0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

知者は惑わず勇者は懼れず

ふぅ...
  • 身なりの整った物腰柔らかいもうどう見ても素晴らしそうな人から詐欺に遭い、どう見ても知性気品に溢れた女性に騙され、小綺麗な格好の紳士が殺し屋で瀕死になって、かわいい子供の集団が走ってきて自爆テロで死ぬ夢を見たりすることもあるだろう。...政治家だったり、悪事で捕まってる犯人だとか見かけが良い人多いんです。犯罪や悪さには知恵が必要で、他人を騙すにはそれ相応の品位が必要だったりするんですよ。気をつけましょうね。
  • 冬季オリンピック。日本勢が少しづつメダルを獲得してます。録画中継、ライブ含めてそこそこ見てます。

 さて。
英国3歳牡馬クラシックの主役候補に日本が誇る大種牡馬ディープインパクト産駒の牡馬がいます。昨年の2歳GrⅠを制して大注目です。そのサンデーサイレンス系=ロベルト(ロバート、ロベールだとか)、ヘイロー、ヘイルトゥリーズン系が近年勝利したクラシック中心としたビッグレースを振り返ると...

 忘れちゃいけないオーストラリアのザビール系統も現地でダービー他クラシックを制し、世界中で勝ってます。
 英国ダービーならばクリスキン以来、英国セントレジャーはルカーノ、英国2000ギニーを勝てばミスターベイリーズ以来でこの系統としては随分久しぶりです。主要血脈として最近勝ってないのですから是非とも久しぶりの英国ダービー制覇を期待してるでしょうね!

  • この週に発売された週刊競馬ブックで恒例の北米新種牡馬(主な)が22頭掲載されてました。本当は当然もっと沢山いるのですが、1976父系からはこのブログでも書いたブラジル出身のバルアバリ1頭が載っていましたよ!マンノウォー父系でオナーアンドグローリーから続く父系です。少ないですが貴重な優秀な戦力。アメリカでもGrⅠを2勝した底力を是非とも産駒へ伝えてもらいたいです。
  • ...どこかの年齢層や商品を売り込みたいターゲット等があったとして。その相手が必要としているもの、買いたいお金を使ってもいい、と思わせる何かを想像した場合。多分大抵の人はそんな事を考えるでしょう。考えた人はきっと正解で、そして完全に負けです。