0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

おーい

  • とある番組。最近終わったとあるヨーロッパ、とあるサッカーの代表レベルの大会。その総集編とやら。1位のチームが大会無失点と訳してたが、あんたら何の試合観てたんだ。
  • スペインのようなチームに勝つ方法?このブログ内にも既に書いてあることだから検索してくれれば見つかるハズ・・・簡単です。ひたすら守備ゾーンを崩さず、ボールを持っても攻めないキープに専念し、余計な、シュート出来ない攻撃を一切行わない。見ている人が死ぬほどつまらない試合をすること。少なくとも負けはしない。・・・こんな試合は世界中の代表チーム、プロサッカーレベルのチームであれば、今すぐ練習せずに出来る。
  • 都合が悪くなると立場を入れ替える奴=責任から何から全部、テメーの都合良いようにしか解釈せず、出てきた結果さえすり替える場合もある。そして、勝つ為なら手段を選ばない=ルールを破るもしくは裏切りなども平気で行う、何でもする奴。このブログ管理人が一番信用しない人間。
  • 自分が負けそうなポイントだけを見ない=正当な、公正な判断を下せない人物や団体に何かを評価、決断することなどさせてはいけない。
  • 純粋なるエクスパンションチームと既存チームの買収、移転では目線が異なる。選手を集めやすい環境=ドラフトシステムや、GMの手腕、資金力、収入にもよるが、プレーオフ進出にリーグ1位、ワールドシリーズ制覇などへ最短で3〜4年。近年短い期間で結果を出すチームがチラホラあるものの、その他はやはりある程度の時間を費やしている。・・・・実力的にもキャリアのピークもしくはギリギリ踏ん張ってる状態で、もう選手としてはあと数年。年俸は高い。他のチームからすると・・余程のフランチャイズプレーヤーでもない以上「もうそろそろ・・・」的な選手を効果的に補強し“瞬間最大戦力増強”をして結果を出す。ここで勝てないチームはその選手見極めを間違った、ということになってしまうが、それは難しい話し。その選手たちが抜けた後、空きのある年俸枠をフル活用して有望選手を獲得できると・・・・上手いこと繋がっていく。これは定番の方法。最近多いのは、勝ちたい実力あるベテラン選手が低年俸を受け入れ、ちょっとしたオールスターチームのような状態を作る方法。ただ、このベテラン選手たちがある程度稼いで余裕のある状態だということは付け加えておく。対して、時間をかけてこつこつとチーム作りしているトコロとの戦い・・・ってな感じでもある最近。
  • とある競走馬などにドーピング疑惑云々言い、さらにはそれがその国ではよく使われるなどと言うのであれば、普通、全部が対象だろう。さらには種牡馬繁殖牝馬として輸入した国があるならば、競馬がブラッドスポーツである以上その影響は大きく、徹底的に調べなくてはならず、現役時には上位入着馬へのドーピング検査もあるのだから事実ならばカップラーメンを作るより簡単に発見されただろう。複数年間、複数レースで安定して好結果、好走をした全てがドーピングによるものであれば、当然、複数年間薬物を使用し続けた事ぐらいはバカでも考えられる。ならば何らかのカタチで蓄積され、影響を及ぼしているはずであり、種牡馬繁殖牝馬として購入した国があり上記したように影響があるにも関わらず、何の発見も無いのであれば疑惑もクソもないとバカでも考えると思うが。

 勘違いないように付け加えるが、OO競馬をかばってるワケではない。普通に物事を考えてあまりにもデタラメな文句でもって疑惑だのと騒いでるヤツラがいるなってことが気になっただけ。

