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1945年玉音放送=長〜いノリつっこみ放送

  • 他の日付にも書いたことを新年に。日本のマスゴミや一部・・・しかし、かなりの割合を占める人間は笑いで言うところのボケ。だからアメリカのような「度を超せば原爆投下」というツッコミ役が必要。昨今のマスゴミ、TVなどに登場してそれらを仕事としている者、プロスポーツ選手、警察、政治家、教師などなど社会のある意味では模範とならなければならない者達が起こす、他国に比べれば異常とも思える程多い不祥事や、ある一部の者達への虐待、抹殺に等しい行為、無謀といえる事故(=命を懸けたボケであり、誰かが救ってくれる=ツッコンでくれるだろうという安易な行動)本来の役割とは異なった事を繰り返す狂った言動や、無責任、無気力などはその代表例。自国内で自国の間違いなどに対して指摘できる=自浄作用を例えるなら、1人何役(時には動物にもなる)もこなす落語家だろう。要するに今のマスゴミ情報だけから考えた場合、日本国内で模範となるべきトコロにいるのは全てボケ役であり、1人一役しか出来ない、しかもそれがボケ役しかできない落語家。そんな国がアメリカ離れしたら・・・。アメリカは何の躊躇もなく、ツッコミを出来るだろうねぇ。成熟した人間であり社会というのは、普通の落語家、ノリつっこみを繰り返し必ず自分1人で起承転結を済ませられる人であり、他人に迷惑をかけない程度の台本を自分の為に書ける脚本家とすることも出来る。 日本のマスゴミが何故マスゴミと言われ続けるかと言えば、マスゴミがツッコミ役を持たないボケ専門だからである。しかも、天然ボケ。だから、TVなどに専門家ぶったボケが出てくると事態は収拾がつかなくなり、処理しようのないボケが国中・・・最悪の場合他国にまでそのボケが流される。そうすると、やはり他国の政治圧力、軍隊による「ツッコミ」が必要になる。どこかの誰かが言った「もう一度戦後からやり直せ」という言葉は、「オマエ等いい加減しないと全員殺すぞ」という事であり、その事を理解してないバカがうじゃうじゃしてる。