0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

FC,SFC,PS,PS2&3,Xbox,Wii,ecc家庭用ゲーム機器で遊ぶ時の絶対ルールや個人的思い。これは無理してるのではなくこのブログ管理人の性格が影響してるもの。様々な遊び方があるのは当り前。

 攻略本の使い方などはコチラに書いてあります。

  • まず。このブログ管理人の基本:家庭用ゲーム機専用ゲームソフトは1人で遊ぶ。複数人で遊ぶ場合は完全に別・・・評価から遊ぶ方法から全て異なる。そして、コンピューターゲームだけで生きてるワケではありません。むしろその優先順位は本来4〜5番目。たまに死ぬほど楽しい作品と巡り会った時は変動するが、まず現実第一。
  • 誰かが遊んでいる途中から引き継いでゲームを遊ぶことはしない。ゲーセンにおいて他人のコンテニューで遊ぶことも当然しない(対戦格闘ゲームで乱入した場合は別)。中古でバックアップデータ付きのゲームソフトやメモリーカードなどを購入してきてデータが入ってる場合も当然消す。だから、このブログ管理人が遊んでるものは全てこのブログ管理人が1人で最初から最後まで遊んでるものです。生まれてから今まで一度も、そしてこれから先も永遠に誰かの使用途中コンピューターゲーム及び家庭用ゲーム機ソフトプレイデータを引き継いで遊ぶことも、ゲームセンターで他人のコンテニューを使用することもありません。全て販売初期の状態から遊ぶのがこのブログ管理人の遊び方。
  • 当然、誰かに引き継がせる為に遊んでる家庭用ゲームソフトなどありません。人生で一度も存在せず、これからも一生存在しない。
  • 何本か発売されてるシリーズ作品においていずれかの番号が誰ので、他の番号が誰の・・・などということはしていない。このブログ管理人が遊んでいる物はこのブログ管理人が購入した物であり、その全てで自由に遊ぶ権利がある。さらに、このブログ管理人の人生上全てにおいて遊んできた物を否定することはこの宇宙全体において誰一人も出来ない。

    • コンピューターゲーム、家庭用ゲーム機は遊ぶ物。遊ぶ道具。非現実的空間。家庭用ゲーム機と現実を一緒にしてる奴は病院へ行け。
    • 基本として早解きには一切興味無し。このブログ管理人が遊びたい時に遊び、進めたいときに進める。よって、最短クリアだの、タイムアタックだのにも基本として興味無し。車ゲームのタイムアタックなどは興味ある場合こっそり参加してみたり、掲載されてるルールやタイムなどを残しておいて、後で挑戦してみたりしてる時もある・・・が、基本興味なし。コンピューターゲームをプレイしてその成績や、いかに優れているかで給料が決まるような生活に直結した職業にしている人はともかく、このブログ管理人は対戦相手が傍=横やらナナメ、前などにいて、この手で直接触れられない場合の対戦で勝った負けたしようが何とも思わない人。不正してても判別不可能。それに、コンピューターゲーム。命懸けて勝負するものでも何でもない。だから何度もこのブログ内で説明してるが、このブログ管理人はこの上にも書いたように、オタクでもゲーマー=死ぬほど上手でもなく、コンピューターゲームに人生捧げてるワケでもない。ただし、こちらの状況が知りたければ、メールアドレスをコメント欄に書き、直接会える方や、このブログ管理人に心当たりのある方であればいつでも我が家に来てくれても、データ持ってそちらさんの家でも出向いてそこそこフツーの腕前を披露しますよ、ってゲーム含めて全ての事柄で説明しています。この方法によってのみ、こちらが何も隠してないことを、不正のない事を理解するハズです。本当に知りたい方はいつでもどうぞ。これ以外は全て無視してます。・・・それ以外では対戦時、気持ちの変化がある時もあるけれど、基本的には外見上清々しい人。

