0⇔∞(仮・はてなブログ継続)

こちらのブログは、はてなダイアリーの同タイトル日記から継続しています=管理人は一緒です

陰徳陽報

とりとめもなく

まず、企画の前提が間違ってますね。東大生なんて高所得者層の子供多いんだから、現状肯定派なのは当然じゃないっすか。

 ...だとさ。これで終わり。
 それはそうだろう。だけれど強烈に退屈だ。何でも出来る才能と環境にいて誰にも出来ない事をしないなんて。何だか学園&何だか学園問題や(完全に理解済みですよん)、各閣僚の不祥事、失言連発他あり得ない憲法違反をしていながら支持し続ける。だったら世の中変えてやろう、安倍の代わりにまともな世の中にしてやろうってのが誰もいない。
 政治だけじゃない。どこの世界にも強烈な個性がいない。東大の中でそんな事したら悪い意味でもよい意味でも目立つだろって異端な人っていないんだろうか。有り余る才能と環境だからこそ出来る普通じゃない事。マスコミやジャーナリストでだれかいますか。最近の歌とかファッションってそれこそ”なんちゃってロック”でしょ。男性歌手、アーティストより名もない知られてない女の子アイドルのほうが実はちょっとロックだったりするのは、今の世の中不思議なところ(管理人が気になってる子達は一生懸命だけれど、TVでも有名な男共や他アーティストより随分とカッコいいゾ)。恰好じゃないんだよ。歌詞が嘘になってる歌なんて誰にも届かないよ。暴れろだとかぶっ壊せって事じゃないんですけどね、世直しの感覚で切り込んでってる人達って激減したね。本当にいない。探せば辛うじてスポーツの世界にはいる。世の中としては完全に無害だけれど、一時期に比べれば少数だけれど一応いる。無理矢理じゃないけれど繋げれば競馬の世界にもサラブレッドや血統としても、そんなのがいた時代があった。マイナー血統や地方馬が中央勢を蹴散らしたものです。今やサンデーサイレンスディープインパクト、1977血統の前に世界は平伏してます。それがどうしたぁー!他の数少ない血統でもこんだけ強いのがいるんだぞっ!って活躍してるのもいますけれど、随分と減らされましたね。最後まで抵抗して強さを示しながら殺された血統は近年増え続けるばかりです。
 先日のF1アゼルバイジャンGPにてカナダ人のルーキー、ランス・ストロールが3位表彰台の好成績。これはルーキーとしての表彰台最年少記録でした。実はこの人父親トミーヒルフィガーやラルフローレンだとかに投資してるお金持のローレンス・ストロールという方。所属のウィリアムズにも随分と契約の段階でン十億単位で支払わてます。下のカテゴリーでもチャンピオンになってるように、たとえ有力チームに乗っても勝てない人がいる世界でしっかりと速さ強さを証明してるのだから大したものです。F1でも表彰台で、その前のカナダGPでは地元初入賞も達成と(ビルヌーブファミリー以外で初ですか)、外野を黙らせる結果と内容を見せつつあります。...超がつく金持ちにして命懸けでレースなんかやってるのって、最初のインタビューに答えた東大生からすると単なるアホかバカにしか見えないんでしょうけど、A.セナだとかもそうでしたけど、ストロールがあのような神秘性つーか極限のスピードと勝利の探究者になるかどうかは誰にも分りませんが、生き様としてはなかなかですよね。自民党がーとか言ってる退屈な連中に比べると。管理人も若いけどさ、反骨心だとか無いのかね。若者、退屈すぎないか。こんな世の中で満足か。そんな事を考えさせられる自民党や首相の恥さらし言動が目立つこの頃。

 

もう大変

おめでとう!
これもね、Twitterで投稿済みなんですよ。パッと思いついた事柄をリツイートして補足してすぐまとめられるから便利でどうしようもない。ブログは字数も無関係で思いっきり書けるけれど、何だか最近はブログの前で気合が足りない自分がいるのでね。気合で書きますよ。いろいろ。Twitterの弊害。

堅忍不抜

おめでとう!

