ですね。
  • 2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会グループリーグ

Group A: South Africa, Mexico, Uruguay, France
Group B: Argentina, Nigeria, Korea Republic, Greece
Group C: England, USA, Algeria, Slovenia
Group D: Germany, Australia, Serbia, Ghana,
Group E: Netherlands, Denmark, 日本, Cameroon
Group F: Italy, Paraguay, New Zealand, Slovakia
Group G: Brazil, Korea DPR, Côte d'Ivoire, Portugal
Group H: Spain, Switzerland, Honduras, Chile

 緩いのはイングランドとイタリア、スペイン、状態次第でドイツの組。もともとフランスとポルトガルがPot4にいること(要は実力のワリにエラーが多いということ)が原因とはいえ、南アフリカに「ホーム」の恩恵は無く、ここ数大会の開催国と比較しても厳しい組み分けになった。ドログバは「死のグループではない」と言ってましたが、全部が全部ではないにしろ・・・北朝鮮をバカにすると痛い目に遭うゾ・・・、今回の組み分けでは十分そう呼んで良いグループ。日本から見ればGr.Eも同じ。甘い組を除けば一波乱起こせる実力を持った中堅国が揃ってるので、何かが起こるグループもありそうな・・・・・パッと見での雑感。