 早解きすることだけを目的に、作業のようにコンピューターゲームを進める人間とは一生関わる気はありません。

    • タイムアタックに関しては同じ条件下で行わなければ=厳格なルールを設け、一切の違反を認めない環境下で実施されなければ全て無意味であり、何の参考にもならず、参加する気も、仲間に加わる気もない。特に、上にも書いたように不正があれば簡単に1秒なんて縮まるだけに。そして、ルールがなければ「そっちがそれならこっちはこれだ」と、際限なくひたすらパワーアップや軽量化、果てはデータ改造まで何でもありになってしまう。1人でもルールを守らない、完全に同一の条件下にないタイムアタックなどするだけ無駄。無意味。それに例えばGTの場合、タイトルがタイトルなだけに、だいたい使用するレースカーもGT500クラスまでで、他はラリーカー以外のレースカーを使わないとしている人はワリと多いようで・・・あくまでこのブログ管理人の感覚。ちなみにこのブログ管理人もGTなだけに、ほとんど使いません。使わなければクリアできないレースを除いて。F1したければF1ゲームをします。これをこだわりと呼ぶのかどうかは知りません。・・・GTシリーズで付け加えるなら、全GTシリーズにおいて遊ぶ時の中心はアーケードモードではなく当然GTモード。毎回ライセンス試験を全部取るトコからスタートして、一つ一つ勝っていきます。その中で何億周と走り続けたコースであり、各車。GTモード中心ですから、走りもCPU相手に接戦を演じて美しく勝つことが目標。そしてGTモードはタイヤの消耗があり、数十周のレースが多い。ソフトタイヤでいかに一周を速く走るかばかり追求するのとは対極。いかにタイヤを温存しつつ、しかも予選ではポールポジションを獲り(簡単です)、PIT IN回数を減らし、その中で“コンピューター車と美しい接戦を演じられるか”を大切にしてます。よって、このブログ管理人の全GTシリーズにおける各コース走破タイムは速いものではありません=ソフトタイヤを使用して記録した走破タイムは一つもありません。全てがレーシングタイヤならハードタイヤ以下。他はスポーツミディアム以下もしくは、ノーマルタイヤのみ。ダート、スノー、ウェットタイヤもあります。

 階級が無くなり、素手以外の武器使用に関するルールが撤廃され、対戦相手の生死を問わない勝敗が認められたボクシング、格闘技を想像したらいい。現実のF1やWRCでルールが無くなったらどうなるか考えればいい。そんなものはF1もWRCという名称、規定も当てはまらない別のレースとなる。そして、この2つのレースに限らず、多くのレースで何故、これ程までに安全を重視し、スピードを抑えるような規定を多く作っているのかを考えればいい。なぜ、全てのスポーツでルールがあるのか考えればいい。・・・それでも今のマシンは昔より速くなっている。技術の進歩であり、パワーが低くとも速く走る方法があったということでもあるが、その昔、安易なパワーアップ競走や過剰な限界の追求で多くの死者、犠牲者が出てきた歴史を知ったほうがいい。全てのスポーツはルールがあるから成立してる。
 SONYが実施していたGRAN TURISMO公式タイムアタックの規定を見てみればいい。簡単ではあるがクラス分けから車重、全長、パワー上限、使用タイヤの制限、時間制限、使用車種などなどルールが明確だ。草タイムアタックでもルール規定は当然ある。・・・このブログ管理人は参加してません。

    • このブログ管理人がそのゲームソフトで楽しく遊ぶために購入し、遊ぶ。下に書いてあるように、改造データやら攻略本、インターネット上のゲームクリアに関する情報は基本使用せず、いかに楽しく遊ぶかだけを目的としている。他人数で騒いで遊ぶときは別ですが、楽しいことは変わらない。誰かが遊び終わったなんて事に興味は無く、このブログ管理人が遊ぶために購入したので、このブログ管理人が遊ぶことが何より大切で、このブログ管理人が遊ぶ事への影響など一切無い。
    • 昔は発売日当日前後、目的としているゲームソフト1本だけ・・・小学生や中学生、高校生だったこともあり、本当に欲しいソフトを選ばないと値段含め買えない事もあったが、1本だけ購入し、集中的に遊んでいた。中古で購入してくる場合は当時から別。しかし、そこまでゲームで遊んでいたわけでもなく、むしろ優れた作品を末永く遊んだり、長く遊べる物を選ぶタイプ。その為、RPGや育成型を除くシミュレーションゲーム(戦国、戦争物なんか)など含めてエンディングに辿り着くまでにかかる日数が1ヶ月前後か以内だった。それで終わるわけでもなく、本当に好きで購入したソフトだから、クリア後やそれに近い状態でずーっと遊んでるのがこのブログ管理人。複数のゲームソフトを同時に買い、遊ぶことはほぼ、無かった。しかし、最近は遊んでなかったソフトや、遊びたかったソフトが中古含めて安く購入出来ることもあり、まとめて購入しては少しずつ進めることが増えてきた。それも、他の日付で説明しているように、昔と変わらない優先順位の中で。だからクソゲー除き、手元にあるのは本当に好きで遊びたいものが多い。今購入してなくても遊ぼうと思ってるものはあり、この先の人生含めて長〜く楽しめます。今はまだ始めず、購入したままになってるゲームも必ず遊ぶ。じゃなかったら買わない。どれもこれも長く遊べるものなので、楽しみですね。・・・要するに、本来は1本集中型の人。それしか出来なかったこともあるけどね。今はちょっと変わった。自分のペースは変わらずにゆっくりと楽しんでる。でも、コンピューターゲームばっかりしてた子供時代じゃないんで、これで良かった。もし小さい頃から同時に大量に購入していたら、スポーツ含めた習い事なんて一切出来なかっただろう。幸い・・・というか普通というか、そんなことは無かったから良いけどね。