  • 東京優駿日本ダービー)が終わりました。血統価値、サラブレッドとして何の魅力も価値も無いので最初から管理人はどうでもよかったのですが、2つだけ喜べる出来事がありました。藤沢和雄調教師とC.ルメール騎手のダービー初勝利。ルメール騎手は...Twitterにも書きましたがフランスでもダービーはおろか牡馬クラシックを勝った事がない騎手でした(訂正/2100メートルへ短縮してからのフランスダービーと、現在実質のダービーとの見かたもあるパリ大賞が2000メートル時代にも1度ずつ勝っています。12ハロン=約2400メートルはありません。訂正します)。昨年の菊花賞が初の牡馬クラシック1着。それが定年間近な藤沢師と一緒とは...。藤沢調教師は先週の優駿牝馬オークス)と連続勝利。しかも共に初勝利。管理人の個人的な感情としてとにかく勝って欲しかった方ですので、本当にホッとしましたね。以前スーパーGTのとあるチームがちょっと不振でしばらく勝てない時期が続いて久々にトップでチェッカーをうけた時、そのチームの新レースクイーンが泣きじゃくってたんですが、あれは先代から交代したからチームが勝てなくなった...と、その人なりに責任を精神に重圧を感じていたからでしょう。多分、きっと相当な偶然だとは思いますが、そのように思い込んでも仕方ないでしょう。管理人の勝って欲しかったって感情も勝手なものですが、それはそれで嫌なものです。スッキリというより解放された感覚。管理人の全く私事の感覚です。あーよかった。
  • 文中にあるC.ルメール騎手のフランスでダービーを...との部分を訂正しました。
  • 2400メートルのダービー勝ってない→ダービー勝ってない...と、管理人の覚え方に誤変換がありました。これにて晴れて12ハロンダービーwinnerですね。..."調教師としては"って注釈が付くのと同じような感じです。

久しぶりです(なんとなく)

おめでとう!
  • マンチェスター・ユナイテッドアヤックスを下してヨーロッパリーグを制しましたね。UEFAカップを勝っていなかったのでこれにて旧ヨーロッパ3大カップ全制覇となりました(統合されたカップウィナーズカップチャンピオンズカップUEFAカップ)。イングランドのクラブとしてはチェルシーに次いで2番目。
  • ヨーロッパ全体ではバイエルン・ミュンヘンアヤックス、我らがユベントスバルセロナが成し遂げています。
  • そしてユーヴェはセリエA6連覇です。3年連続2冠です。イタリアでは5連覇が過去最多だったので更新、新記録。...確かに一人勝ちすぎるかもしれません。ミラノ勢が地に堕ち、アジアのオーナーを迎えて再生を図ろうともがいてます。ローマ、ナポリが喰らいついてますがチャンスありながらあと少し足りない。6連覇目は今までで一番不安定...ホームでこそ無敗連勝等ありますが、国内において今季は主要な対戦、ビッグマッチでのアウェーゲームは全くダメです。スーペルコッパも負けてます。しかし、それ以前は取り消された2004/2005じゃなくて2002/2003年まで遡らなければ国内では勝っていない。しかもセリエBに無実の罪で落されてます。今は鬱憤晴らしのように勝っていますが、ユーヴェを悪者にしてほしくはない。むしろ被害者です。地方のクラブにチャンスがあったように思うミランが低迷、ユーベが弱体化したその時期に何があったか。インテルが全てを買い占めトリノ以来の5連覇をしてしまってるんですよね。当時はひたすらにローマとの2強対決が繰り返されてた。国内カップも決勝はずっとインテルとローマ勢。他のチームはノーチャンスだった。他国はレスターやマンチェスター・シティモンペリエ、リールが、ヴォルフスブルク等がリーグを、国内カップなら更に多くの初優勝があったりします。ここまで偏ってるのイタリアとスペインくらいですかね。スペインはA.マドリードが意地を、セビリアヨーロッパリーグを勝利し、エスパニョールが決勝へ進むなどその他のチームも存在を示してるのでイタリアの偏り方はちょっと極端。一昔前はヴェローナサンプドリアがリーグ優勝してたってもはや信じられない状態です。2、3人の優れた選手を連れて来たら...今の中堅どころで組織がしっかりしてるチームならそれで急浮上しそうですが(ミランインテル以外ですよ!)、そこまで資金のある...あるならもうどこかが勝ってたでしょう。今もシンプルに考えればユーヴェさえ倒せば勝てそうなワケですから(強いですよ)。手加減されて勝ってもそれはイカサマ。一歩間違えれば八百長。真剣勝負でのバランス難しいですよね、力加減。努力のしどころ。資金投入の相手選び。とりとめもなく。
  • そんな事を考えてたら管理人のコンピューターゲームでの遊び方に気付くことがあった。面倒くさいからパーッと戦ってしまう事だって多いけれど、なるべくなら力の差を少なくして戦いたい。例えば今も毎日出撃してるエースコンバットインフィニティ。オンラインゲームですが、機体コストに制限かけて機体性能差が極端に出ないようにしてる。なるべくならレート=遊んでる人の実力も揃えたい(これはちょっと難しいけれど)。例えばグランツーリスモシリーズ。コンピューターと接戦をしたい。そうすると人間が遅い車を使う必要があるわけです。元々は遅い車を速くチューンして勝負する。アクションゲームなら自分のキャラがそれ程強くない状態で挑む...誰でもしてることですけど、全てバランス。競馬ゲームでも...。
  • 今週は東京優駿日本ダービーです。近頃はJRAのレース本当に熱くならない。血統が何にも無いから興味無い。ダービー...ってサンデーサイレンスとキンカメ、1977とガリレオグラスワンダー。1977とガリレオノーザンダンサーサンデーサイレンスグラスワンダーヘイルトゥリーズン、キンカメ=ミスプロと。しかも登録がフルゲート18頭に対して19頭。本当にどうでもいい。牝系?ずっと言ってるでしょ、ぬるま湯。

