0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

明けましておめでとうございます

  • だからといって気分が・・・だとか、新たな気持ちで、というような事もいつものように特に無し。年が明けたから何か急に出来るようになるわけでもなく、一つ一つ。
  • 天皇杯決勝は大阪と名古屋。今年は珍しく他の主要国で元旦の試合が少ない。
  • 見てない試合が結構ある。今年はワールドカップ年でもあり、各国の冬休みが短めで・・・。
  • 今年の冬は移籍がほとんど話題にならない。過去十数年間でもこれ程何にも無い年も珍しい・・・今のところ。
  • 初滑り。十数年ぶりでさしたるトレーニングもせずに・・・と考えればそこそこだが、昔の自分と比較してフツーに自己採点するなら0点どころか採点不可。失格。昔の自分を80点として、この日は1点。コメント付けるなら・・・帰り際、最後の滑りに昔の面影はほんの少しあったが、門前払い。体力脚力戻してもう一度おいで。・・・ぐらいが妥当。それでも・・・と、偶然にも見かけた人の中で思う珍しい人もいるかもしれないが、ちょっとした深雪に脚をとられ、小さな起伏に弾かれてるような寒い、情けない状態では話しにならない。それでも楽しかったら良し。そんなことより前髪が邪魔。ゴーグルの曇り止め忘れたのは滑り以前に冬山に入る資格無し。困ったらロッジで購入出来るので大丈夫で、今回は一時強い地吹雪があった程度で使わなかったとはいえ、お粗末。使用した携帯電話は借り物。スキー一式は当然十年来の自前。レンタルスキー経験は一度も無し。いつもサッカーの試合で選手に対し、勝手な厳しい評価してるだけに、素人とはいえ自分にも容赦しない評価。
  • 天皇杯決勝は・・・名古屋が勝った=ピクシーが選手だった頃の内容を逆にしたような試合でG大阪が連覇。ゴールシーンは当時の名古屋。内容は攻めた名古屋の逆で、速攻主体に変えたような感じ。総合力としては妥当な結果=余力残して試合をしていたG大阪という内容も、途中までは両チームにチャンスのある拮抗した試合だった(録画観戦)。
  • 団体スポーツで選手監督間で問題ある場合、よっぽど対応が悪いか、スポーツ以外の決定的な不一致などがなければ、円満に解決してるのが普通。たとえ、よっぽど対応が悪く、スポーツ以外の決定的な不一致があったとしても、移籍や対応の解決策があれば騒ぎは小さいままで終わる・・・ハズが、いつまでたっても解決されないチームや、奇妙なあり得ない起用が続くチームの場合、監督、チームメイト、GMなども解決策を持ち得ていない組織として未成熟なチーム。実力以外の理由で見せしめのためだけに選手を干し、不当な扱いを続け、移籍先も主要国やら上位を争えるチーム外へ意図的に行ってる監督やチームは、10連覇しようが永遠に尊敬されない。
  • 当時の状況、個別の事情も知らずに行われたことだけ繰り返すと、現在の状態、状況、個別の事情に合わない。それが理解できないと、今のサッカー界やら、その他異常現象が発生している分野のようになる。
  • 最近のコンピューター競馬シミュレーションゲームは昔のコンピューター競馬シミュレーションゲームや、現実の競馬のように主戦騎手ってのを使えないようになったね。ペットの飼い主が毎日変わるような異常な使い方をしなきゃならないのはたとえコンピュータ上とはいえ気分の良いものではない。昔のゲームをする時には遊び方を変え、今のゲームの場合はその環境に対応した遊び方をしてはいるけど、成績の良い馬は作れても、あの環境では本当の意味での名馬など永遠に作れない。このブログ管理人も知らないが、それ以上に、そういう意味でも今の開発者は競馬を知らない。コンピューター競馬シミュレーションゲーム特有な血統判断の質も回を重ねる毎に低下してる。昔は今よりハードの性能は劣っても、基本能力は現行機とは比較にならないほど上だった。
  • WOWOWで映画「バックトゥザフューチャー」放送。小学生時代に見て、その後TVの洋画劇場で何度も放映され(グーニーズやらネバーエンディングストーリーやら・・・)、何度見たかしれない作品。サントラもある(もらいもの)。そのワリにグーニーズやらネバーエンディングストーリーは、バックトゥザフューチャーほどストーリーを覚えていない。2日放送予定の「E.T」も子供の頃見た映画。あの月を背景に自転車で・・・というシーンの下敷きだとかポスター使ってた時代あり。これは「バックトゥ〜」も同じ。
  • 誰でも簡単に理解できることやら、ほんのちょっと調べればアッという間に誰もが理解できることをいつまで経っても理解しないそれなりの立場の人にバカだと言って何が悪いのかさっぱり理解できない。