0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です(Twitterと以前のブログ含め管理人筆者は男ですよ)

すっかり冬景色

  • 根雪というか、残ってる。ちょっと前は何度か降って、その度無くなって・・・繰り返してた事が多かった。当時とは所在地の違う話し。
  • 休みのないトコもあれば、長〜い冬休みに入るトコもあり、そんな時期。先週終了分までの観戦試合数(観戦予定も含めて):91試合。流して見たため数えてないのが4試合。
  • エスパニョールのファンが不満や怒りの表現(ホーム連敗/無得点で4連敗)で珍しく試合途中に帰ったシーンは、数年前、トリノのファンが逆のスタンドで火を付けて帰ったシーンと重なったりもする・・・しかし、これは「手書きノート」にも書いてあるが、昨シーズン終盤の快進撃や、その時の選手起用などを見ている人ならば、エスパニョールファンでも何でもないこのブログ管理人の場合、今シーズン3節の時点で監督に対して切れていた。それを思うと「本当のエスパニョールファン」は我慢強いのか何なのか・・・。起用法などはエスパニョールに限らず、全世界中で滅茶苦茶な事が続いてる為、見慣れてしまい、今さら何か言う気も無いのだが、これだけの事があっても変わらないのだから、もう何やってもダメだろう。趣味道楽で良いプロスポーツと、そうじゃないプロスポーツの区別がつかない人たちが文句を言い続け、目的は滅茶苦茶にすることだけという人がその事を仕事として、相応の給料をもらい、社会的責任を持って世間に露出、本名その他が公になり、それ相応の待遇、地位でもって一応認められてその場にいる以上、何やってもダメだと、一般人なこのブログ管理人は思いますよ。
    • さて。中村俊輔選手がバルセロナダービーへ・・・ってのがニュースなんでしょうか。トップチームでは西澤明訓選手に次いでということになります。途中出場だった国王杯でオフサイドになりましたがゴールネットを揺すってたりもします。対バルセロナ戦の日本人選手とするなら奥寺さんやら城選手などなど他にもプレーしてますね。2シーズン前にはUCLのトーナメントで対戦してますが、その時はどうやったらあの守備陣でアウェーのフランス戦を守りきれるのかさっぱり理解できないズタボロ守備陣で奇跡的に2試合4失点で済んだ・・・ホームの初戦はそれだけで二桁失点してても驚かないほどバルサ攻撃陣(相手の守備が酷すぎて試合通じてのバルセロナ選手評価も低めですが、個人的感情点では異次元のプレーをしたジーニョ10点、デコ、アンリは8〜9点、メッシが7点。他も高め。エトーはベンチスタートだった。ただ、冷静に判断するともっと低い。相手の守備が問題。他も「手書きノート」に記録済み)に「サッカーボール遊び」された=チンチンにされた=相手になってなかった当時の中村俊輔選手所属チームでしたが、今回絶不調のエスパニョールはどうなるのか、意地を見せるのか。これで勝ったりするから驚きがあったりしますね。
  • 物事には何事も「過程」やら「途中経過」というものが存在する。トライ&エラーを繰り返して完成される物事など沢山ある。その途中経過を見たことがありますか。重要視してますか。どのように物事が出来上がっていくのかを見つめず、結果だけを見ていると、大切な物を失います。
  • 最初の2人で6。バグが発生すると自動的に1人が4となって強引に7になり下手な事をしないとその数字以外にならないように設定されているが、このブログ管理人の最初は6。
  • それぞれの言語に発音しにくい音や、存在しない文字、書きにくい音、文字にすることの出来ない音などがあったりする。企業名があるとはいえ、ホンダはどこいってもホンダ/オンダであり、間違ってもブックパディにはならない。このPaddyのPaにしても、超厳密にカタカナで書けばちょっと違ったりもするだろうか。スズキも同じで、どこいってもスズキ。間違ってもベルツリーにはならない。トヨタもリッチパディにはならず、湯川氏をホットウォーターリバーなどと呼ぶ人はどこにもいない。それなのに・・・と、思う。