酷いものを見た

無法地帯
  • 管理人はセリエA放送時代の1990年代からWOWOWに加入している。映画やスポーツ、音楽その他随分見てるが、サッカーは中心コンテンツ。そこで先日のビリャレアル対エイバルについて少し。スペイン国王来日の為にエイバル所属の乾がリーグ戦真っ最中にも関わらず帰国するとのニュースもあったが、それはこの後のこと。試合そのものはエイバルが実力上位の相手に対してアウェーで2-3と見事な勝利だったのだが、その内容が酷い。何が酷いってレフェリーが最悪。全く仕事をしない=ファールを取らない。オフサイドを理解してない。以下主なものを(管理人全てスロー再生等無しでのメモによる)。
    • 4分C.バカンブは全くオフサイドではない(VTRなど必要ない)。1ゴール。
    • 18分D.ボネーラのファール(場合によってはイエローカード/よって2枚目で退場もあった)
    • 19分J.コスタがpkのファール。エイバルにpk。
    • 38分レフェリーの判定がハッキリしない。R.ソルダードに対するA.カパのプレーに笛を吹かず、その直後乾に対するS.カスティリェホのプレーをファールとしたが全く同じファール(ソルダードはその事を抗議してる)。
    • 後半になって51分F.ルジューヌがペナルティエリア内で決定的な誰でも見えるハンド。ビリャレアルにpk。1ゴール。
    • 73分R.ソルダードはVTRを必要としない精度で完璧にオフサイドではない。本来独走。1ゴール。

...等々。得点その他に関係する主なファール見逃し判定間違いだけでもこれだけある。VTRでも微妙だとかならば弁解の余地もあろうが、そんなもの要らないファールや判定エラーばかり。オフサイドじゃないものはその後GKが止めた可能性もあるのでゴールとは言い難いが、どちらかが入ってたとしても4-4が妥当なスコア、バカンブのゴールが入っていたとしてビリャレアルが2点先制してホームと考えればビリャレアル勝利が妥当だ。乾の今季スペインプリメーラ初ゴールがあったものの、審判買収、八百長紛いの試合(ボネーラが早々に退場しようと連続ファール、ビリャレアルA.ゴンサレスも危険なファール連発など)内容では祝う気にならない。先日は札幌がJ1今季初勝利を飾ったが、都倉の先制ゴール直前のプレーがどう見てもファールだったのに見逃されてるだとか考えられない判定の連続だ。八百長を疑われても仕方ない程一方的な判定の試合はサッカーを壊している。試合を汚してるだけだ。スポーツを愛する者がすべき行為ではない。
 この両チームはエイバルがとても強いホームでの試合において内容は素晴らしくビリャレアルが支配しながら2-1でエイバルが勝利する熱い試合となったが、今回はビリャレアルの正GK不在、センターバックが控え、本来スタメンのJ.ドスサントスがベンチスタートと主力を欠いていた中でのもの。10節の対戦としてもソルダードは欠場。J.ドスサントスは後半から(ロベルト・ソリアーノと交代で後半途切れさせることなく更に流れを引き寄せる為の采配)。開幕直前に監督交代しつつ、攻撃陣怪我人等でピッチ上苦労しながらも勝ち点を積み上げていた当時としても勝てた試合ではあったが、エイバルもボルハ・バストンやケコの移籍等で攻撃陣が嚙み合わなくなって苦闘を続けていただけに(開幕からキケ・ガルシアはチームプレー出来ず乱していた。その後A.ゴンサレスが機能して上昇)法外な結果となった試合でしたね。それにしても酷かった。