 ・・・趣味とはいえ、遊ぶ以上は素人なりに真剣です。作っている人がきっと真剣なのだから、遊ぶ側も可能な範囲で真剣に遊んでいます。それが礼儀。くだらないことはしません。勝ち負け、内容、このブログ管理人の好みや目指す方向には徹底的にこだわります。現実と似た世界なら、現実の資料と比較しつつさらにこのブログ管理人の考えを含めて遊んでます。ここら辺の評価はそういう中からのものです。
 そんな事も含め、ただ単純にそのゲームを終わらせる為だけに購入し、機械的に楽しくもないのに作業のように進める個人や集団とは相容れません。このブログ管理人はそのジャンル、ゲームを好きで購入し、楽しみながら遊ぶ人です。

    • 対戦時に使用するコントローラーは、基本的に本体付属の物を使用。互いに同じ性能のコントローラーを持っているか、特殊なコントローラーじゃなければ動かない物などは別。
    • さらに基本中の基本として:不正及び改造データ、攻略用ソフトなどは使用禁止。絶対に使わない。人生で一度も使ったことがない。これからもない。このブログ管理人はコンピューターゲームに限らず人生全般コツコツ一つ一つ努力型人間。こんなものを使うことが当り前と考えてるのとは一緒にしないでもらいたい。答え見て試験受けるのと同じ。以前興味本位で購入したOOリプレイ。これのデータ(ライセンスは無いが開始直後に所持金最大ってやつね)を使用し、既に大半が終わりかけてたとある某車ゲームを再び最初から始めたところ=全員がそうであるように、ライセンスだけは全部当然、自分で取得。当り前のこと。これは毎回、毎度のGTシリーズにおいて、このブログ管理人ある意味で最大の楽しみでもあり、メンドクサイとこでもある。しかし・・・・空しい。こんなにつまらなく、空しいことは人生全般、それまで経験したことがなかった。これが最初で最後と、その時に決めた。・・・その遊び始めたのはどーしたかって?止めたよ。つまらないからね。これではゲームをする意味がない。繰り返すが、このブログ管理人はコンピューターゲームに限らず人生全般コツコツ一つ一つ努力型人間。こんなもの=改造データを使うことが当り前と考えてる人間のクズとは一緒にしないでもらいたい。さらには、一緒に入ってた某RPGのデータも見てみた。どんな状態になってるのか見てみたかったからね。・・・あれさ、RPGってさ、育てたりそのキャラクターになったつもり=ある程度の感情移入があって初めて成立するものでさ(と、思ってる)、あんなデータ(この場合全ての武器防具最初から持ってるものや、レベル最高値からのスタートやら)でプレーすることに何の意味があるんだろうね。このRPGは、OOリプレイを購入した時点ですでに終わってた=エンディング済み。
    • このブログ管理者が考えるゲーム機と家電品、パソコン(死語か)の違い:ゲームが遊べるかどうか。・・・普通のOOプレーヤーと例えばPS3。最大の違いはPS3のゲームが遊べるか遊べないか。PS3のゲームが遊べる以上、ここの管理者にとってPS3は、どんな屁理屈をならべようと、ゲーム機でしかありません。その他の要素はおまけ。ではPCはゲーム機かというと、それは一部であり、ゲームで遊ぶ以上の事に使用する目的が多いので、ここの管理者にとってゲーム機ではなく、ゲーム“も”遊べるもの、となります。ただし、ここの管理者はゲーム機としてはほとんど使用してません。
    • 上に関連して:名作(世間一般の評価だったり、個人的名作だったり)には賞味期限無し。末永く遊べる。・・・とあるシリーズ物(様々あります)は発売時からの付き合い。しばらく間空けていて、ゆっくりとその期間に発売されていたものを遊んでいるが、やはり“楽しいと思う感覚が合う”のは変わらず。のんびりと進めてます。
    • マルチエンディングとは何のためにあるのか:やる気があれば全部のラストシーンを見られるものです。1度目がどのエンディングだからといって特別な意味は絶対に持ち得ない。
    • ゲームセンターでプレーする事を前提として購入したソフトや、ゲームセンターがまず先にあって後、移植されて発売されたようなソフトの場合は、たとえ持っていてもいわゆる連射機能付きコントローラーなどは使用しない。当り前の話しだが、ゲーセンの筐体に連射機能など付いてない。難易度が調整できるなら上げておく。全てはゲーセンでプレーすることを前提としている為だから当然の事といえば当然。これ、家でそんなもの使ってたら、特にシューティングゲームは悲惨な結末になることが容易に想像出来る・・・・。
    • 通常のゲームで難易度調整が可能な場合は、マイペースで、自分好みで調整する。最初は易しくしてクリアし、その後上げていく。又は途中から上げていく。いきなり最高の難易度でプレーしてみる・・・様々ありますね。マイペース。
    • 最近のゲームは難易度が高いこととプレーヤーを不快にさせることがイコールになってるのが多い。難しい=楽しいになってない。ここら辺のバランスが優れてるのは名作なんだけどね。説明書の作り方一つみても、親切さと過剰に教えないバランスってのはある。微妙な味付け、経験やら遊ぶ、遊ばせる事の理解が問われる・・・のかもしれない。
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 ◆例えば、スポーツゲーム