  • 近頃は何のスポーツにしてもデータや各種成績を数値化したものがもてはやされ=選手の評価をする人が試合を見ず、上がってくる数値でのみ判断していることがほとんどな為、それだけでは判断出来ない事や、現実にフィールド上でプレーしている状況では数字が無意味になっている選手などを評価できない事が多い。評価する側の経験値が低く、選手を見る目が無いその人の落ち度ではなく、そのデータが間違っていたんだという言い訳のためでしかないような数字評価ばかり。ランキング=実力とはなっていないものが多い。
  • FIFAクラブワールドカップが行われるため、バルセロナは15節を12月2日に消化済み。WOWOWでもLIVE&リピート放送が既に行われています・・・再放送が20日。
  • なんとなく。心理カウンセリングってのにも様々ある。軽〜い感覚で試しに話しを聞きに行った場合や、本当の病気で治療を受けてる人もいる。それらを一律「精神治療を受けた者」とするには絶対に無理がある。さらにその分野の専門知識や、それに準ずる知識があり、相談者にとって正しき方向で行われた時、コールドリーディングやら場合によっては占いもカウンセリングを受けたに等しいこともあるだろう。個々人の状態事情を一切汲まずに判断するのは極めて危険。プロファイリングといっても超能力ではなく、何で言い当てるんだ・・・とか思ってる人にしても、普通はその分野の知識や経験が豊富か、情報を上手に使ってる事が多い・・・ふと思う。
    • こんなような事を逆手に取って「今ある一般的な事の逆」「今一番確実とされる事柄の崩壊」など価値観や基準の大転換を意図的に行う事も出来る。ただ、事が世界中に広まってるものの場合、ほとんど八百長か「やらせ」に近い状態となり、時にそれが連鎖すると見ている者の興味を削ぐ。野球の4番打者は強打者でなければならない・・・などという「常識」を覆すには、そんな選手とは正反対の人を起用して勝てば良いだけのこと(どこかのチームがそんな事してましたね)。相手ゴールに近い場所にいるのは誰でも判りそうなストライカーのような選手や技術が高く、スピードもあり、背も高いとさらに良い、そんなFW・・・なんていう「常識」を壊すには、全ての要素を逆にした選手を使い続けて結果を出すこと(これも同じくどこかでありましたね)。「今までの常識では通常ベンチか外されるような」試合中ほとんど何もしないが、何試合かに一度突然ゴールする選手や、何試合かに1回は出塁する選手を頑なに起用し続けるのも同じこと(これもありましたね)。試合展開も逆さまにしてみると、不可解なスタートのメンバーや、理解しがたい交替の理由、理解し得ない起用のタイミングなどが連続する試合となる・・・などなど、スポーツに限らずあらゆる分野で現実に発生していること。そのほとんどが明らかに「普通と逆であることだけに執着した酷い現象」であり、現実において事態が悪化しても変えないのは革新的でも斬新でもない、相手にする価値もないくだらないバカ。この上現実と非現実世界の区別がついてないと、もはや致命的なバカとなる。
  • 見返りの無い事、得る事が無い場合、それをしたところで自分のさほど良くない状態は変わらないか悪化するだけで、相手側の状態のみが上向くような事を進んでするような人はいない。いる場合、脅迫など命の危険性がある場合か、そのような方向に無理矢理話しを持ってかれてるか、金銭などの必要に迫られて行ってる場合がほとんどである。芸名などを除き、匿名、本名などの差含め、そういう人は社会的に逃げ場(金銭的に。交友関係。認めてもらえる場所、サポート体制の整ってる環境があるなど)のある人であり、余裕のある人。もしくは家族親類、友情愛情関係がある場合。その状態にない人が行う事は自分を追い詰めるだけで自殺行為に等しい・・・ってな事を理解した上で批判や精神的圧力、趣味的ではない苦痛を与えてる人や団体がいる場合、殺人と同じで、そういうのが=社会全体殺人みたいなもので、世界中にて日々行われてる事。