0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

小さい

  • 予想家だとか言ってる人たちの何割かは相当性格が悪い。負けず嫌いではなく、性格が単純に悪い。それを得意がって自慢してるのもいるが、ハッキリ言って、小さい。全部小さい。他人の経歴から人生から最初から信じようともしない。こちらは向こうがどんな嘘を並べようと全て受け入れ、その上で全部見透かしてるのだが、彼らには何も見えていない(1977血統にしても同じ。こちらは受け入れ、使い、牡牝問わず真剣勝負の完全実力勝負で1976も同じように勝たせているのだが、こいつ等は1976血統を差別し続ける。勝たせても牝馬や主要レース以外。)。だから、予想勝負でもこのブログ管理人にすら勝てない。全然勝てない。器の、人の度量、全ての人間としてのクオリティでこの1976ブログ管理人の足元にも及ばない。この1976ブログ管理人には永遠に勝てない事を理解出来ないのが、哀れな1977予想家たちである。雑魚はどれだけ進化しても理解出来ないのだから言葉が無い。君たちは一生この1976ブログ管理人含めた1976に敵わず、勝てない事を悟る事すら出来ないまま生まれ、人生を生きて、死んでゆく。どうでもいい事だが、書くことも無いのでなんとなく。
    • ダグラス・ホワイト騎手は素晴らしい騎乗でセン馬の1位を演出した。1976血統の1,2,3フィニッシュだが、ジャガーメイルが勝っては八百長になる(モッセ騎手がゴール後に見せた怪訝な表情が全てを物語る)。そしてG1の2勝目をプレゼントされてしまう。真剣・実力勝負で勝ち取るのが当たり前。今年8歳で多分ラストチャンスのG1だったと思うが、八百長決着を見事に拒否してセン馬を勝たせた素晴らしいレースだった(頭数が少ないこの年血統として上位3着までというのは結構珍しい/1レースにこれだけ出てるのも当然珍しい/ドイツだとか別にして)。
    • ロードカナロアは文句無し。あれだけの差は実力差。騎乗も普通。ごく当たり前。これが普通。JC直後だったが終始外で包まれず、JCのような問題が起こることも無い位置。カレンチャンは発馬直後に不利を受けたようで、それが全てだったと。マイルは地元。カップは連覇。
  • で、思うこと一つ。最近某競馬情報HPなどにもジャパンカップで大丈夫だったんだから何故横山典弘騎手は朝日杯FSロゴタイプを突き飛ばさなかったのか。岩田騎手のようにデムーロ騎手に対してショルダーチャージをしなかったのか(JRAのパトロールビデオ及びグリーンチャンネル、フジテレビによる映像で完全保存済み/このレースに関してはカテゴリーの1980、90年代に詳しく書いてあります。カテゴリーの題名はその年代でも、内容はリアルタイムのものが多数あります。興味ある方は是非読んでください。当たり前ですが、このブログは管理人一人によって日記&文章を書いています。当然、書いてある分野への知識情報経験その他も、参照している公式情報などは別として、このブログ管理人のものです)。という疑問や抗議で溢れ返っています。あの流れから考えて当然の事とこのブログ管理人も考えています。たった2日の騎乗停止で勝てたものを何故諦めたのか、誰も理解出来ないでしょう。ましてや1番人気。ということは沢山の人が単勝馬券を購入していたという事です。横山騎手もオッズの掲示板は読めるワケで、競馬ファン、馬券購入者のためにもラチへ突き飛ばして(もしくはステッキで殴るなどの新技を披露することも出来たハズ)勝つべきだったと思います。そうすると長い審議も必要無し=「ジャパンカップと同じ。2日の騎乗停止と降着無し。1着のまま」。ものの数秒も必要無いではありませんか。馬上で何が発生しようとも到達順位が重視され、ファンに対して辟易する長い審議も必要無く、直ぐに確定払い戻しとなって気分も良い。そういう意味でダーティライドを推奨するJRAとしては最高の「お手本レース」になるところだったのに・・・。そう思いませんか、騎手の代役などいくらでもいると考える競馬評論家の石川ワタル氏。これは、あなたが日本の全国発行雑誌に掲載している考え方ですよ。このブログ管理人の考えをプラスして逆にした。
