0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

メンドクサイが

 以下は5月19日に記したもので、何のこっちゃ分からない人ばかりでしょうから読まなくてもよいです。
 もはや説明し尽くしていて引っ張り出してくるのも面倒。
 それなのにさらに追記あり。親切。

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 他人様のコメント欄に書いたことをこっちにも保存。・・・&ちょいと追加。

 高みの見物中でございます。引っ込みつかなくなってしまった人間というのがこうまで愚かなのかと興味津々。第二次大戦時、どこかの国に原爆を落とした人の気持ちが理解出来なくない今日この頃。

 人が好きと思われるモノ・物を壊す。しかもその責任がそのモノ・物を好きなその人に派生する“ように仕向ける”・・・・・と、いうのがモロバレなだけにその人が責任を全く感じない、感じる必要が無いという現状が滑稽。涙や感動を誘いません。カラクリが透明なんですから。真の責任所在地が誰の目にも明白ですからねぇ。こんな暇なコトしてるヒマがあるならその力をもっと真っ当な事に使ったら〜?とこれっぽちも思いません。それからTVってのも可哀想な媒体ですね。当り前ですが“この時間はOOが見ているハズ”というのが前提にある作り方をしているだけに、そのOOが実は全くTVを見聞きしていないとなるとその手法が間抜けでしかないワケです。時々チラチラとチャンネルを回すと人間の限界までバカになったバカばっかりが映っていてこれまた涙を誘いません。あんなんでお金を貰えるワケですから、今の子供に勉強しろなんてナンダカの耳に念仏。そりゃ青森の小中学校で“効率化”の下、男女同室着替えとかさせますって(注意して直ったとかなんとか)。バカとか糞ばっかりで世の中って本当に無味乾燥ですね。

 でさ、締め切りだけを、ラストだけは最初っから決めていてそこまでの過程なんかにゃ目もくれない。だから辻褄合わない、支離滅裂、説得力無し。大勢いながら正義・真実は常にこちら側、ってな状況になる。しかも今やそのラストシーン、締め切りさえも意味を持たなくなってきていて、そちらの予定だったこちらの状況(特に心理・行動面)が全然予定と違う。違うどころか有利に立たれている。そちらが作ったストーリーでこちらが有利になると世の常識が狂ってしまうんだが、肝心要の倫理・道徳・真実をほったらかしたために、もう何やってもTV側はダメな状況になってるってのが今。
 さらに言うならその内容・ストーリー・ラストによって通常の感覚ならば明らかに不利益・奴隷的扱い(非人間的扱い)を受けることになる人達もさしたる抵抗をみせないってことはそれを望んでいるとしか解釈しようがなく、意志の無い人間に価値などない以上、そいつ等も共犯であり同罪なんでどうでもいいですね。そんなのに意味を持たせようとしていることにすら疑問を抱かない人はどうかしてるんだが、光り輝くバカはこれ程この世に存在するということです。
 どうぞどうぞ。ここで書き綴ってきた教育論がいかに正しいかの証明を日々確認する日々でもあり、「じゃあそちらの言うそのままに事を運びましょう」と、色々やっているのが今でもあるのだが、それこそこの欄をもう一度上から読み返すのと同じ作業であり、何の意味も無いことだということにナゼ、気付かないのかこれまたさっぱりわかりゃん。とにもかくにもどーでもよい。

 いやー、実に興味深い(無感情)。

 人間観察って楽しいねぇ(これ本当)。

 そして思う。

 羨ましいとかそれに近い感情を持ってる人だと一体、どうなったんだろうね。
 幸い、私にはそれが無いので、カンケーありゃしません。