一知半解

おめでとう!
  • 前回、めでたく種牡馬入りと書いたBal A Baliが先日アメリカのGrⅠレースを勝利。アメリカでもGrⅠを制して堂々とこれからの種牡馬生活を過ごせそうです。
  • その他1976系ではもはや風前の灯火となっている父WAQUOITとする父系。2017年この時点でアメリカに確認出来る3頭がいるだけです。その3頭も地方で細々となんとか勝っている状況。オーストラリアで5年前に確認出来たDanzigの半弟だったBainary Starは殆ど活躍馬が存在せず(1番がセン馬って...)、消息不明。有名どころではTiznowでありそれこそ先程のBal A Baliの父系やOfficer他と同系列ですが、そこそこでも良いので活躍馬を...厳しいかな。諦めずに期待します。
    • 他2,3頭は種付け料の確認は出来ますが、1年前のもの。産駒が出走していればランキングに入りそうですが、ランク外なのか名前が見つかりません。存在するけど出てこない...そんな状態なのかもしれません。
  • 日本では5冠馬シンザンやその父ヒンドスタン、ミホシンザンウメノチカラヒカルメイジダイコーター、グレートヨルカ、近年のマイシンザンマキバスナイパー等々の活躍馬で記憶となってしまい、コンピューターゲームの世界でしか見られない血統となってしまったボワルセル父系ですが、世界ではギャラントマン、エロキューショニスト等を輩出しているMigoli(凱旋門賞等)からの父系が2017年の今も現役です。数は少なくWAQUOIT同様殆ど消えかかっているものの、管理人が確認できる範囲でもアメリカにいます。ちゃんと勝ってます。地方ですけどね。そして偶然にもその種牡馬の牝系とBMSが1976血統だったりするのも不思議な気分になります。昨年まではもう一頭の種牡馬(1992年生まれ)が存在してましたが今の所行方不明。ベルギーでも年度代表馬を送り出し、ブラジルでもクラシック勝ち馬を多く作り出しているのでその他父系が僅かな可能性に懸けて活躍してくれる事を重ねて期待してます。
    • この日曜日にはインディアンリッジ父系ノットナウケイトを父とする残念ながらセン馬でしたが、そんな競走馬がオーストラリアでGrⅠを勝利しています。日本では事実上滅びてしまっていますが(絶滅はしてません。管理人のブログに詳しくかいてあります)、管理人がブログにも書いたように勝てる血統である事を競馬が証明しています。定期的に活躍馬いますけれど、絶やさぬよう戦い続けましょう。

天空海闊

雛祭り。おめでとう!
  • はてさて。今週発売の競馬ブックに2017年新種牡馬リスト欧州版(主な)が掲載されてました。29頭の名前がある中で1977年血統は13頭と最多で、GrⅠを勝っていないのはその中で3頭。1976血統はといえば父Monsunからなるブランドフォード系として2頭のみ。北米版と同じ頭数で健闘の部類でしょう。日本で一大勢力となったサンデーサイレンス含むロイヤルチャージャーはサーゲイロード系1頭と、日本から移籍した父ディープインパクトマーティンボロがいるようで2頭追加(1976系含めてあくまで掲載分のお話し)とのこと。USA版の時にも書いた事ですが、ブラジルでGrⅠを勝った牡馬達の行方知れず、フランスからアメリカへ渡った牡馬もどうなったものか情報不足な1976血統牡馬達に更なる痛手なのがSulamaniの安楽死(らしい)というニュース。父Hernandoからの父系では最も活躍していた種牡馬が18歳の若さで去ってしまったのは大変辛い。数頭いる有力馬の奮起に期待してます。
    • ここ数年種牡馬になっていたのは全て父Monsunの系統ばかりでしたが、今年は父SlicklyのMeandreがチェコ種牡馬になったとの事。昨年まで現役で走り続けていたフランス、ドイツでGrⅠ4勝。チェコでも12ハロン=約2400メートルのレースを2勝しています。本当は他にも芝を主戦場としている1976父系は6本以上存在してます。その殆どが貴重な血ばかりですので活躍馬が現れて欲しいものです。

プレイステーション3は管理人の人生で最悪なゲーム機=ハード

ハード=ハードウェア
おめでとう!