    • と、いう事で。新年からは強い馬は弱い馬をどつきまわして勝ったところで問題無し。ちょっと悪いのは騎手だけ。早速見せしめとして四位騎手が約1ヶ月もの騎乗停止処分となりましたが、馬が強ければある程度の騎手であれば誰でも同じということは既に証明されているので、競馬が優れた血統の選定として行われている以上、一番大切なのは馬の順位(=1着と2着では全然違う)であり、騎手がどれだけ長期間騎乗停止になろうとも、他のトップジョッキーを乗せればその馬は勝ち続けるのですから、調教師、厩務員やオーナー&生産者には痛くも痒くもない事。例え数ヶ月の騎乗停止でもビッグレースに勝ってくれたのであれば、オーナーや生産者の方々はその騎手に対して手厚いサポートをすることなどハッキリしていますからね。ジャーナリストやTVなどでどうして弾き飛ばさなかったのかを追求していない人たちは全員が偽者と考えて良いでしょう。
  • スペインではバレンシアの監督が交代。あのような内容では確実に「本物」には勝てない(昨年までもそうではあったが、その対象はバルセロナとR.マドリードという歴史に残る強敵相手だけだった。後は昨年から今年と素晴らしいサッカーをしているA.マドリード/ここにも昨年は、ヨーロッパリーグ含めて多数対戦あるが一度も勝っていない。それが今年は普通にサッカーしてるチームに勝てない。ソシエダ戦はその最たるもの。スコアや退場者など関係無いほどまるで相手にならなかった)。交代は当然だろう。有力どころではチェルシーも代わったがいずれもバレンシア絡み。
    • 書くこともないのでマラガについて。弱い。順位こそ上だが、弱い。リーガでの対戦相手が常に弱いか不調。もしくはメンバーもベストではなく、重要人物が欠場している。そしてフィールド上も守備が弱い相手(=と言うよりサッカーの基礎が無い相手)ばかり。そういう事もあってチャンピオンズリーグミランなどに期待したが、そのミランが絶不調&普段使っていない5バックで腰の引けた試合(リーガの下位チームでさえそんなことしない)。その上、運動量足りず、マークもしない。守備の基本ポジショニングも無ければ、全体のバランスもメチャクチャ。人数かけて突っ立っているだけでズルズル下がるのみ。そんな相手にまやかしの1−0(50点は入った).評価もクソも無い。そんなミランでさえ速攻で幾つかチャンスを作れたのだから、試合の低次元さがどれほどか説明するまでも無い。有望若手選手も名選手もいるが、フィールド上の出来は最悪。見てみたいサッカーはしていない。歴代強いとされてるチームと比較する状態でもなければ、スペインにも日本にも世界中に存在する順位無関係に見ていたいサッカーをするチームはあるが、マラガはその中に入ってない。リーガでは常に相手が弱く、ちょっと苦戦するとレフェリーもマラガ寄りに。チームとして素晴らしいサッカーをしようとも、目指そうともしていない。昨年オイルマネーで大補強。今年になって実は財政厳しく選手手放すなど右往左往する中で、フィールド上も進歩無し。毎日毎週練習してあれ。この監督だったらビリャレアルのように・・・とも思うが、夢のまた夢。足元にも及ばない。常に守備を手抜きしても勝てる相手としか試合をしていない為に、あの中盤とディフェンスラインの組織では「本物」に耐えられない事を知らない。そして、ちょっとサッカー理解してると誰でも崩せる守備を対戦相手が崩してこない。甘やかされた状態でサッカーしていて、勝ち続けてるチームがプロフェッショナルと名乗っている事や、それを認める他のスペインチームとスペイン含むマスコミなどが経験不足と言い切ってしまえるほど。・・・このような戦術だとかを打ち破る事柄を考慮していないのではなく個人の出来としてもフィールド上の出来事としてもデタラメ過ぎるということ。