0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

今週からヨーロッパカップ再開

  • 悪天候から試合の延期が続出しているヨーロッパに、予選突破の雲行きが怪しくなってきた日本オリンピック代表などなど。
    • スペイン・プリメーラDivはこれで決まった雰囲気。毎年多かったが・・・特に今年はバルセロナに対して不利なジャッジが多く、さらにはその他のチームがバルセロナに対して頑張るのと同じようにレアル・マドリードに対して頑張らない=コロッと負ける。その為、レアル・マドリードの試合はゴミ以下の超低クオリティ試合でR.マドリードが勝つアホ試合の連続となっていて、バルセロナ戦はその数億倍のクオリティで両チームがプレーを展開。この技術・戦術レベルの中にR.マドリードを放り投げたら一瞬でボコボコにされるだろう厳しい試合の連続(見る側にとってこんな試合が見られるのは良い事で、誰が見ても強いのはこちら)。その上今シーズンは決して層が厚いとは言えない布陣の中で怪我人が多く・・・。クラシコでどうなろうが、リーグ全体の雰囲気=今年はレアルマドリードに勝たせようという流れがスペインリーグ全体のレフェリー含めてどうにもならないようなので(オサスナ戦でもA.サンチェスが完璧な2ゴールをエラージャッジで取り消されている/普通はこれで3−4の逆転勝利)、これで今季のリーグ戦は事実上終了。残るはヨーロッパカップ戦や残留などの順位争いだけ。
    • 宮市の試合をノーカット放映の試合で見たが・・・惜しかったですね。軸足がふらついて地球蹴ってなければ・・・。あーいうのは惜しいではなく決めなくてはならないシーン。所属チームの状況考えれば特に。西澤から中田(英)、対戦相手にいたハブシに今のイ・チョンヨンなどなどアジアの選手を積極的に使っている馴染みあるチームだけに好成績を期待したいもの。戦力は素晴らしいのだけれど。
    • あのようなジャッジを連日見せられて、それでも騒ぎが起きず、リーグも問題視せずに処分すらされないイギリス人やスペイン人というのは相当バカな国民。あんなもの見せられてどうして黙ってるのか理解できない。レフェリーの再研修や一定期間の停止処分などがあるJリーグと日本人のほうがまだマシ。
  • 随分と前から外国人が日本の会社で大量に働き、仕事中も外国語(主に英語など)・・・。通訳の手間が省けてどうのこうの・・・。このブログ管理人も短期間とはいえ海外で生活していただけに理解はできるが(このブログ管理人はその国の言葉を勉強して生活していた)、日本に来て日本の企業・会社で働いてるのであれば、その外国人たちが日本語を使うのが普通ではないのか。英語などの外国語「も」使って、それ相応の場で対応するの「も」当り前ではあるが、昨今まだTVなどで「今企業では・・・」な〜んてのを見かけると、あの外国人達は普段の生活で困ってる事はないのか、それともその人たちに日常生活における日本語の通訳を与えているのかだとか考えると、かなり面倒くさいことをしてるな・・・と。外国人は日本人に比べて積極的で、自分をアピールして、率先してeccだとか言ってましたが、それはそれとして、その人たちも一歩会社の外に出れば、ほとんどが日本語の世界。大変ですね。その人たちが日本語出来ていれば何の問題も無い事で、さらにはそれだけ沢山いるのだから外国人同士で助け合う仕組みなども出来上がってたりするのだろうだとか考えつつ・・・・・書くことも無いのでなんとなく。
  • 先週NHK−BSで名探偵ポワロが放送されていた。このブログ管理人はNHK放送の同シリーズとシャーロック・ホームズシリーズ(〜の冒険)を小・中学生の頃にずーっと見ていた世代。小学生の頃はホームズの全集(全部が収録されてるワケではないので全集ではないけどそんな扱い)を買ってもらって全部読み、関連本も読んでいた。今でも読み続けてるが、今回のポワロ作品にヘイスティングスもレモンさんも馴染みの警部も誰も出てこなかったのは、そういう話しだからだろうか。番組は良かったけれど、昔から見ていたこのブログ管理人にはちょっと寂しい内容。
  • それにしても近頃活躍してるスキー女子ジャンプの子に、2位なんだからジャンプ選手としての資質や適性に欠けるのではないか・・・なんていう批評はどうして無いのか。このブログ管理人はそう思わないけれど、どうして他のスポーツではそのような判断をする人たちが、この子には何も言わないのかとても不思議だ。