 タイトルが結論で他に無い。
 ゲームウォッチや喫茶店なんかのテーブルにされてる事もあったインベーダーゲームやらマリオブラザーズファミコン前後のハードにパソコン、スーパーファミコンメガドライブPCエンジンでも遊んだ。それら以降のプレステ、サターン、64他ゲームセンターにもそれなりに通った。X BoxとWii、持ち歩いてゲームしないのでゲームギア以外の携帯ゲーム機(遊んだ事はあるよ)こそ知らないけれど、それなりに経験してきてる。そしてこの結論に達した。楽しいゲームで遊んでないわけじゃない。ソフトの中身を100として管理人の楽しい部分が15程度ならそこで楽しむのが管理人の遊び方。残り85がクソゲーだからクソゲー判定ではあるけれど、楽しめる部分は認めてる。
 しかしプレイステーション3はそれ以前に致命的な欠陥がある。管理人のゲーム人生で初めて接した最悪な欠陥。
 コントローラーが動かせない。
 ご存知のようにPS2辺りからリモコンやコントローラーをワイヤレスで操作出来るようになった。PS3は最初からコントローラーが充電式で接続ケーブルそのものがUSBケーブルになっていて、PS3が動いてる時に充電され続けるようになっている(別売りの充電機もあります)。そのケーブルがどんだけなんだってぐらいに切れてくれる。ゲーム操作中に操作不能になるなんてどうかしてる。オンラインでプレーしてる時だとかは自分もそうだけれど他の人にも迷惑となってしまう。アクションゲームで考えて欲しいのは、難しいステージを遊んでる時にボタン押しっぱなしで何かに掴まりながらって動作の時に接続が切れるとそこで終わり。もう一度最初からやり直しだ。コントローラー投げたくなる人の気持ちは十分すぎる程理解出来る。幸い管理人はそんな事したことないけれど(本当)、そんな気分になった事は1度や2度で済むどころじゃない。自信満々でプレーしてるのにコントローラーが操作不能になっただけで様々なゲーム中の最低評価をもらってしまう場合すらある。管理人他遊んでる人達の実力や技術とは全く無関係な出来事が原因でこんな事言われて怒りしか湧いてこない。この操作性ともいえない、操作も出来ないPS3の操作性は間違いなくゲーム機の歴史上最低と言ってよい。絶対にたまごっち以下。たまごっちはボタン押せる。押したら動く。思い通りに動かせる。プレイステーション3?コントローラー動かないじゃないか。たまごっち以下。
 管理人のPS3コントローラーは既に3個目です。これから4個目を買うかもしれない。充電は出来ます。特に無ければワイヤレスでも動かせます。それでも駄目な時は全くダメで全く動かせなくなります。プレイステーションクリニックに保証期間内だからと2度もコントローラーを送って交換してもらってその度に再度ダメになるのですよ。ケーブルも交換しました。本体だとか言われますが、動くゲームは問題なく動かせる。本体じゃない。
 考えられますか。ファミコンもずーっと使い続け、スーパーファミコンのコントローラーもゴムを交換するだけでずっと使い続け、64のも未だ問題無い。プレイステーションPS2のコントローラーもボタンのゴムを交換するだけでずっと使い続けて、何人かで遊ぶ用に他2つ程度購入したもののメインはずっと変わらないで大切に使い続けてきた管理人が3個も動かなくなるなんて考えられない事です。それだけじゃない。各種ゲームの付属コントローラーってやつも使いこなして、ゲームセンターで様々な形状のコントローラー操作も難無くこなして猛者達とそこそこ渡り合ってきた管理人がコントローラーをこんなに買わなければならないなんて人生をどのように振り返って考えても考えられない。未だにスーパーファミコンのコントローラーは使えます。初代PSやPS2のも使えます。それどころか替えのゴムも全部保管してあるのですよ!何故PS3はこれほど酷いのか。性能どうのこうのじゃない。操作性も立派な性能だ!コントローラーが動かせないゲーム機は、プレイステーションン3は史上最低のゲーム機として当然だ!
 プレイステーション4が主流で任天堂もswitchでしたか、発売しますけれど、このワイヤレスコントローラー問題はどうにかしてもらいたい(欧米だとかの家の問題考えるとそうなるのだろううけれど...広さとか...コードを長くするとかで解決出来ませんか)。
 ゲームを操作出来ない家庭用ゲーム機は最低。
 プレイステーション3は歴史上最低の家庭用ゲーム機です。

