0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

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  • 最近はレフェリーの誤審ぐらいで(日常茶飯事なのは昔から)ブログ更新などしてたまるかと思っていたが・・・。いい加減にしてもらいたい。インテルナツィオナーレxユーヴェ。前半17分にヴィダルがラグビーばりのタックルをペナルティエリア内で喰らって倒されたが、ノーファール。1−1で引き分けたが、そのpkを決めていたら1−2で勝っていた。イタリアはヨーロッパカップと同じくペナルティエリアにもレフェリーを起用している。地球上どこでも必ずpkとなるファールをpkとしなかったのだから、来週からはあの程度でファールの笛を絶対に吹いてはダメだ。腹括ってイタリアだけファールの基準を変更しろ。それ程勝利を奪った責任は重い(この試合のレフェリー陣はダニエレ・オルサート以下6名がそれぞれのチーム、リーグから世界中に発表されていて、イタリアの場合背中の首元に名前が縫いこまれたウェアを着用しているのでTVなどでもチェックは出来る/顔でも分かるけれど)。
    • ちなみに。この試合はスポーツ専門放送局が放送していた映像にて観戦したが、画面表示で現地表示のみに頼る放送なのはいつもと同じとして、順位表などをずーっと映していた為にユーヴェの控えメンバーが紹介されないまま試合が始まり、遂に表示すらされなかった。このブログ管理人は後にユーヴェのHPで確認したが、スポーツ専門放送局としてあるまじき失態と言っていい。映画をメインにしているWOWOWや、スポーツ「も」放送しているNHKでは一応試合前、試合中にはほぼ表示される(時々表示なしやエラー表示がある)。この試合は後にNHK-BSでも放送がある。その時にNHKがベンチメンバーを表示していたら、NHKの勝ち。
  • スペインではレアル・マドリードがレフェリーの誤審で負けを免れた。前半28分(ベイルがJ.ペレイラをスパイク)、後半1分(ナチョ・フェルナンデスがハンド)にそれぞれpkとなるファールを犯したが、レフェリーは笛を吹かず。ビリャレアルも78分にpkとなるファール(マッテオがディ・、マリアを倒してる)をしたものの見逃されている(これが全てpk。全部決めたとして4−3でビリャレアルの勝利)。そして、一つ前のプレーをオフサイドとする可能性もあるが、関与していないと見る事も出来る91分のプレーではペペがH.ペレスを倒してpkとなるファールをしている(この試合のレフェリー陣はフェルナンド・テイシェイラ・ビティエネス以下5名がスペインサッカー協会から世界中に向けて発表されている)。
  • さらにバルセロナセビリアではセビリアが63分にコーナーキックからファン・トーレス・ルイスのヘディングによる100%のゴールを何も無かったにも関わらず、取り消している。試合は3−3か2−3でセビリアが勝っていたか引き分けていた試合だったが、3−2でバルセロナ勝利となっている。(この試合のレフェリー陣はセサール・ムニス・フェルナンデス以下5名がスペインサッカー協会から世界中に発表されている)
  • イングランドプレミアリーグでも、クリスタルパレスの監督がマンチェスターUtd戦においてスタンド観戦中に無線でベンチに指示を送っていたが、当然試合中に通信機器を使ってはいけない為、なんらかの罰則が与えられるのだろう。TV放送で全世界中に流れていたのだから、誰もが見たハズ。数シーズン前にはハル・シティが同じような行為をしていた事も有名。このような無神経連中がのさばってるのでは、真面目にプレーしているチームが報われない(この試合のレフェリー陣はジョナサン・モス以下4名がプレミアリーグから世界中に向けて発表されている)。
    • ちなみに。この試合はNHK−BSで見たが、クリスタルパレスの控えメンバー表示で背番号が数名エラー表示されている。
  • レフェリーはほぼ全世界中の人が全て確認できるように各リーグや当該チーム、ヨーロッパカップならばUEFAから発表されている。
    • 先週末はビッグチームがレフェリーによって助けられた試合があったということ。マンチェスターUtdとユヴェントスは別ですけれど。Utdとユーヴェはそんな事しなくても勝てるので。そんな事が必要なチームとは違うので。頼んでもいないのにレフェリーが余計なアシストをする場合もありますけれど、限りなく100%に近い中立性でもって互いに公正な判断を下せず、ルールを知らないレフェリーがいるからこうなる。一度ここら辺のレフェリーを逮捕してみてはどうだろうか。