0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

人の文章をよく読まないで発言する愚か者たちへ

  • 未だにCDというのは健在で。それでも一昔前ほど各店舗品揃えがしっかりしてはいない=探し物は無かったということです。・・・後日発見。久しぶりにそこそこの時間を費やして買い物。見つかったりするものはする。
  • 競馬の予想が毎日毎週、日本、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリア、中東、南米、カナダ、アフリカその他地球中で当たり続けてしまっています。外すほうが難しいぐらい。それ程当たり前の事なんで、どーって事もないのですが、馬作ってる人達だとか、騎手やら調教師、馬主な方々ってのはどうしていとも簡単に踊ってくれるのか。その他TVの向こう側の人達も毎日毎週こちらの思惑通り踊り続けてくれてありがたいことです。これからも1977血統、52、7血統やF.Noがどれ程蔓延しているかをこちらの思惑通り手のひらの上で踊り続けてください。ホレホレ踊れ〜。
    • フェブラリーSでは上記の血統が着外。それも当然で、そもそも頭数が出てない。僅か4頭ほどで、どれも候補外。唯一可能性があったのはイジゲンのみ。そして見事な出遅れで消滅。いくら何でも強さはピンキリ。こういうレースもある。しかし、京都のメイン(1−2)含めてこの週末もあたり続けてます(以前書いたように7枠7番なども対象)。週末の全72レース中半分以上で的中です。ちなみにドバイのUAE2000ギニー、アメリカの土日に行われた重賞、オーストラリア、ニュージーランドではほとんどこの血統が勝っていますよ。これからイギリス、フランス、アイルランドのシーズンが始まればさらに増えます。フランスも1977血統は多い。さらに、このブログ内でも予言済みのようにハービンジャーベーカバドサマーバード、エンパアメーカー(母は1976)のような大物1977血脈が日本にも導入され、キングカメハメハディープインパクトと1977の塊のような絶対種牡馬が君臨。オーストラリアとの間でシャトル=行き来している種牡馬にもストラヴィンスキーやコマンズなどの1977血統が日本にも既にいるのです。今期のクラシック中心馬もいるシンボリクリスエスはそれなりに。ファスリエフのような小者でさえ高い勝率を誇るこの勢力を止めることなど不可能。社台がジャングルポケットを見切り、カンパニーのみとしたことも予言していたそのままのこと。地球中で勝ち続けているのですから。こんな事ある程度血統知識があればハッキリしてる事です。全てこのブログ管理人が想像していた未来図そのままです。今週も、来週も、来年も、競馬が地球に存在している限り、地球中で勝ち続けます。
    • 散々書き続けてますが、このブログ管理人は本物の馬から血統を経て競馬に入った人な為、血統はそれなりに把握しています。
  • 本は購入後、通常その日のうちに読み終える。余程分厚いもの以外は。もしくは、一日で読み終えられる時間を確保した時に。週刊誌の場合は次の発売日や、各イベント前までに読み終えれば良いのでゆったりと。その他含めて読むのはこれぐらいなら普通と思う。
  • ブログよりも未だこちら。
  • はてなフォトライフへ。