  • Twitterでツイートもしたけれど、日付として翌日に頭きたので買ってきました。今の所快適。コントローラーにこれ程お金を使ったハードは初めてです。以前から目をつけていてずっと前からこの解決方法は最終手段と思ってたもの。
    • SONY純正コントローラーではありません。純正コントローラーを2つ買って(最初の同梱コントローラーはスティックが壊れたのでサヨウナラ。まだ所有してます。RPGだとかシミュレーションだとかには耐えられますが、アクション他では使用不可)、その両方が全く通信不良。このコントローラーがこの世に販売されてなかったら快適にPS3で遊べなくなっていたよ。SONYはこのメーカーに感謝するべきだ。

日記=ブログ

おめでとう!
  • 待ち。
  • どうやら管理人の耳は間違ってなかったようだ。

揺るがない

昨日とまとめて一緒におめでとう!!
  • この前後は重要なんです。個人的に。
  • 今週発売の競馬ブックにて毎年恒例、今年2017年から供用される主な北米新種牡馬が掲載されてましたね。1976年系統種牡馬は2頭と健闘。有名なのは昨年のブリーダーズカップマイルGrⅠを大本命ひっくり返して勝ったツーリスト。もう1頭はブラジルで大活躍して北上。USAでもちょっと頑張ったBal a Bali。で、ですね。このバルアバリの前年2009年生まれの同じ種牡馬系統の牡馬がいたりします。アルゼンチン生まれのGrⅡ勝ち馬なんですけど、どうなってるんでしょうか。GrⅠで2着もあったりしますけど。そしてこのバルアバリと同期でブラジルのチャンピオンスプリンターとなった同父系牡馬は無事に種牡馬となっているようです(2015年から供用されてるとのこと)。良かった良かった。更に。同じ1976年含む血統父系となると、実は結構な年齢なのにまだ現役で走ってるのがいるんです、アメリカで。この父系種牡馬も南米で活躍馬が数頭存在してGrⅠ馬がいるんですけど、その後が定かではない。心配です。
    • 1977年父系種牡馬は掲載分で4頭だけ。アンブライドル関係が珍しく載ってなかった分少なかったと思いますが、GrⅡやGrⅢ勝ちで種牡馬入りしてるのもいるでしょうから実際には数倍はいそうです。来週号にはヨーロッパのが載りそうですが、沢山いるでしょうね。
    • と、書くと種牡馬登録されてから把握してると思われかねないですが、Twitterでも毎日”世界競馬と1976&1977”として日々の勝利をツイートし続けてます。主要国のグループ&グレードレースから一般、障害競走の血統(父系中心で一部牝系)もチェックし続けてるので現役競走馬で種牡馬になるだろう血統は把握済み。本当は毎年の種付け数から考えるのでしょうけど、現役中にセン馬になったり死んでしまう事もありますのでそう簡単ではありません。今のUSAダートトップ馬は先日ペガサスワールドカップInv.Sを制した1977血統牡馬アロゲイトですから、コイツが種牡馬になる事は明白ですし、昨年のアメリカ最優秀2歳牡馬牝馬の父系も共に1977血統...この3頭の父系が先ほど珍しく居なかったと書いたアンブライドルド系統なんです。って事でまだまだ増え続けるでしょうね。

直截簡明

見出しだからって特に無い。
  • Twitterで写真も載せましたがPS3エースコンバットインフィニティにて、ツリー機体のF-16Cをレベル15としました。遊び始めてから約3年遂に到達。この機体は世界中で現役であって空戦性能も素晴らしい...ハズなんですが、ACEINF内においてツリーの最初辺りに登場する弱小機体にさせられてます。ツリーシステムである以上はどれかがゲームバランス上この立場にさせられるワケで、その代わり強力な特別機が幾つか用意されてたりもします。レベル20まで上げてしまえばF-22Aのレベル11前後に劣らない素晴らしさですが、なかなか困難です。ゲーム内で弱体化されていても実際は違う事ってのは沢山あるんですよ。

