0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

メモ

  • 各国国内カップ戦。冬の移籍期間。スペインではR.マドリードバレンシアという対戦。微妙なオフサイド判定が連続し、それによってバレンシアがゴールを1つ消され、その十数倍ものチャンスを作りながら自ら外した為に初戦を落とす。
    • バルセロナはマラガとよもやの引き分け。見た人なら一目瞭然。バルセロナの悪い癖であるキープするだけして、ちょっとゴールして、また攻めないでキープし続けて最少得点差で苦戦したように見せかけようとするプレーをしていたところ、終了間際のフリーキックから同点ゴールを喰らうという自爆試合。内容としては10点以上取れたのだが、とにかくシュートしない、ペナルティエリアに入ろうとしない。攻めない。後半終盤に主力を投入してベンチの意思は追加点だったはずだが、それがフィールド上に伝わったのは同点後。急に残り時間僅かになって攻め始めたが、今更・・・という波状攻撃で。いつもの如く音声は聞かずに見ていたが、さすがにこれでは試合直後にブーイングだろうと思って音を聞くと・・・・なんと静かなことでしょう。1失点目のパスエラーだとか、このどうしようもない悪癖だとか集中力欠如のバルセロナ特有の見慣れた光景といえば確かにこのブログ管理人もそう思うが、バルセロナファンは随分と優しいようで。実力差はリーガでの結果&内容=1−3(終了間際の直接フリーキックによる失点がなければ0−3)や、この日の一方的内容を確認するまでもなくハッキリしているのだが、これはトーナメント。あのようなやる気の無い試合をしていると、準決勝でのクラシコが無くなる事もあり得る。この場合はマラガの健闘ではなく、200%バルセロナの自爆だということをお忘れなく。
  • 雪国から見ると、数年に何度かの積雪で毎回あれ程パニックになる風景がハリウッド映画の1シーンのようにすら見えてくる・・・関東などを襲った大雪のことですが、自然のいたずらとはいえ、連休の最終日だとか成人式だとか高校サッカー決勝だとかが打撃を受けたのだから、ある意味テロっぽくもある。