  • 最近のサッカー誌による試合分析やらジャーナリストとやらの試合分析は無茶苦茶ですな。
  • 「OOの意見を聞いて!」的なコメントや文章を否定するなら、会議も、国会も、裁判も、TVなどの視聴者も、お客様対応なんやらや、アンケート、スポーツにおけるファンの存在=観客席も不必要。絶対にいらない。当然だが、ブログもいらない。
  • 常識と普通は異なる。
  • コンピューターは正確、正常に動かなければならない。車にも電子レンジにも携帯電話にも、エレベーターなど、どこでもコンピューターは使われてる。アクセルさほど踏み込んでいないのに急に加速、減速したらどうするのか。十数秒しか暖めてないのに数十分間勝手に暖めたらどうするのか・・・・・・・・・。コンピューターは正確、正常に動かなければならない。
  • 本気で、本心から「他人に無関心です」って言ってるんであれば、今すぐ、地球から出て行け。他の惑星なら1人で暮らせるから。・・・・他人に無関心なら、仕事しない。取材とか受けない。団体スポーツとかしない。その他しないこと沢山あるが、全部出来ないならカッコつけてただブン殴られるような事は言わないほうがいい。
  • 本物の神経ではなく、生きることや仕事、人間関係などの感覚が麻痺している人が言う「これは当り前」「これが普通の事」「これでいい。考えずに受け入れる。ここではこれが常識」だとかには、このブログ管理人、絶対に同意しないで生きています。
  • Jリーグがやっとアジア枠を検討。
  • 移籍話し、決定情報様々ありますが、イタリアのチームはどうしてあの2人を獲得しなかったのか=引き留めなかったのか。それとは別に、最近いくつかのチームが大量に選手を放出してるのを見かけるが、その年の目標と戦力比較、さらにはその先の“絵”を描けてるのか疑問に思う。メンバー表を眺めて思い浮かぶのが「チーム潰すのか」ぐらいだってのは、どういうことなのか。
  • 自分の頭で考えず、独自の視点を持たず、その役割をする誰かがいるのは当り前であり、そのアイデアや物をさも自分で考えたような態度で、そして「こうして当り前」と言わんばかりの無神経さで人の物を人の物と思わず平気で頂戴するような奴とは天変地異が起ころうと分かり合う気はない。
  • 他の人を言葉で納得させられない人と、納得しつつも受け入れない人は何かを決定し、関わる事には向いていない。・・・・・・・「イヤダ、イヤダ」「ダメなものはダメ!」などは、他人の行動や他の何かに影響を与えなければいくらでも騒いでいて構わないが、もし、少しでも影響を及ぼすようなら迷惑でしかなく、そんなものは説得させる、納得させる場合において一切通用しない。
  • まだこんな季節だが冬の話し。このブログ管理人スキーをしてますが、死ぬほど吹雪いてる時や強烈に晴れてる場合を除き、帽子、サングラス、ゴーグル一切使わない人です。誰が滑ってるのか分からないから。それに、天気のいい日は風に吹かれて気分が良い。一応、天候の変化に対応するためウェアの中に詰めるなどして準備はしてます。・・・・死ぬほど吹雪いてる場合はリフトやらゴンドラが止まってしまうからそれどころの話しではなく、普通に吹雪けばさすがに雪が目に入り、日差しが強いと先がよく見えなくなるときもあり、使います。雪焼けしたくない為に完全防備な方もいますが、このブログ管理人は一切気にしない。子供の頃はゴーグル後が残ってたりするぐらい・・・夏も同様に気にしてません。視界的に良い天気、個人的には晴天、チョイ晴れと曇り。普通に滑るなら天気など無関係。顔をなるべく隠したくないだけ。
  • スポーツにおいて勝てば何でも良いのか。ドーピングしても許されるか。ドーピングはなぜダメなのか。勝てば何でも良いなら、まず一番にこのブログ管理人は裏の世界と手を結ぶことを考える。そして相手選手を消し、あらゆる妨害、強迫を試みる。買収し、試合に出場させず、不戦勝にする。これなら生まれたての赤ちゃんだってオリンピックで金メダルが取れる。ドーピングの開発にも全力を注ぎ、人間の限界を超える力を求める。砲丸投げの記録は40万キロメートルを超え、走り高跳びは宇宙へ到達。水泳は1秒間にレーンを2億往復するのが普通となり、バスケットボールのゴールは3光年先に設置される。ある意味では見てみたいが、こんなものに興味はない。スポーツで結果だけを求めるならスタジアムは無用。ただ記録のみを延々と残し続ければいい。誰も見る必要はなくなるだろう。スポーツ以外でも同様に人間が必要なくなる。休暇で訪れる美しい景観も時間も結果には必要ない。豪華な設備も結果には関係ない。それより全てをさらに良い結果を求めるために費やすべきであり、休むなどゆとりなどよりよい結果には不必要である。くたびれ、使い物にならなければ捨てて新たな結果製造器=結果バカ人間を購入し、使えなくなるまで使えば良いだけの話し。スポーツで考えるならば、全試合の結果などを数ヶ月先まで公表し、入場料、TV放送予定も発表。そして「発表した結果のようにプレーしますので是非会場まで足を運んで白熱する試合をお楽しみ下さい」と宣伝すればよい。演劇やら映画とは異なるだけにこのブログ管理人は見たくもないが、それでも見たい人がいるだろうことは想像できる。人生で考えるならば、生まれた瞬間から死ぬまでの結果が決められる機械があるようなものだ。家族構成から恋人、進学先から席替えの席に、就職先、テストの結果から毎日の食事メニュー、トイレの時間に歩く歩数・・・全ての結果がもう決まっているのだ。これほど究極の結果最優先は他にない。結果が最も大切な結果マニアであれば絶対に欲しい一品となる。これを持っていなければ結果大切マニア仲間から総スカンを喰らうだろう。・・・・これらのどこに、一体何の問題があろうか。結果が全ての人はこれでいいだろう。何の不満もないはずだ。絶対にあってはならない。

 このブログ管理人は芸術と美しいプレー、それぞれの分野、対象を愛し、そして勝利を、全力を尽くすことを愛する。