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  • 更に。グランツーリスモシリーズやForza モータースポーツシリーズ等の車ゲームに登場しない車は現実に沢山あります。エースコンバットシリーズ等の戦闘機、飛行機ゲームに登場しない現実の空飛ぶ乗り物も沢山あります。競馬ではウイニングポストシリーズやダビスタシリーズに登場しない父系血統、牝系も現実に沢山あります。車や飛行機は先日も書いたグッドウッドや各種飛行イベント等で動かされ、実際にレースをしていたり活躍しますが、競馬の血統は物凄く沢山あるのに殆ど同じ血統ばかり毎日勝ち続けてますね。種類が極端に少ない競馬ゲームのハズですが、実際には現実の父系血統より幅広い種を繁栄させて遊んでる人達が沢山いるのです。現実で希少血統を勝たせてる人達もいますが、現実は宝の持ち腐れ、猫に小判、豚に真珠。とても勿体ない。まるで何も活用出来てないんですね。ゲームより多彩な血をこれ程捨て続ける知性技術に感服します。これからも無味乾燥、誰にも響かない世の中を作り続けて下さいね。

まだそれですか

おめでとう!(標準装備)
  • 腰抜けでロックロックとだけ騒ぐ小者で溢れてる。そんな連中が出来る事といえばダイアリーの頃から言い続けてるように、脅し、暴力、ちょっとした犯罪行為だとかのチンピラ行為だけ。それがロックと。クソ。ダイアリーでも言い続けてたけれど本物はテロしてISにいるか軍隊に入るだろう。戦争しろ。ISで活動してるような連中はチンピラ行為などではどうにもならない事を知ってるからさ。そんな偽物だとかどうでもいいんだよ。騒ぐくらいなら戦争しろ。出来もしねぇで何か言ってんじゃねえよ。それがロックですか。貧弱すぎるんだよ、オツムも何もかも。管理人はその点だけISは根性あると思ってる。勝てないけどね。あの組織は命懸けて戦ってる。本物だよ。軍隊動かせない奴等が喚いたところで何にもならん。
  • とある競馬専門誌で、良い馬を見極めるのは本物の競馬とコンピューターゲームダビスタでほとんど同じようなものとの記述があった。管理人は細々と繋がりつつ時に好成績を残す血統等をより注目してるだけに、そんな事は軽々しく言えない。ゲームでも難易度によって勝つのが簡単だったり困難になるなど一定ではないけれど、あらかじめ勝つ馬が決まってる場合やそれぞれの種牡馬の能力が細かく決められていて、高い評価を与えられてる種牡馬とそうじゃない種牡馬との差を越えてGrⅠ勝ち馬を作るのは結構面倒くさい。それでもゲーム内では良い繁殖牝馬を集めて調教や施設の充実など、現実ではその手の種牡馬が得られないような環境を与える事で遊ぶ側が好みの血統から名馬を作り出すのは十分すぎるほど可能だ。しかし現実は違う。そのようなあまり注目されない血統の種牡馬達はまずそんな繁殖牝馬を与えられず、そもそも使われない。勝てる血統なのに売れない、人気が無いだけの理由で売る努力もせず、人気出すために勝つ努力もせずに使わない。その競馬専門誌の記事中では年度代表馬になった事もあるモーリスの血統をして父のスクリーンヒーローが配合牝馬に恵まれないとしているものの、モーリスの母メジロフランシスの牝系は祖母メジロモントレーAJCCアルゼンチン共和国杯というGrⅡを制していて、4代母はメジロボサツだ。朝日杯3歳Sを制し、優駿牝馬オークスは2着、函館記念等を勝っている。分かるだろう、メジロドーベルと同じ牝系だ。最近でも青葉賞GrⅡのメイショウラグーンやGrⅢファンタジーS勝ちのサウンドリアーナが近親で重賞を勝ち上がっていて、ちょっと離れた所にはローブデコルテ、スティルインラブ、ベロナ、ホーリックス等といった名牝が名を連ねている少しは活気のある現在進行形の牝系で、このどこが恵まれない配合牝馬なのか。それに現実では定められた能力値等存在しない。ゲーム内では覆すのが困難なほど低い能力値に設定された種牡馬のような存在は現実にはいない。いるわけがない。そこら辺を一緒にしている事が既に理解してないってこと。ゲーム内でゲーム性を優先させるためだけに与えられた不当な能力値から勝つのが難しくされてしまった種牡馬の評価を現実と同じと、競馬専門誌内で各馬の成績や能力を見定める担当が言ってしまってる。これは絶望です。恐怖でしかない。こんな奴等に血統の競馬の何が理解出来てるのか。考えたくもない。
    • ...何故アンタ等はこのブログ管理人より現実も何もかも知らないで常に偉そうな態度でまるで教えてやってるみたいな態度で物を言ってくるのか。アンタ等を馬鹿にし続けてるだけだ。素晴らしい素材を全く活用出来ない技術、知性の無さを。さっさと気付け。気付かない程のアホなら関わるなと延々言い続けてる。