  • 購入した段階で全選手が(たとえ1シーズンであっても)データ内に収まっている場合はほとんど無い。よって、エディット機能が搭載されている場合がある。

 ■この時の鉄則

  • その時点でゲーム内に存在する選手の能力値は動かさない(あまりにも酷い評価の場合は変更する=過小評価の場合が多い)。
  • 常識を越える=現実とかけ離れた能力値を設定しない(”ふざけてる”場合は別)。
  • 不当な戦力差を創り出さない(たとえ”ひいきチーム”が存在しようと、絶対にダメ/つまらなくなる)。
  • エディット枠に制限がある場合、選手の外見を変更するだけで枠を使用してしまう場合があり、それぐらいなら他の新しい選手を作成したほうがエディット枠を有意義に活用できるため、変なのは判っていても、あえて初期設定のままにしている選手やチームもある=その選手は初期設定で登場しているだけマシという考え方。例:とあるゲームの「トレゲゼ」・・・某フランス代表選手。この時既に坊主だが、名前はこれで髪は長く、チョビヒゲが生えている初期設定ではあるものの、登場しているだけマシであり、他の登場していない選手へエディット枠を使用しています、私の場合。これはチームエディット枠も同様です。

 ■これとは別に

  • 大抵のスポーツゲーム、特に団体物は初期設定のチーム編成が変になっている=現実とは違う場合が多く(たとえどこそこのライセンスを取得していようと)、可能であるならば登場全チームをいわゆる最強チームへ組み替えてセーブする。エディットに制限が無い場合ね(何故制限があるのかは皆理解してます。これがないと毎シーズン新作を発表する必要がなくなってしまうから)。これをしないと楽しくない=相手が弱い、もしくはちょっと違和感ある対戦相手と戦うか、そういったチームを操作する違和感を味わう事になる。倒すなら強いチームを。操るならそのチームの考え得るベストチームを。だってさ、家庭用ゲーム機なんだから。

 ・・・ちなみに。別の日付に書いてあるとある会社のドイツワールドカップ仕様。127カ国が登場します。このブログ管理人、現実の予選資料や親善試合、自分で記録してある現実の試合観戦ノートなどのデータを集めて全チーム並べ替えてあります。試合を見られないチームは厳しいけど数字などで判断するしかない。有名国なんかはいわゆる私的メンバーだったりするところもあります。選手エディットには制限ありますが、並べ替えやキッカー指定などのチームマネジメントは全て変更可能。最近ここら辺も制限するソフトが多いので珍しいかもしれません。登場しない選手などはどうすることもできません。選手エディット枠が少なすぎますからね。
 しかし、問題なのはこのソフト内で選手同士の力の差がほとんど表現されていないこと。超一流もヘボも同様に扱われ、テキトーでも大して変わりゃしないってのが判明してることです。こだわりなんでどうでもいいですけどね。

 現実の状態を、家庭用ゲーム機器が抱える限られた能力内へいかに放り込んで適応させるか。
 現実から家庭用ゲーム機器への思考はあっても、この逆が存在しないのはその為(当り前だけれど)。
 現実のほうが自由ですから。

なぜ、こんなにも堅苦しくプレーするかってぇーと、だ。前提として初期ファミコンにあったを一部分を除いてコンピューターゲームは簡単だ、ってのがある。嫌がらせに近い内容やらゲームを遊ぶ時に致命的なバグ=エラー、間違いが存在しない限り。単純に設定されてる目標に辿り着くだけなら“作業的に動かせばすぐ終わってしまう”。何故か。それはゲームの作り手が遊ぶ人に楽しんでもらえるように、遊んだ人の全員がエンディングなどに辿り着けるように作っているからだろう(だから難易度があり、ゲーム内で複数の方法が選べるようになっていたり、遊ぶ側に配慮した要素が沢山ある/物作りの基本を考えれば当り前のことばかり)。しかし、一部分の作品はあまりにも簡単すぎて緊張感が味わえない。達成感が得られない(一部分のゲームは別/この場合そのゲームは完成度が高い)。それを感じるために工夫してる。珍しいことでもない。

 関連事項がここにもあるのでヒマな方はどうぞ。

 ・・・・一番重要なこと。
 家庭用ゲーム機は家庭用ゲーム機。
 現実と混同してる奴は、区別つかない奴は病院へ行け。以上。