柳暗花明

おめでとう!(毎日)
  • このおめでとうへの返答とは別の意味でありがとう。昨日の出来事とふと気付いた事、でも厳しい現実へ。
  • 更新頻度の多さは書きやすいから。それだけ。どうでもよいけど、無害だけれど言いたい事はどれだけ字数があっても足りないくらい。

自由の履違え

おめでとう!(恒例)
  • 先日の競馬は生きた作品の競争、競馬場や牧場等は血統博物館との管理人考え。車やバイクを時代を問わず大切にするなら...って所には鉄道、電車、街並み、自然その他全てが当てはまる。他人はともかく管理人は血統だけを別扱いする考えはありません。未だ勝てる血統を潰す理由など管理人には考えられない。
  • Twitteやブログの内容から管理人が1976血統だけを応援したり例えばコンピューターゲーム内で使っているように考えてる人がいる事を理解したが、失笑ものだ。まず管理人が競馬から教えられた最も重要な事は何かご存知か?競馬はどの血統からでも勝てる。これが競馬に夢中になった最大にして唯一の理由だ。日本で強かった競走馬の血統は必ずしも中心的な血ではなかった。好きになった競走馬もそうだった。海外でも同じだった。今にも途切れそうな血筋からとてつもない名馬が誕生したりする。少ないから弱いなんて事はない。使い続けてあげれば何故か馬、その血が突如輝きを放って自らの血を繋げ続けてきたのが競馬だ。1976血統だけを気に入ってるなど愚問も甚だしい。口の利き方に気を付けろ。そんな視点で競馬を見た事など一度もない。嘘だと思うなら父系の血統表を見ろ。牝系図を見ろ。どれだけ細かく広く繫栄してるか確認してから発言しろ。管理人が何を言わなくてもそれが証拠だ。管理人は血統を理解せず少ない=弱い、勝てないと単純に切り捨てるバカ共とは完全に異なる所から競馬を見ている。管理人は少数の血を大切に競馬を見てるのであって、1976血統だけではない。先日もオーストラリアでトムフール血統が重賞レースを制している。管理人や人間のどんな言葉よりも競馬が競馬であり続ける限り、血統が証明し続けてくれる。アホな事言ってる奴はいつでも相手になってやるよ。

 USAの入国問題は大統領側が控訴も退けられたようだ。USAは世界は寛容だった。間違いなく寛容だった。だから受け入れ続け、自由の国だった。その一方で戦争商売から各地域に介入しては火種を作り続けている。そんな中から寛容を横柄とみなして、何もされない出来るワケがないと余裕の態度かましやがってこれでも喰らえと懐から一撃見舞われたのがアレであって、以降は以前の寛容と同じでいられなくなった。
 世の中には同じ様な事が沢山ある。いい人、あまり怒らない人や組織、何でも許してくれる人(と思ってるだけ)だとかの優しさ、懐の深さ、器量がある、要するに寛大、寛容な何かに対して勘違いしてる集団がいつの時代にも存在する。そんな奴等は必ず取り返しのつかない決定的、致命的なエラーをするまで甘え続ける。それまでの誰よりも寛大だった心の全てを忘れ、否定して全責任を押し付け、全ての原因は寛容に付け込んで好き放題に暴れ続けたアンタ達だって事を完全に理解しながら人のせいにする行動を延々と繰り返し続ける。
 物事には限度がある。差別は存在しない。強いて言えば贔屓をしていたのはアンタ達だ。そしてアンタ達は取り返しのつかないエラーをした。言い訳も償いも許されない完璧なエラーをした。誰のせいでもない。誰のせいにも出来るわけがない。アンタ達だけが原因だ。解決出来る方法が1つだけある。失われた全てを元に戻すだけだ。そしてそれは絶対に不可能だ。終わってるんだよ。遥か昔に。